いわしのディップ
\いわしのディップ/@haru_dietgohan←食改善だけで9㌔痩せた秘訣
管理栄養士かんちゃんが食改善だけで-9kg痩せたダイエットレシピ
保存必須!♡
ダイエット中でも大満足!!
爆食防止にもピッタリな秋のご褒美レシピ🍂
いわし缶と発酵調味料で作る
栄養満点ディップソース💛
\イワシ缶ディップ&焼ききのこ🍄🟫/
きのこをこんがり焼いてつけるだけで、
香ばしくて止まらない美味しさ🥰
【材料】2人分
・いわし缶 1缶(水煮缶、汁は使いません)
・エリンギ 1パック
・舞茸 1パック
・しめじ 1パック
A塩こうじ 小さじ 1
Aかつお節 1袋
Aマヨネーズ 大さじ 1
Aギリシャヨーグルト 大さじ 1
A味噌 小さじ 1
A塩コショウ 少し
刻みネギ
ピンクペッパー
【作り方】
①いわし缶の汁を捨てる。
②①とAをよく混ぜる。
③きのこをグリルやトースターで焼く。
④刻みネギやピンクペッパーを飾ったら完成。
☆管理栄養士かんちゃんポイント☝
✅イワシ缶
EPA、DHAなど良質な脂質が豊富で、脂肪燃焼&血流改善サポート👍
缶詰でも栄養価はほぼ変わらず、手軽にタンパク質が摂れる優秀食材!
✅きのこ🍄
低カロリーで食物繊維たっぷり!
腸を動かしてデトックス効果!!
✅発酵調味料(塩麹・味噌)
腸内環境を整えて、代謝アップ&むくみ解消にも◎
発酵のうま味で塩分控えめでも満足感しっかり!
秋の味覚きのこで食物繊維をチャージして、
発酵とオメガ3の力で体の中から綺麗に😍✨✨
ダイエット中の満足おかずにピッタリ💛
保存して是非作ってみてね✨
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-9kg痩せた方法を発信していきます🙌
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いわし缶ダイエットを続けるときに私が意識してるのは、「①たんぱく質を確保」「②脂は敵にしない(良質な脂を選ぶ)」「③食べ過ぎを起こしにくい食べ方」の3つです。いわし缶はこの条件にかなり当てはまっていて、EPA・DHAみたいな良質な脂が入っているのが強み。ダイエット中って脂を抜きがちだけど、良質な脂が入ると満足感が出やすくて、反動の爆食予防にもつながりやすいと感じました。 ■イワシの缶詰って、ダイエット的にどう?(体に悪い?) 「いわし缶 体に悪い?」が気になる人も多いけど、基本は“食べ方と選び方”次第。私が見るポイントは、(1)味付けが濃すぎない(水煮が使いやすい)、(2)食塩相当量、(3)油漬けなら油の種類(気になる人は水煮に)です。毎食大量に食べるのではなく、主菜として1缶を2回に分けたり、きのこや野菜と合わせてバランスを取ると続けやすいです。 ■イワシのたんぱく質はどれくらい? いわし缶は手軽にたんぱく質を足せるのが良いところ。数字は商品で差があるけど、1缶で「主菜1回分」になりやすい感覚です。ディップにすると、ヨーグルトや味噌と混ざって食べやすくなり、パンや野菜スティック、焼ききのこに広げて“ちょこちょこ食べ”もしやすいです。 ■いわし缶の臭み取り(苦手な人向け) 臭みが気になるときは、(1)汁気をしっかり切る、(2)味噌・塩麹・かつお節など“発酵&うま味”を足す、(3)刻みねぎ・黒こしょう・ピンクペッパーで香りをのせる、が簡単。加熱しなくても混ぜるだけでまとまりやすいので、忙しい日の一品にも便利でした。 ■いわし煮汁の再利用はできる? 今回は「汁は使わない」レシピだけど、捨てるのがもったいないときは、塩分や味付けを確認したうえで少量を味噌汁・スープ・炊き込みごはんの風味付けに使う方法もあります(入れすぎると塩辛くなりやすいので“少しだけ”がコツ)。 ■ダイエット効果を狙うなら:一緒に食べたい組み合わせ いわし×きのこは相性◎。きのこは低カロリーで食物繊維が多く、噛むほど満足感が出て食べ過ぎ防止に役立ちました。焼ききのこを増やして「主菜(いわし)+かさ増し(きのこ)」にすると、同じ量でも満足度が上がって続けやすいです。











