地味にうまい!たくあん作ろう 大根干して漬けるだけ簡単
市販のたくあんは買わない
人工甘味料使ってたり
着色料使ったり…
自分で作れるので
簡単だから一度作ってみて
まず大根の水分を抜いて
味を染み込みやすくします
塩漬けして水分出す方法でもよいけど
干す方が簡単(放ったらかしだから)☝🏻
乾燥させるとうま味がアップします♪
■材料
大根 1本1kg程度(乾燥後600g前後)
A. 砂糖 50g
A. 塩 20g
A. 酢 大2
A. 白だし 大2
💡甘めの漬けタレ基本割合
乾燥後大根の重さの砂糖10%塩3%
目安なの でお好みで調整して下さい
💡動画ではくちなしの実を入れました
色づけなので、入れなくてもOKです
■作り方
①大根の水分が蒸発して柔らかくなるようにタテ半分、又は4当分にカットして、1〜2日天日干しする。(夜は家の中に入れます)
②ビニール袋に材料Aを入れて混ぜる。干した大根を入れてもみ込んで味をなじませる。
③空気を抜いて袋を閉じる。冷暗所又は冷蔵庫で、汁に大根がつかるようにして漬ける。たまにひっくり返す。水分が多いようなら少し捨て、4日〜1週間漬けたら完成!
💡保存期間は2〜3週間が目安。風味が落ちるので、お早めにお召し上がり下さい。
その他のレシピ
👉🏻@ばあばの仕事
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私が「干し大根の漬物(たくあん)」で失敗しやすかったのが、干し方と漬け込み中の管理でした。ここを押さえると、同じ材料でも仕上がりがかなり安定します。 【たくあん用 大根の干し方のコツ】 ・切り方:縦半分〜4等分が扱いやすいです。太いままだと中心が乾きにくく、漬けた後に味ムラが出ました。 ・干す時間:晴れて風がある日なら1〜2日。目安は「持つとしなる」「表面が少しシワっぽい」「水分が抜けて軽くなる」状態。干しが甘いと、漬け汁が増えすぎて薄味になりやすいです。 ・夜は室内へ:夜露で戻ると、せっかく抜けた水分が戻ってしまうことがありました。夜は家の中に入れるのが安心。 ・天候が悪い時:無理に外干しせず、風通しの良い室内で扇風機を当てるだけでも「大根を干す」効果は出ます(時間は少し長めに)。 【漬け方(袋漬け)で味を決めるポイント】 ・漬けダレの基本:乾燥後の大根重量に対して、砂糖10%・塩3%が基準。ここに酢と白だしを加えると、短期間でも味がまとまりやすいです。 ・もみ込み:最初によくもみ込むと、漬け始めの立ち上がりが早いです。空気はできるだけ抜いて密着させます。 ・上下返し:1日1回でもいいので袋をひっくり返すと、汁に均一に浸かってムラが減りました。 ・水分が多い時:干しが浅かったり大根がみずみずしいと、袋に水分がどんどん出ます。味が薄く感じたら、少しだけ捨てて調整すると食べやすいです。 【色づけ(くちなしの実)について】 くちなしの実は「色づけ用」なので、なくても味は作れます。入れる場合は、少量でもしっかり黄色くなりました。初めてなら入れなくても十分おいしいです。 【食べ方アレンジ:トロたくが最高】 ・たくあん+ごま油:刻んでごま油を少しかけるだけで、おつまみ感が出ます。 ・トロたく:たくあん+マグロ+小ネギ。たくあんの食感が入ると、少量のマグロでも満足感が上がりました。 ・ひきわり納豆たくあん:納豆に刻んだたくあんを混ぜると、噛むほどおいしい系になります。 【保存の目安】 冷蔵で2〜3週間くらいを目安に食べ切ると、風味が落ちにくいです。私は早めに刻んで、サラダやおにぎりにも使って消費しています。







































沢庵作ってみたかったの、レシピありがとう😊