【総SNS 100万回再生】梅干し炊き込みごはんの悪魔バージョン👿
【総SNS 100万回再生】前回の動画で【総SNS 100万回再生】を突破した
あの「梅干し炊き込みごはん」🍚✨
ありがたいことに、コメント欄で「大葉入れたい!」「しらすも合いそう!」「塩昆布は?」など、たくさんの素敵なアレンジアイデアをいただきました…!みんな本当にありがとう🥹🫶
そこで私も負けじと、子ども(4歳と8歳)が本気で奪い合う最強のアレンジを見つけちゃいました!
その名も
\悪魔のちくわ天かす梅ごはん/
今回も「冷めても美味しいおきめしルール」で、あの太白ごま油をプラスしてツヤツヤ&モチモチに炊き上げます。
使うのは、なんと【ちくわ】!
炊飯器の上でハ サミでチョキチョキ切るだけだから、包丁もまな板も汚しません。
ちくわを入れることで、お魚の極上の旨味がご飯にじゅわ〜っと染み込んで、梅の酸っぱさがびっくりするほどマイルドになるの!
(※ちくわは、スーパーでいつもより「ちょっとだけいいやつ」を選ぶのが絶対おすすめ!身がプリプリで旨味が全然違って、さらに美味しく仕上がります…!)
炊き上がったら、サクサクの天かすをどっさり後入れ!
天かすの油コーティングでお米の美味しさがさらに長持ちするよ✨
ちくわの旨味とめんつゆのコク、天かすのサクサク感、そして梅のさっぱり感が合わさって、もうお箸が止まりません。冷めてもおにぎりにしても最高です!
詳しいレシピはこちら👇
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お肉・出汁いらず!
【悪魔のちくわ天かす梅ごはん】
■材料(作りやすい分量・2合分)
・お米:2合
・梅干し:3個
・ちくわ(ちょっといいやつ):3〜4本
・めんつゆ(3倍濃縮):大さじ2
・みりん:大さじ1
・太白ごま油:小さじ1
・天かす(揚げ玉):大さじ2〜3(お好みで調整してね)
■作り方
① お米を研いで炊飯器に入れ、その上に梅干し(3個)を置く。
② めんつゆ、みりんを入れ、ちくわをキッチンバサミで輪切りにしながら炊飯器に直接落とし入れる。
③ 炊飯器の「2合の目盛り」まで水(分量外)を注ぎ、最後に 太白ごま油(小さじ1)を回し入れて、通常炊飯する。
④ 炊き上がったら梅干しの種を除いて身をほぐし、天かすをどっさり入れて全体をザクザク混ぜ合わせたら完成!
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みんなの好きな「梅ごはんの具」や、試してみたいアレンジがあれば、ぜひコメント欄でまた教えてね!💬✨
同じ「梅干し炊き込みご飯」でも、家の在庫や気分で味の方向性が変えられるのが好きで、私はよく“追いアレンジ”をします。この記事の「ちくわ×天かす×太白ごま油」は鉄板なんだけど、低クリックになりがちな“人気レシピのコツ”って、実はここからだと思っています。 まず、梅干し炊き込みご飯を失敗しにくくするポイントは3つ。 (1) 梅干しは最初に入れて炊く:炊き上がりに種を外してほぐすと、酸味が全体に均一に回って食べやすいです。 (2) 味の濃さは「めんつゆ+具の塩分」で決まる:塩昆布やしらすを足す日は、めんつゆをほんの少し減らすとちょうどよくなりました。 (3) 油は“香り”より“食感キープ”で選ぶ:太白ごま油は主張が強すぎず、冷めてもモチモチ感が残りやすいのが推しポイントです。 次に、コメントでも多かったアレンジ案を、実際にやって良かった順でまとめます。 ・大葉+白ごま(炊き上がってから混ぜる):香りが飛びにくくて、梅のさっぱり感が爆上がり。おにぎりにすると特に差が出ます。 ・ちりめんじゃこ(チリメンジャコ):ちくわの旨味に“追い魚介”で、だし感がぐっと強くなりました。塩気があるので、めんつゆは気持ち控えめが安心。 ・塩昆布:手軽に旨味と塩味が足せるので、忙しい日の「仕込んで炊くだけ」に向きます。天かすを入れるなら、塩昆布は少量から。 ・乾燥ひじき:見た目は地味だけど栄養感が出て、子ども向けの“毎日のごはん”にしやすいです。 最後に、作り置き・お弁当派の私の小ワザ。炊き上がったらすぐ混ぜて少し蒸らし、粗熱が取れたらおにぎりにしておくと、朝が本当に楽。天かすは時間が経つとしんなりしやすいので、サクサク重視なら「食べる直前に追い天かす」もおすすめです。 みなさんの“梅ごはんの具”の定番も、ぜひ増やしていきたいです。大葉派?じゃこ派?塩昆布派?






































