กุ้งระเบิดทอด🍤
กุ้งทอดไขมัน🥹พอใจกับหนึ่ง
- ใช่
วัสดุ✍🏻
กุ้ง 4-6 ตัว
ฮันเพน 180 กรัม
ใบใหญ่ 5 ใบ
มายองเนสช้อนโต๊ะ 1
สต็อกซุปเม็ดญี่ปุ่น 1 ช้อนชา
แป้งมันฝรั่งช้อนโต๊ะ 1
⭐ เกล็ดขนมปัง แป้งเค้ก ไข่
☑มายองเนสช้อนโต๊ะ 3
☑ซอสมะเขือเทศช้อนโต๊ะ 1
☑ซอสวูสเตอร์เชียร์ 1 ช้อนชา
- ใช่
#ง่าย#สูตร จัดเ ลี้ยงด้วยตนเอง #อาหารเย็น สูตรกุ้ง #บ้าน_อาหาร
「エビフライを大きくする方法ってある?」と聞かれることが多いのですが、私がいちばん失敗しにくいと思ったのが“はんぺんで増量してジャンボ化”するやり方です。見た目が超特大になって、1個でも大満足。外はふわサクで、大葉の香りも立ちます。 ■ジャンボに見せるコツ(爆弾感を出すポイント) ・エビは下処理済みを使うと早いですが、どちらでもOK。水分はキッチンペーパーでしっかり拭き取ると、はんぺんだねが密着して崩れにくいです。 ・はんぺんのタネは「空気を抜くイメージ」でよく混ぜます。空気が残ると揚げた時に割れやすいので、わしゃわしゃ混ぜたあとにギュッと押さえて整えるのがコツ。 ・包むときも“空気抜きながら”エビ全体を覆うように。厚みを均一にすると火の通りが揃って、巨大エビフライでも中まで安心です。 ■衣付けで失敗しない順番 薄力粉→卵→パン粉の順。薄力粉は薄く全体にまぶして余分を落とすと、卵が均一につきます。パン粉はギュッと押し付けすぎず、でも剥がれない程度に軽く押さえると“ふわサク”食感に。 ■エビフライの揚げ時間の目安(ジャンボ版) 私の場合は、170〜180℃の油で「両面3分ずつくらい」がちょうどよかったです(合計約6分)。サイズが大きいと表面だけ色づきやすいので、温度は上げすぎないのがポイント。衣がきつね色になって、箸で触ったときにカチッと弾力が出ていればOKのサイン。 ■もっと安心したいとき ・一度に入れすぎない(油温が下がるとベタつきます) ・揚げたら網に置いて休ませる(余分な油が切れてサクサクが戻ります) ■ソースは“オーロラ”が合う マヨネーズ+ケチャップ+ウスターソースのオーロラソースをたっぷり。こってりなのに、仕上げにパセリを振ると後味が軽くなって食べやすいです。 ジャンボ海老フライを家で作ると「お店みたい!」ってテンション上がるので、特大エビフライに挑戦したい日にぜひ試してみてください。






























