Chestnut and Hojicha Basque Cheese Cake
Hojicha and chestnuts, thick baschi, no doubt.
It looks plain, but it's irresistible 😋
It's delicious even if you replace it with matcha (🫢)
Detailed recipes are posted on Instagram.
Come and play ♪
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家で作る「ほうじ茶バスクチーズケーキ」、意外とハードル低いです。私がいちばんラクだと感じたのは“順番”を決めて混ぜること。常温に戻したクリームチーズに砂糖を入れて先にしっかりなめらかにすると、あとから卵を入れてもダマになりにくく、焼き上がりがきれいに。 手順の流れはこんな感じ。 1) 常温のクリームチーズ+砂糖をよく混ぜる 2) ほうじ茶パウダー+コーンスターチを加える(粉は先に合わせると均一) 3) 卵を少しずつ入れて都度なじませる 4) 生クリームを混ぜて、気になる場合は濾す 5) 型に少し生地→栗を並べる→残りの生地を流し入れる ポイントは「卵を一気に入れない」こと。分離しやすいので、少しずつ入れてツヤが出るまで混ぜると失敗しにくいです。濾す工程は省略もできますが、時間があるときにやると口当たりがぐっと滑らかになります。 焼き方は高温短時間がバスクらしさ。230度で20分前後を目安に、表面がしっかり色づいて中央がぷるっと揺れるくらいでOK。焼きすぎると“とろーり感”が減るので、オーブンの癖に合わせて1〜3分単位で調整してます。 冷やし方も大事で、焼き立ては柔らかくて崩れやすいので、一晩(最低でも4〜6時間)冷蔵庫でしっかり冷やすのがおすすめ。翌日の方がほうじ茶の香りが落ち着いて、栗の甘さもなじんで美味しいです。 アレンジするなら、ほうじ茶パウダーを抹茶に置き換えるのも◎。仕上げにほうじ茶パウダーを追いがけすると香りが立って、おうちカフェ感が一気に出ます。































































