身体が捻れない=腰と肩に負担が集まっている
✔︎ 捻りにくい
✔︎ 腰が張る
✔︎ 肩こりが取れない
そんな人は、
腰や肩ではなく「胸椎・肋骨」が動いていない可能性があります。
原因になりやすいのが
・横隔膜
・腹斜筋
ここが硬くなると、
👉 体幹が“一塊”になって捻れません。
この部分を緩めてあげるだけで、
✔︎ 身体がスムーズに捻れる
✔︎ 動作が軽くなる
✔︎ 結果的に腰・肩の負担が減る
「捻れない身体」から
“自然に捻れる身体”へ。
まずは動画のエクササイズ、試してみてください👍
2/16 に編集しました
普段の生活の中で、肩こりや腰の張りを感じている方は意外と多いですが、その原因が胸椎や肋骨の硬さにあることはあまり知られていません。実際に私も長時間のデスクワークや同じ姿勢を続けると、体が思うように捻れず、肩や腰に違和感が出る経験があります。そこで試したのが、脇腹に手を入れて軽くひねりながら深呼吸するエクササイズです。この簡単な動作を5回繰り返すだけで、驚くほど体が楽になり、肩こりや腰痛の緩和を実感しました。 横隔膜や腹斜筋の柔軟性が低下すると、体幹が固まってしまい、動作の自由度が落ちるため負担が肩や腰に集中してしまいます。この部分を意識的にほぐすことで、体が自然に捻れるようになり、動きが軽やかに変わります。特に深呼吸を交えながら動くことで筋肉の緊張が和らぎ、リラックス効果も得られます。 初心者でも無理なく取り組めるので、肩こりや腰痛に悩んでいる方はぜひ取り入れてみてください。私の経験では、継続することで長期的な改善が期待でき、日常の動作が楽になることで生活の質も向上しました。健康な姿勢とスムーズな体の動きを目指すなら、胸椎や肋骨の動きを意識したケアは非常に重要だと感じます。



