昼まで寝ていた私が「4時起き」を10年続けられた理由
こんにちは。
ぴょこぴょこぴです。
かつては休日にお昼まで寝るのが楽しみだった私。
そんな私が「21時寝・4時起き」に変えて10年が過ぎました。
夜更かししていた頃より、今の方がずっと充実しています✨
▪️無理なく続く早起きのコツ4選
① 「早起き」は「早寝」から
21時に寝れば、4時起きでもしっかり7時間睡眠!
眠い時はもっと早く寝てOK。
「睡眠第一」が継続の秘訣です。
② 朝イチに「一番楽しいこと」をする
読書、趣味、ドラマ鑑賞…。
「朝が楽しみ!」というワクワク感があれば、布団から出るのが苦になりません。
③静寂の「自分時間」を楽しむ
家族も街も眠っている4時は、スマホの通知も鳴らない静寂の時間。
資格勉強やノートに頭の中を書き出すだけで、心もスッキリ整います。
④朝の30分 = 夜の数時間
頭が冴えている朝は、作業効率がいい!
早朝に家事を済ませておけば、1日のスタートダッシュが気持ちよく決まります。
「明日の朝のために、早く寝よう!」 そう思えるようになると、暮らしがガラリと変わります。
まずは明日、いつもより少し早く起きてみませんか?


















































