パスタソースもう使わない
料理人がパスタで一番使う旨みの素、教えます。
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🍴干しエビを使うプロの理由
エビときのこのクリームパスタ
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干しエビは炒めるほど香りが立つ。
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生のエビだけでは出せない
深みのある旨みが土台になる。
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そこに生クリームと粉チーズを合わせると
家でも店の味に近づける。
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保存して、週末に作ってみてください。
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【材料】2人前
・スパゲッティーニ 200g
・エビ 12尾
・干しエビ(小エビ) 15g
・しめじ 1/2パック
・ニンニク 小さじ2
・料理酒 50cc
・茹で汁 50cc
・生クリーム 100cc
・粉チーズ 30g
・塩(味付け用・下味用)
・サラダ油
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仕上げのオススメ
・粉チーズ
・パセリ
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切り方
・しめじ→石づきを落としてほぐす
・パセリ→みじん切り
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1.フライパンにサラダ油をひき、
干しエビとしめじを
香ばしくなるまでしっかり炒める
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2.塩を振り、ニンニク(小さじ2)を加えて
さらに炒める
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3.ニンニクに火が通ったら
下味の塩をふったエビ(12尾)を加える
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4.エビを軽く炒めたら
料理酒(50cc)を入れ、アルコールを飛ばす
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5.パスタの茹で汁(50cc)を加える
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6.茹であがったパスタ、
生クリーム(100cc)、粉チーズ(30g)を加える
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7.手早く混ぜ合わせて器に盛る
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8.粉チーズとパセリをトッピングして完成
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*気に入った方は「いいね」
*作りたい方は「保存」
していただけると励みになります。
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その他パスタレシピはこちらから
@wanpan__pasta
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・パスタの量が増えると水は少なめで大丈夫です💡
基本は控えめに入れて、
焦げそうなら足す感じで調整してください。ガジュマルcafe
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パスタで大切なのは麺とソースを馴染ませること。
このレシピはその感覚が掴みやすい。
ぜひ挑戦してみてください。
麺(4分茹で)は表記より2分ほど追加しています。
調理器具や火加減で調整してください。
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「干しエビ クリームパスタ」で作るときに、私が特に助かった“詰まりポイントの回避”をまとめます。結論、干しエビは入れるだけじゃなく「香ばしく炒めて旨みを油に移す」と一気にお店っぽくなります。 ■干しエビはどれを選ぶ?戻す? 小エビ(干しエビ)は、香りが強い小粒タイプが相性◎。基本は戻さなくてもOKで、炒めながら油と酒、茹で汁で自然にふくらみます。もし硬さが気になる場合は、料理酒(またはぬるま湯)で5分だけ軽く戻して、その戻し液を少し茹で汁代わりに加えると旨みが増します。 ■「香ばしく炒める」の目安 フライパンに油→干しエビ→しめじの順で入れて、弱めの中火でじっくり。干しエビの色が少し濃くなって、エビの香りがふわっと立ったらOKです。ここで焦がすと苦味が出るので、音が強くなりすぎたら火を少し落とします。 ■クリームが分離しないコツ(地味に大事) 生クリームを入れたら強火で煮詰めすぎないのが鉄則。私は“火を中火以下にして、パスタと一緒に手早く和える”に変えたら分離しにくくなりました。粉チーズは一気に入れるより、2〜3回に分けて混ぜるとダマになりにくいです。 ■塩加減は「下味+最後の微調整」 エビに下味の塩、仕上げで全体の塩…と段階を分けると、味がぼやけません。茹で汁の塩分もあるので、最後はひとつまみずつ足して決めるのが安全です。 ■きのこは何でもOK、でも水分は飛ばす しめじ以外に舞茸やマッシュルームでも美味しいです。ポイントは“きのこをしっかり炒めて水分を飛ばす”こと。ここが甘いとソースが薄まりやすいので、少し焼き色がつくまで触りすぎないのがおすすめ。 ■余った干しエビの使い道 干しエビは常備しておくと便利で、チャーハン・野菜炒め・味噌汁・ペペロンチーノの旨み足しにも使えます。結局「パスタソースもう使わないかも」と思えるくらい、味の土台が作りやすい食材でした。















美味しそう✨(いや、絶対美味しいに決まってる!) 今晩作ります✨ レシピありがとうございます😊