【韓国風甘辛鶏混ぜ蕎麦】
鶏胸肉を片栗粉でコーティングして茹でて柔らかく仕上げ、コチュジャン・醤油・にんにくの甘辛タレと蕎麦をしっかり混ぜました✨
炒めたきのこの香ばしさと、卵黄のとろ〜りが最高のハーモニー。
罪悪感少なめなのにめっちゃ美味い罪深い一皿😂
お好みで海苔、キムチ、納豆などお好きにカスタマイズしてください🕺🏻
他にもたくさんレシピあげてます
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https://lit.link/hideron0930
今回のレシピはこちらから
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[材料(2人分)]
・鶏むね肉…1枚
・酒…大1
・塩コショウ…少々
・片栗粉…大1.5
・えのき…1/2株
・冷凍ほうれん草…1束分
○砂糖…大1.5
○コチュジャン…大2
○醤油…大2
○ごま油…大1
○にんにくチューブ…小1
○ごま…適量
・流水麺(蕎麦)…1袋
・卵黄…1人1個
・ネギ…適量
[作り方]
・鶏むね肉を食べやすいサイズに切り袋に移す
・酒、塩コショウ、片栗粉を入れ混ぜる
・えのきをざく切りにし、冷凍ほうれん草と一緒に油をひいていないフライパンで炒める
・鶏むね肉を2分茹でる。その後火を止め余熱で中まで通していく
・ザルにあげ流水で冷やす
・ボールに○を合わせる
・流水麺を水でほぐし、鶏むね肉の水を切りボールに入れ混ぜる
・器に盛り付ける
・卵黄、ねぎをかけて完成
「韓国蕎麦」で検索して来た方へ。私も最初は“韓国に蕎麦ってあるの?”と思ったんですが、家で作るなら「コチュジャン系の甘辛だれ+混ぜ麺」って考えるとめちゃくちゃハマります。今回の鶏むね混ぜ蕎麦は、冷たい麺でも濃いめのタレが絡んで食べごたえが出るので、夏のランチにも最高でした。 まず味の決め手は、コチュジャン・醤油・砂糖・ごま油・にんにくの“甘辛だれ”。ここ、個人的に失敗しにくいコツが2つあります。1つ目は「砂糖を先にしっかり溶かす」こと。ボウルで○の調味料を混ぜる時、砂糖が残ると味が尖りやすいので、先に醤油と合わせて溶かしてからコチュジャンを入れるとまとまりやすいです。2つ目は「ごま油は最後に」。香りが立って“韓国っぽさ”が一気に増します。 鶏むね肉は、片栗粉コーティング+短時間ゆで+余熱が本当に便利。さらにしっとりさせたい時は、ゆでた後に氷水でガンガン冷やすより、流水で軽く冷やす程度にすると固くなりにくかったです(時間がある日は、冷めるまでザル上で置いておくのもアリ)。 「韓国蕎麦」っぽく満足度を上げたいなら、トッピングが重要でした。おすすめは、海苔・キムチ・ねぎ・白ごま。キムチを入れると酸味で後味が締まって、卵黄のコクも引き立ちます。納豆を足すと“ねばとろ”でタレがさらに絡んで、蕎麦でもパサつきにくいです。 麺は流水麺の蕎麦が手軽ですが、実は蕎麦以外でも相性良かったです。家にあるなら、そうめんや冷麦、うどんでもOK。蕎麦の時は「水気をよく切る」のが大事で、ここが甘辛だれを薄めないポイント。 最後に味変。途中でお酢を小さじ1くらい足すと、さっぱりして箸が止まりません。辛さを上げたい時はコチュジャン追加より、ラー油を少量足す方が香りが立って個人的に好みでした。















