手づかみバナナ
★レシピ、ポイントはここ↓↓
◼️手づかみバナナ
〜きな粉アレンジも🙆♀️〜
◼️材料
・バナナ 1本
・きな粉 適量
◼️作り方
1. バナナを横に引っ張って半分にする
2. 優しく縦に押していく
3. 皮を剥きながら開く
4. 勝手に割れるよ✌️
5. ジップロックに入れてきな粉をまぶすときな粉バナナに🍌
6. 熟したバナナは使ったジップロックに入れて潰して空気を抜けば冷凍OK🙆♀️
7. 必要な分だけ折って使ってね!
◼️一言コメント
バナナ大好きなのって、まいちゃんだけ😳?
なんでもバナナペーストを混ぜちゃえば食べてくれる気がする🤫❤️笑
簡単だから、ぜひ試してみてねー!
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なおです☺️🌼
ママと赤ちゃんが楽しく離乳食をすすめられますように❣️
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9ヶ月(離乳食後期)になると「バナナってそのまま手づかみで出していい?いつから?」と悩むことが増えました。うちも最初はつぶしてあげていたんですが、手づかみ食べが進むと“自分で食べたい!”が強くなって、スティック状に出すと食いつきが全然違いました。 ■ いつから手づかみバナナにする? 目安は「前歯(歯ぐき)でかじる動きができる」「柔らかいものを自分で口に運べる」「丸のみが減ってきた」あたり。月齢だけで決めず、食べる様子でサイズを調整するのが安心です。最初は短め&太めのスティックにすると、握りやすくて折れにくいです。 ■ 9ヶ月のバナナの出し方(食べやすさ優先のコツ) ・熟しすぎると握った瞬間つぶれて滑りやすいので、ほどよく熟したものが扱いやすい ・手づかみ用は“細すぎない”のがポイント(細いと折れて詰め込みやすい) ・一口で入るサイズは避けて、長さを残して持ち手を作る ■ きな粉バナナにするメリット きな粉をまぶすと、滑り止めになって掴みやすいのが地味に助かります。さらに風味が増えて飽きにくいので、バナナに慣れてきた9ヶ月のアレンジにも◎。まぶす量は薄くでOKで、むせやすい子は粉が多すぎないように注意しています。 ■ 冷凍保存(離乳食のストック)でラクする方法 熟したバナナは無理に使い切らず、ジップ袋に入れてつぶして平らにし、空気を抜いて冷凍すると便利でした。平らにしておくと“必要な分だけパキッと折る”みたいに使えて、朝の時短になります。 ・ヨーグルトに混ぜる ・オートミールやおかゆに混ぜる ・きな粉を追加して栄養プラス ■ 安全面で気をつけていること 手づかみ食べは必ず見守り、詰め込みがちな日は量を減らしてこまめに追加。口に入れたまま泣いたり笑ったりすると危ないので、食事中は落ち着いた環境にしています。 バナナは準備がラクなのに、9ヶ月の「自分で食べたい」を満たしてくれる救世主でした。手づかみバナナ、ぜひ試してみてください。




















