มันเยี่ยมมากที่ได้ฝึกฝนทุกวัน
คนหนุ่มสาวที่รักบาสเก็ตบอล👦🏻🏀
ไดอารี่วันนี้ #บาสเก็ตบอล การศึกษาที่มีพรสวรรค์ #กีฬา #อนุบาล
「失語症のリハビリで絵カードを無料で使いたい」と思って探し始めたとき、最初に悩んだのが“どんな絵カードが使いやすいのか”と“どう練習に落とし込むか”でした。私の場合は、病院の訓練だけだと家での復習が難しく感じたので、印刷できる無料素材を使って「毎日やってる」くらいの短時間ルーティンにしました。 まず、無料の絵カードを選ぶときは、①絵がシンプルで分かりやすい、②同じテイストで揃う、③名詞だけでなく動詞や形容詞もある(例:たべる/のむ、あつい/つめたい)、④サイズを印刷で調整できる、の4点を意識すると失敗しにくいです。ご本人が見えにくい場合は、カードを大きめに印刷して、余白を広めに取ると指さしが楽になります。 家での使い方は、目的別に分けると続きました。 1) 呼称(名前を言う) 最初は「これ何?」だと難しいことがあるので、私は“ヒントつき”にしました。例えば「た…」と最初の音だけ出す、カテゴリーを伝える(食べ物だよ)など。言えたら大げさに褒めるより、淡々と「言えたね、次いこう」でテンポ良く。 2) 指さし(理解の練習) 絵カードを2〜4枚だけ並べて「りんごはどれ?」のように選んでもらいます。外したらすぐ正解を見せて終わり、引きずらないのがコツでした。 3) 選択肢で会話を作る(実用) 「飲む/食べる」「行く/帰る」などの動詞カードを混ぜて、“今どうしたい?”を指さしで答えられる形に。言葉が出にくい日もコミュニケーションが成立して、本人のストレスが減りました。 4) 1日5分のミニ習慣 私は「毎日やってるシューティング」みたいに、時間を短く固定しました。タイマーで5分、終わったら即終了。長くやるより“逃げるw”くらいで切り上げた方が、翌日またやれます。 印刷の小ワザとしては、ラミネートや厚紙に貼ると扱いやすく、汚れにも強いです。持ち運ぶならリングでまとめて「外出用」「家用」に分けると便利でした。 無料の絵カードは、うまく選んで“毎日少し”に落とすと、リハビリのハードルがぐっと下がります。無理せず、続けられる形から試してみてください。






























