栄養満点✨ほうれん草のごまマヨ和え
ほうれん草あったら
これ作ろ!
(小松菜やブロッコリーでも👌)
発酵料理士インストラクターの
みこままです😊
→@mikomama_recipe
ほうれん草を🥬
沢山もらったので
野菜嫌いの娘でも
パクパク食べる!
ごまマヨ和え
作ります😊
𓎩 𓌉𓇋 𓌉◯𓇋 𓂑 𓌈 𐩢𐩺 𓊯 𖠚՜ ☕︎
〈材料〉
ほうれん草、一袋(約200g)
卵、2個
塩麹、大さじ1
マヨネーズ、大さじ1
ごま油、ひと回し
醤油、ひと回し
鰹節、お好きなだけ
擦りゴマ、お好きなだけ
〈作り方〉
1、ほうれん草を 洗い、茹でる
(私は水にさらさない派だけど、シュウ酸が気になる方は水に晒してね)
2、ゆで卵を作る
(私はほうれん草を茹でたお湯をそのまま使います🤭熱湯から入れて9分ほどで、半熟卵に🥚)
3、茹でたほうれん草をカットし、水気を絞る
4、ボウルに、ほうれん草、ゆで卵、全ての調味料を入れて、卵を優しくほぐしながら混ぜて完成!
✨アレンジ✨
野菜嫌いのお子様には、ツナやベーコンを入れるとより食べやすくなります😊
大人のおつまみには、ニンニク少しとベーコン入れて🍻
お料理は、
とにかく無理なく楽しみながら
家族が美味しいと喜んでくれれば
それが正解✨
麹調味料は
一見難しそうだけど、
お料理をぐんと楽に
そして美味しくしてくれます😊
一緒に麹生活を
楽しみましょう♡
分からないことがあれば、お気軽に質問ください😊
𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒
ぜひ保存して作ってみてね!
イイネ、フォロー、して下さると嬉しいです❣️
みこまま
@mikomama_recipe
シングルマザー、👧8歳
元オーガニックカフェオーナー
40歳からの田舎暮らし
畑のある暮らし、手作りの暮らし、はじめました
10代の頃からオーガニックや無添加が好き。
20代でマクロビや雑穀料理、自然食、色々勉強して、30歳でオーガニックカフェを始めたけど、出産後に色々挫折(パートナーシップ、仕事と子育ての両立、食へのこだわり、etc…)
結果…
今は
「頑張らない」
「沢山食べても罪悪感のない」
「家族みんなが美味しいねって笑顔で食べられる」
そんな、ゆる無添加&発酵レシピに辿り着きました✨
「ほうれん草 塩麹」で探している人にいちばん伝えたいのは、塩麹を入れるだけで“青菜のえぐみがまろやかになって、味が決まりやすい”こと。私も最初は塩麹=漬けるもの、と思っていたけど、和え物に少量入れるだけで一気に食べやすくなりました。 ■塩麹ごまマヨ和えを失敗しないコツ ・ほうれん草の水気はしっかり絞る:ここが甘いと味がぼやけて「塩麹を足したくなる」→結果しょっぱくなりがち。ぎゅっと絞ってから和えるのが正解でした。 ・塩麹は“最初から入れすぎない”:塩分があるので、まずは少なめ(大さじ1目安)で混ぜて、最後に醤油をひと回しで微調整するとまとまりやすいです。 ・すりごま+ごま油で香りを足す:塩麹の旨みだけだと優しすぎる時があるので、香りを立てると満足感が出ます。 ■ゆで卵を入れるメリット 卵を入れると、ほうれん草の「鉄分・葉酸・βカロテン・ビタミンC/ビタミンK」みたいな栄養のイメージに加えて、たんぱく質も一緒にとれるのが嬉しいところ。あと、黄身がソースみたいに絡むので、子どもが“野菜単体”より食べやすくなる感覚がありました。 ■「ほうれん草 塩麹和え」アレンジ案(家族向け) ・子ども向け:ツナを足す(マヨとの相性が良く、魚の旨みで食べやすい) ・大人向け:ベーコン+にんにく少し(おつまみ感が出て箸が止まらない) ・青菜チェンジ:小松菜でもOK。ブロッコリーは水気を切ってから和えるとべちゃっとしにくいです。 ■作り置きの目安 和え物は水分が出やすいので、私なら当日〜翌日までに食べ切ることが多いです。作り置きするなら「ほうれん草は切って水気を絞った状態」「調味料は別」で、食べる直前に和えると味がきれいに決まりました。 ほうれん草塩麹レシピは、頑張らなくても“ちゃんとおいしい”を作れるのが魅力。冷蔵庫にほうれん草がある日に、ぜひこのごまマヨ和えで試してみてください。






















