ママだけ“相談”って、おかしくない?
パパは「どこどこ行ってくるわ」
ママは「〇〇行きたくて…子どもお願いできる?」
この違い、何気ないようで深刻。
パパは報告、ママは相談。
ずっとこの状態が続いたら、
モヤモヤするの、当たり前だよね。
本当は、
お互いが「ありがとう」「行っておいで」って
言い合える関係でいたい。
「私も自分の人生を諦めない」
そんなママを増やすために発信してます💪✨
── 1cm進め。止まるな、私たち👊🔥🔥🔥
#ワンオペ卒業したい
#自分時間を取り戻す
#在宅ワークママ
#女性の自立
#思いやりのある夫婦
私も日々、子育てや家事の中で感じるのは“ママだけが相談する”状況の違和感です。夫が「どこそこに行ってくる」と一言済ませるのに対し、自分は「子どもお願いできる?」と細かく相談しなければならない。この差が積み重なると、やっぱりストレスが溜まります。 お互いに「行ってきてね」「ありがとう」と気持ちよく送り出せる夫婦関係は理想ですが、実際には家のことや子どもへの罪悪感も相まって、なかなかそうはいきません。OCRで読み取られた言葉にもあったように、ママの方が家のことを背負っている意識が強く、夫婦の平等とは行動の裏にある「背景」に目を向けることなのだと気づきました。 「群れるママ友」というテーマも、実はこのモヤモヤを 共有したい気持ちの表れかもしれません。私自身、その輪に入って相談することで少し楽になりましたし、共感し合う仲間がいることが大きな支えになります。 だからこそ、ママだけが“相談”するスタイルを見直し、夫も積極的にコミュニケーションの一員になることが大切だと思います。夫婦の間で感じる“思いやり”と役割の再確認をしながら、お互いの人生や時間を大切にする意識がもっと広がれば、モヤモヤもきっと減るはずです。私たちママも、自分の時間ややりたいことを諦めず、少しずつ前に進んでいきたいですね。




















