次はこの4つを覚えてみて🧡
🧶かぎ針編み初心者さんへ✨
次はこの4つを覚えてみて🧡
✔️細編み
✔️中長編み
✔️長編み
✔️長々編み
実はこの4つができるようになると…
✨編める作品がグッと増える✨
🌼コースター
🌼モチーフ
🌼ポーチ
🌼バッグ
などなど🫶
私も最初は
「編み方の名前が多すぎる😇」
って思ってたけど、
少しずつ覚えていくだけで
作れるものがどんどん増えていったよ🥰
焦らなくて大丈夫☺️
ひとつずつできることを増やして
一緒にステップアップ していこう🧶🤍
💾あとで見返せるように保存してね
かぎ針編みの基本となる4つの編み方――細編み、中長編み、長編み、長々編みは、それぞれ特長があり、覚えることで作品の幅が大きく広がります。 私自身も最初は名前や編み方の違いに戸惑いましたが、それぞれの特徴を理解し、一つずつ慣れていくことでスムーズに編めるようになりました。例えば、細編みは編み目が詰まるためしっかりした仕上がりになり、バッグの底や形が崩れにくい部分に重宝します。中長編みは短時間でサクサク編めるので、モチーフや初心者の小物制作におすすめです。 長編みと長々編みは高さが出て軽やかな仕上がりになります。長編みは、コースターや布の透け感を調整したい作品に適していますし、長々編みはふんわりとした質感が必要なバッグや小物にピッタリです。特に長々編みは、針に糸が4回かかることで軽さと高さのバランスが良く、一味違った作品を作りたい時に重宝します。 これらの編み方を覚えれば、コースター、モチーフ、ポーチ、バッグといった多様な作品が作れるようになり、手芸の楽しみが増えます。焦らず、一つずつ練習して自分のペースでステップアップしてみてください。私も実際に練習を繰り返す中で、名前が多くて混乱していた編み方が自然と身につき、作品作りがより楽しくなりました。 また、編み方を理解するコツとしては、針の入れ方や糸の引き抜き方のポイントを押さえることが重要です。例えば、細編みは編み目を詰めて崩れにくく、長編みは安定した高さが出せることを意識すると、どんどん綺麗な作品が編めるようになります。 もし迷った時は、作業工程を動画や写真で残すことをおすすめします。後で見返すことで編み方のポイントが復習でき、成長を実感しやすくなります。私も保存して後から繰り返し見ています。 ぜひこの4つの基本編み方をしっかりマスターし、手づくりライフを楽しんでくださいね。継続は力なり、一緒に頑張りましょう!





























