【不妊の原因】たった1つ!
ちえこ|体質改善の専門家
◆東洋医学溺愛オタク13年目🌿
◆おばあちゃんの認知症をきっかけに分子栄養学を学ぶように
◆何歳からでも健康にはなれるけど、
妊活を望む女性こそ「急いでる」「リミットがある」
◆里親になっても急に子を手放し、心身壊した方の話を聞き、ママになりたい方の体質改善サポートにシフト
◆こだわり系生協で5年勤務
国内のこだわり系メーカーや有機生産者より
添加物や農薬、食品業界の裏側を知る
→伝えたくてSNS発信開始
◆2年前より体質改善サポート開始
延べ160名以上の健康相談に乗ってきました。
◆メンタルも体も美肌も、結局「食」から。
一度のきりの人生を全方位で楽しめる女性を、
活動を通じて増やしていきます🥰
コメントもDMも全て大切に読んでいます。
いつもありがとうございます♡
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『 人生さいごの体質改善 』プロフィールから
解説セミナー見れます(体質改善動画10本付)
家族を守れるママを増やして
女性のメンタル不安を栄養から改善
背中をそっと押してます😌🌿⇩
@chieko_yuru
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「着床させるには何をすればいい?」って検索してた頃の私は、子宮や卵巣のことばかり気にして、食事は“なんとなく良さそうなもの”をつまみ食いしていました。でも今振り返ると、着床を邪魔していたのは「ホルモンの材料不足」や「酸化・炎症」「巡り(気血)の弱さ」みたいな“全身の状態”だったなと思います。 まず意識したいのは、着床に必要な土台=「ホルモンがちゃんと働く体」と「子宮内膜の環境」です。そのために私が最初に見直したのが、①血糖の乱高下、②腸の炎症、③冷え・疲労の3つ。 1) 血糖の乱高下を減らす(炎症を起こしにくくする) 甘いものやパン・麺が続くと、体感としてPMSやだるさが増えやすかったです。主食は“ゼロ”にせず、白米→雑穀やもち麦を混ぜる、パンの日は具だくさんスープや卵を足して血糖の上がり方をゆるやかに。間食はチョコだけ、ではなくナッツやゆで卵など「タンパク質か脂質を添える」のが続けやすかったです。 2) 腸を整えて「吸収できる体」にする 食べてるのに栄養が入っていない人は本当に多いです。便秘・下痢・胃もたれがあるなら、着床以前に“材料が届いてない”可能性も。私はまず、朝いきなり冷たいヨーグルトやサラダだけにせず、温かい汁物を足しました。ネギ・きのこ・わかめを入れた味噌汁は手軽で、胃腸が落ち着きやすかったです。 3) 酸化・炎症を減らす食材を増やす 「酸化・炎症を防ぐこと」がテーマ。私が取り入れやすかったのは、さば(青魚)、ブルーベリー、にんにく。毎日完璧にじゃなくて、週2〜3回でも“入る頻度”を増やすだけでOKでした。油は揚げ物・スナック中心だと酸化が進みやすいので、家では焼く・煮るを増やすのも現実的です。 4) 冷え・巡り対策(東洋医学の「腎精」「気血」視点) 手足が冷たい、肩こりや頭痛、生理痛がある人は「巡り」がネックになりがち。私は生姜入りのスープ、ねぎ・玉ねぎ、よもぎ茶など“温めて巡らせる”ものを足しました。逆に、冷たい飲み物の飲みすぎは体感で冷えが強まったので、常温〜温かい飲み物に寄せるだけでも違いました。 最後に、着床のために大事だと思うのは「整える順番」です。サプリを足す前に、胃腸・血糖・睡眠(回復)を先に立て直す。妊活のゴールは“妊娠すること”だけじゃなく、“命が育つコンディションを作ること”。焦るほど近道を探したくなるけど、私は土台を整えた方が結果的に早かったです。




















