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🔥火を使わず全部レンチン!
JOYL「AJINOMOTO 焙煎ごま香味油」で作る香ばしいビビンバ弁当🍱
仕上げに“ひとたらし”するだけで、
香ばしさとコクがグッとアップ✨
注ぐ量を選べる広口・細口キャップで使いやすく、
使い終わったら、たたんでコンパクトに!
かさばらず捨 てられる「スマートグリーンパック®」は、
プラスチック使用量を60%以上削減※🌱
※従来の同容量帯容器との比較(自社計算)
忙しい朝も、レンチンだけで香り高いお弁当完成🙌
保存して作ってみてね✨
レンチンだけで作るビビンバ弁当、慣れると本当に“速攻で終わる”ので忙しい日に助かります。私がよくやる流れをまとめます。 【レンチン具材の目安】 ・もやし:1袋(200gくらい)を耐熱容器へ。ふんわりラップで2〜3分 ・にんじん千切り:軽く塩をふって1〜2分 ・ほうれん草(冷凍でもOK):1〜2分 加熱後は水気をしっかり絞るのがポイント。水気が残ると味がぼやけて、お弁当箱の底がべちゃっとしがちです。 【味付け(シンプルが一番)】 私は“ごま油とガラスープの素だけ”でまとめるのが好きです。 ・ごま油(または焙煎ごま香味油):小さじ1〜2 ・ガラスープの素:小さじ1/2〜1 野菜に混ぜるだけでOK。仕上げに「AJINOMOTO 焙煎ごま香味油」をひとたらしすると、香ばしさが立って満足感が上がります。広口・細口のキャップで量を調整しやすいので、“つい出しすぎちゃう”私には地味にうれしいポイントでした。 【お弁当に詰める順番(味移り&映え対策)】 ①ごはん(冷ましてから) ②ナムル系の野菜(汁気はしっかり) ③お肉(レンチンなら豚こま+焼肉のたれ少しでも) ④キムチや温玉風(半熟卵は衛生面が気になる日は避けて、炒り卵でも◎) 最後に白ごまを振ると一気に“ビビンバ感”が出ます。 【持ち運びのコツ】 レンチン弁当は水分が出やすいので、粗熱を取ってからフタをするのが大事。私は使い終わったらたたんでコンパクトになるパックだと、かさばらず捨てやすくてラクでした。 香りが良いと、同じ材料でも飽きにくいので、ビビンバ弁当を作る日はごま油を少し良いものにすると満足度が上がります。保存して、次の“火を使わないお弁当”の日にぜひ試してみてください。















