腱鞘炎にならない正しいマウスの持ち方
あとで見返せるように保存してね✅
@yuri_pcwork 👈今さら聞けないパソコン基礎🔰
今回はマウスの正しい持ち方について💻
パソコン使うと、肩が凝ったり、腱鞘炎になる方が多いんです。。
防止策として、正しいマウスの持ち方を学びましょう!
意外と習ったことないよね?
小さなお子さんがいる方は、お子さんに見せてあげてね!
(うちの子(※小1)の場合、学校ではタッチでの操作でマウスは未経験だったよ)
ぜひ保存して、明日から試してみてね 💛🖱
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ゆり|パソコン初心者の味方💻
\日本一わかりやすいパソコンアカウント/
🔰「今さら聞けない…」PC の基本をやさしく解説
👩🏫 現役パソコン教室講師(19年)
🎓「パソコン苦手」からの卒業を応援!
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≫≫≫ @yuri_pcwork
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私も以前、長時間のPC作業が続いたときに「手首がズキズキ」「人差し指だけ痛い」「二の腕までだるい」みたいな違和感が出て、マウスの握り方を見直しました。結論から言うと、ポイントは“強く握らない・手首を固めない・腕全体で動かす”の3つでした。 1) 力みチェック:生卵を持つ強さ 画像にもある通り、ぎゅっと握ると腱や指にずっと負荷がかかります。目安は「生卵を割らない程度」。クリックするときも、指だけで強く押し込むより、軽く“トン”と触れる感じにすると人差し指の痛みが出にくかったです。 2) 手首をひねらない:向きを固定 マウスを動かすとき、手首をくるくる回して調整すると負担が増えます。手首の角度はなるべく同じ向きのまま、前腕(ひじから先)や肩から動かす意識にすると楽でした。「ぐるぐる回さず、手首は回さない」を合言葉に。 3) 机と椅子の高さを合わせる(超大事) 手首が反った状態(手の甲側に折れる)だと、キーボード手首痛い問題も起きやすいです。ひじが90度前後で、手首がまっすぐになる高さに調整。肘が浮く人は、椅子を上げて机が高いなら薄めのクッションで座面を調整すると改善しやすいです。 4) 「ばね指っぽい」「物を握ると手が痛い」時の工夫 ばね指のように引っかかる感覚がある日は、クリック回数を減らす工夫が効果的でした。ダブルクリック速度を遅くする、ショートカットキーを増やす、ドラッグを減らす(選択→右クリック)など。痛みが強い日は無理せず休憩を増やすのが一番です。 5) 休憩の入れ方:1時間に1回より“15分に10秒” 私は「15分ごとに手をパッと離して肩をストンと落とす」「指を開閉10回」だけでも、肩こりと前腕の張りがかなり違いました。手が痛い使いすぎのサインを感じたら、その場で小休憩を。 ※腱鞘炎や手根管症候群が疑われるほどのしびれ・夜間痛・握力低下がある場合は、自然治癒を待ちすぎず早めに医療機関へ。湿布や飲み薬は合う合わないもあるので、相談しながら使うのが安心です。


