アボカドロール
★レシピ、ポイントはここ↓↓
◼️アボカドロール
〜バナナの甘みで食べやすい♡〜
◼️材料
・アボカド 1個
・バナナ 1本
・食パン 1枚
◼️作り方
1. アボカドの皮と種をとりジップロックにいれる(十字に包丁を入れると楽✨)
2. バナナの皮を剥き、ジップロックに入れる
3. 混ぜながらつぶす
4. 大きめのスプーン一杯くらい耐熱容器にうつす
5. レンジ600Wで20〜30秒加熱
6. 食パンの耳を切り落とす
7. ラップをしき、麺棒等で伸ばす
8. 加熱したアボカドバナナを塗る
9. ギュッと丸めて好みの大きさにカットする
◼️一言コメント
アボカドに栄養あるのは知ってるけど、赤ちゃんにどうやってあげるか迷って ない?
そのままだと独特のにおいとかぬるぬるな手触りで食べにくい!
バナナと合わせてペーストもいいけど、これなら自分で食べてくれるよ♡
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ご覧いただきありがとうございます♥️
なおです☺️🌼
ママと赤ちゃんが楽しく離乳食をすすめられますように❣️
栄養たっぷり離乳食を発信していきます♫
7歳5歳1歳育児奮闘中🤝✨
インスタで毎日ストーリー更新してるよ!
気軽に絡んでくれると嬉しいです💕
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手づかみ期のアボカドって、栄養は魅力なのに「手がぬるぬるで嫌がる」「口に入れてもベーっと出す」ことがあって、わが家も最初つまずきました。そこで助かったのが、アボカド×バナナを食パンで巻く“ロール”スタイル。形があるだけで赤ちゃんが持ちやすくなって、食べるスイッチが入りやすい印象でした。 【月齢の目安】 このアボカドロールは、パンが食べられるようになってから(目安:中期7ヶ月〜)が作りやすいです。まだパンに慣れていない時期は、薄く伸ばして小さめにカットすると安心。飲み込みが不安な子は、無理に手づかみにせずスプーンでペーストから始めてもOKです。 【失敗しにくいコツ(やってよかったこと)】 ・食パンは耳を落として、麺棒で“しっかり薄く”伸ばす:厚いと巻きにくく、口の中でモサつきやすいです。 ・アボカドは熟したものを選ぶ:硬いと粒が残りやすいので、指で軽く押して少しへこむくらいが◎。 ・レンチンは少量ずつ:必要な分だけ20〜30秒温めると、冷たい油っぽさがやわらいで食べやすくなりました。 ・塗りすぎ注意:たっぷり塗るとはみ出やすいので、最初は薄め→足りなければ追い塗りがラクです。 【冷凍・作り置きのメモ】 アボカドバナナは変色しやすいので、まとめて作るならペーストだけ冷凍が便利でした。ラップで小分け→冷凍→使う分だけレンチン。食パンで巻くのは食べる直前にすると、ベチャッとしにくいです。 【市販ロールパンを使うなら】 手間を減らしたい日は、市販のロールパンを薄くスライスして“巻きやすい板状”にしてから使うこともあります。選ぶときは、砂糖やマーガリンが多すぎないシンプル系だと離乳食に使いやすかったです。 アボカド離乳食は「そのまま」だと難しくても、バナナの甘み+パンで手づかみ形状にすると一気に食べやすくなることが多いです。赤ちゃんが食べなくても、残りはママのおやつに回せるのも地味に助かります。





























