108円惣菜やじゅわ厚焼き卵サンド💗
分厚くて、ふわ出汁じゅわでほんのり甘い、玉子サンドが美味しすぎ!いっぺん食べて見て〜🩷
◾️お弁当 200円 (1日30食)
◾️惣菜 各108円
きんぴら
大根と豚肉煮
お浸し
(日替わりのラインナップ)
◾️厚焼き玉子サンド 486円
◾️具沢山けんちん汁 108円
◾️ぷりんぷりっエビマヨ 486円
◾️チキンタルタル 378円
◾️野菜サラダ 162円
◾️おでん 各108円
◾️串カツ 108円
❤︎ 家計に優しいお弁当屋さん、時々買いに行ってますが、
200円弁当や100円惣菜も魅力的なんですがー!
❤︎ 厚焼き玉子サンドのパンがふわふわで卵焼きからじゅわーと出汁が出て、ほんのり甘い。ちょっぴり辛子マヨかな?そんな 味でして、美味しいかった🩷リピします!
❤︎ 野菜サラダは、玉ねぎソースかけます💓
❤︎ けんちん汁は、セルフで入れます。具沢山!ネギもあります。嬉しいすぎましたー☺️
❤︎ 毎日ラインナップが変わるのが嬉しいなぁ🥰
❤︎ 12時頃は、お客様がわんさかきましたよ🥰
❤︎ お財布👛に優しいし、看護師監修だから身体に優しいから、おすすめです。
❤︎ 店内や外観は、まさにカフェの様🥰
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📍daimon さん
@dai.mon2025
住所:岐阜県岐阜市岩崎1丁目4-25
☎︎ 058-257-6488
営業日:平日11:00-17:00
土日祝日は、配達弁当🍱のみ!
駐車場:店前に駐車できます。停めやすいです。
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「お惣菜屋さんは儲かるの?」って、外から見てると正直わかりにくいですよね。私も最初は“108円って安すぎない?利益あるの?”と思いながら買いに行きました。でも実際にお店の流れを体感すると、儲かる・儲からない以前に「儲かる形に設計されてるか」が大事だなと感じました。 まず、108円惣菜みたいな“手に取りやすい価格”は、単品で大きく儲けるというより「ついで買い」を生む入口になっている印象でした。きんぴら・お浸し・大根と豚肉煮みたいな日替わりラインナップだと、毎回違うから飽きにくくて、結果的に来店頻度が上がりやすい。しかも複数買いしやすい価格帯なので、気づいたら惣菜+汁物+メイン系…と点数が増えます。 次に“目玉商品”の存在。私の場合は厚焼き玉子サンド(486円)が完全にそれでした。分厚い卵焼きが出汁じゅわで、パンもふわふわ。こういう「これ目当てで来た」という商品があると、客側は来店理由が明確になります。その上で、具沢山けんちん汁(108円)みたいな温まる一品があると満足感が一気に上がって、結果的にセット購入になりやすいんですよね。 さらに“提供オペレーション”もヒントがありました。けんちん汁はセルフで入れるスタイルで、ネギも用意されていて自由度が高い。セルフだと回転も上げやすいし、ピーク時(お昼12時頃はわんさか)でも捌きやすい。お惣菜屋さんが儲かるには、味だけじゃなくて「忙しい時間帯にちゃんと売れる仕組み」が重要なんだと思います。 最後に信頼の作り方。看護師監修で“身体に優しい”って、忙しい人ほど刺さる要素だと感じました。店内や外観がカフェみたいで入りやすいのも、初めての人の心理的ハードルを下げてくれます。 まとめると、私が感じた“儲かる惣菜屋さん”の共通点は、①入口になる低価格惣菜(108円)②指名買いされる名物(厚焼き玉子サンド)③ついで買いしやすい汁物やサラダ(具沢山けんちん汁等)④ピーク対応できる運用(セルフ等)⑤安心・世界観(看護師監修+カフェ感)。この5つが揃うと、安くてもちゃんと回るんだろうな…と納得しました。
















