簡単に作れる 甘いお芋🍠
今日は 子供たちのために
甘いおいも🍠 大学芋もどきを 作りました(・u<d
簡単なので皆さんも
作ってみてください★
① サツマイモの皮を剥いて 水に10分くらい浸す
② レンジで 600W 7分 もしくは 油で揚げる
③ 砂糖大さじ5.醤油大さじ①.水適当に200mlくらいを合わせてフライパンで火にかけながら、水気が無くなるまで炒り絡める
これで サツマイモが更に甘く! 子供たちも喜んで食べてくれるようになります(*ˊˋ*)
糖質を気にしてダイエットしてるわたしには
ちょっと……笑
でも大学芋より、ホクホクで食べやすくなります!
#レモ友大募集 です(*ˊˋ*)
閲覧ありがとうございました!
サツマイモは秋を代表する野菜で、ビタミンCや食物繊維が豊富なため、健康的なおやつとしても人気です。今回紹介した大学芋もどきは、砂糖大さじ5と醤油大さじ1を使いフライパンで絡めることで、甘さと旨みがしっかり染み込み、手軽に作れるのが魅力です。 加熱方法はレンジ調理と揚げ焼きの2通りあり、レンジなら600Wで約7分加熱するだけで時短が叶います。揚げ焼きにすると外はカリッと中はホクホクに仕上がり、食感の違いを楽し めます。 また、水に10分浸す下処理は、余分なでんぷんを取り除き、調理後の食感が良くなるポイント。ヘルシーさを意識する場合は、揚げ焼きの油の量を控えめにしたり、砂糖の量を調整したりするとダイエット中でも楽しめます。 砂糖と醤油の黄金比率はお好みで調節可能で、黒ゴマやカリカリナッツをトッピングして食感のアクセントや風味アップもおすすめです。子供のおやつだけでなく、秋の行楽やお茶請けにもぴったりの万能レシピと言えるでしょう。 旬のさつまいもは保存期間が比較的長いため、まとめ買いしておくといつでも簡単おやつに活用できます。炒め絡めるタレは冷めても美味しいので、お弁当のデザートにも最適です。 糖質制限の方は、砂糖の代わりに自然派甘味料を使ってアレンジするのも一つの方法。自宅で簡単にできるからこそ、味や仕上がりの違いを試して自分好みの甘いお芋レシピを見つけてみてください。
