スルメイカ10杯とアユ3尾買ったけど...
次はここで活どじょう
小小200g約120匹と小200g約60匹購入
これはそのうちご飯になるどじょう
だってうちにまだどじょういっぱいいるし、うなぎ13尾+水槽に6匹、さんま5尾、さば5尾、バナメイエビ35尾に今日買ったあゆ3尾とするめいか10杯
スルメイカを10杯まとめ買いしたとき、「せっかくなら当たりを引きたい!」と思って、売り場で私が見ている“選び方の基準”をメモしておきます。買う量が多いほど、1杯の差が後で効いてくるので…。 まず一番わかりやすいのは“身の張り”。トレー越しでも、胴がふっくらしていて形が崩れていないものは当たり率が高いです。逆に、胴がしぼんでいたり、端が波打って潰れているものは水分が抜けていることが多く、加熱するとさらに縮みやすい印象。 次に“目”。透明感があって黒目がくっきりしているものを選びます。白く濁っていたり、乾いてしわっぽい目は鮮度が落ち始めのサインになりやすいです(見た目で一瞬で判断できるので助かります)。 “皮の色”もチェック。スルメイカは表面にツヤがあって、色ムラが少ない方が安心でした。茶色っぽさが強すぎたり、乾いた感じで粉っぽく見えるものは、売り場に長くいた可能性があるので私は避けがちです。 においを確認できる環境なら“生臭さの種類”も重要で、ツンとしたアンモニアっぽいにおいがするものは避けます。魚介のにおいはしても、嫌な刺激臭がないものが無難。トレー包装で嗅げないときは、ドリップ(赤や茶色っぽい液)が多いかどうかを代わりに見ています。ドリップが多いと、下処理しても風味が落ちやすい気がします。 足(ゲソ)も意外と差が出ます。吸盤がしっかり残っていて、足先がダラっと溶けた感じになっていないものを選ぶと失敗しにくいです。ゲソが崩れていると、全体的に傷みが進んでいることがありました。 最後に、買った後の“家での扱い”も鮮度キープに直結します。私は帰宅したらすぐにキッチンペーパーで軽く水気を取って、当日使わない分は1杯ずつラップ→保存袋で冷凍。ワタ(内臓)ごと冷凍すると匂いが出やすいので、余裕がある日はワタと軟骨だけ先に抜いてから冷凍しています。使うときは冷蔵庫で半解凍にしてからさばくと、身がベチャっとしにくくて楽でした。 このチェックをしておくと、焼きイカや煮付け、炒め物でも食感が安定します。まとめ買いする日ほど、売り場で「張り・目・ツヤ・ドリップ」を見るのがおすすめです。








































御徒町吉池ですね。魚が新鮮で地元の飲食店の方も買付してますね 地下1階の鮭売場、肉売場も良いですね。👍🥰🤩