大失敗した私が変われた理由
正直に言うと、
私は何十万も使って、何も変わらなかった人です。
学んでるつもり
やってるつもり
でも現実は、1ミリも変わってなかった。
「私、何やってるんだろう」って
何度も思ったし、自分責めてた。
でも、そこからやっと気づいた。
ゴールを決めてなかったこと。
覚悟が足りなかったこと。
正しく動けてなかったこと。
だから今は違う。
もう迷わない。
55歳。
後回しにしてる時間なんてない。
やるか、やらないか。
もうそれだけ。
失敗してきたからこそ分かる。
大きく変わる時って、だいたい大失敗のあと。
もし今、
「変わりたいけど怖い」って思ってるなら
一人で抱えなくていい。
一緒に進もう。
ここからなら、まだ間に合う。
#起業女子
私もかつては、経済的な負担がかさんでいくばかりで、目標も定まらずに何をやっているのかわからなくなる日々を過ごしていました。セミナー参加や月会費の支払いを繰り返し、「変わりたい」という思いはあっても、具体的なゴールや行動計画がなければただの無駄遣いになってしまうことを痛感しました。 そこで私が見つけたのは「明確なゴール設定」と「覚悟」です。これがないと迷い、途中で挫折しやすいのです。55歳という年齢もあり、後回しにしている時間はないと自分に言い聞かせ、失敗しても諦めず前に進む決意を固めました。 また、50代での起業や在宅ワークは、若い世代とは違ったチャレンジがありますが、これまでの人生経験や人脈を活かすことで着実に成果を出すことができます。私の場合はSNSを活用した情報発信を中心にしながら、同じ境遇の仲間と支え合い学び合う環境を作りました。 失敗は恐れるべきものではなく、成功へのプロセスであり自分を成長させる機会です。私の体験から言えることは「自分を責めるのではなく、何が足りなかったのかを見直し、正しい方向へ努力を続けること」が大切だということです。 もしこの記事を読んでいるあなたも「変わりたいけど怖い」と感じているなら、一歩踏み出してみてください。一人で抱え込まず、同じ目標を持つ仲間と共に歩むことで大きな力になります。私と一緒に、新たなスタートを切りましょう。ここからならまだ間に合います。












