バズってるこれ!
バズり散らかしてる
【ヨーグルト xココナッツサブレ】で
\ほぼチーズケーキ爆誕/
数日前はオイコスで作って感動したから、今回は【無糖ヨーグルト】で再チャレンジ。
結果…
ちゃんと美味しいのよ、これ。
使ったヨーグルトは濃いめヨーグルトだけど水切りは必要なタイプ。水切りといっても、倒して置けば簡単に水切りできちゃうから面倒ではないかな。
それすら面倒だ!って人はギリシャヨーグルトで作ると良いかも。
こんなことせずにチーズケーキ買いに行った方が早い。って意見あるけど実験 したい欲の方が高いからやっちゃうよね。
材料
・ヨーグルト 400g
・ココナッツサブレ 16枚
作り方
①水切りしたヨーグルトにココナッツサブレを刺して12時間冷蔵庫で冷やしたら完成。
私が作ってみて「ここ押さえると一気に成功率上がる!」と思ったポイントを補足します。レシピ自体はヨーグルト400g+ココナッツサブレ16枚でOKなんだけど、ヨーグルトの状態と水切り具合で食感が結構変わりました。 ■ヨーグルトは何が合う?(無糖・ブルガリア・ギリシャ) 無糖ヨーグルト(いわゆるプレーン)で作るなら、水切りはほぼ必須。水分が多いままだと、サブレが想像以上に早くふやけて「チーズケーキ」というより“やわらかいビスケットデザート”寄りになりやすいです。ブルガリアヨーグルト系でもOKだけど、しっかり水切りして濃さを出すのがコツ。 一方、ギリシャヨーグルト(オイコス系や濃厚タイプ)なら水切りなしでもかなり近い食感になります。とにかく手間を減らしたい人はギリシャヨーグルトがいちばんラクでした。 ■「倒して置けば簡単水切り」って実際どうする? ザル+ボウル+キッチンペーパー(orコーヒーフィルター)でOK。ヨーグルトを入れて包み、上から軽く押さえてから冷蔵庫へ。私は“倒して置く”イメージで、包んだヨーグルトを横にして置くと、表面積が増えて水が切れやすかったです。 目安は2〜4時間で「スプーンですくって形が残る」くらい。ここまで濃くなると、サブレを埋めていく工程でも崩れにくく、完成後の“ほぼチーズケーキ感”が出やすいです。 ■サブレの入れ方で仕上がりが変わる ココナッツサブレは刺すだけでもいいけど、私は容器の中で少しずつ“埋めていく”感じにするとムラなくしっとりしました。ポイントは、全部を一気に沈めようとしないこと。ヨーグルトが柔らかいと割れやすいので、半分くらい浸してから位置を調整するときれい。 ■冷やし時間12時間:短縮したい場合 12時間がいちばん均一にしっとりします。どうしても急ぐなら、ギリシャヨーグルト使用+サブレを薄く割って表面積を増やすと6〜8時間でもそれっぽくなりました(ただ、中心のなじみは12時間の方が好み)。 ■味変アイデア(“チーズケーキっぽさ”強化) ・レモン汁を少し:酸味が出てチーズケーキ感UP ・はちみつ/砂糖少量:無糖ヨーグルトでも食べやすい ・バターココナッツ系の風味が好きなら、仕上げにココナッツロングを少量 同じ「ヨーグルト×ココナッツサブレ」でも、水切り・ヨーグルトの種類・冷蔵庫で冷やしたらの時間で別物になるので、まずは王道の“水切り+12時間”から試すのがおすすめです。
























すごいですー