子どもが答える前に…つい教えていませんか?19年目の言語聴覚士が伝えたい「待つこと」の大切さ🌱
「りんご!でしょ?」 「公園行った?」 「ゼリー食べた?」 子どもが考えている途中なのに、 良かれと思って答えやヒントを言ってしまうこと、ありませんか? でも、その数秒の「待つ時間」は、 子どもが思い出したり、考えたり、自分の言葉で伝えたりする大切な時間です。 もちろん、ずっと待つ必要はありません😊 困っていたら、答えではなく「考えるきっかけになるヒント」を出してあげれば大丈夫。 ✔ 物の名前 ✔ 保育園での出来事 ✔ 今日のお出かけ ✔ おやつの話 どんな場面でも使える「待ち方」と「ヒントの出し方」をまとめました🌱 保存して、ぜひ今日から