藤次郎パン切り包丁✨
お友達から誕生日プレゼントで頂いた藤次郎のパン切り包丁が凄いんです!!!
すぅーーーーっと切れます🥹💕💕💕
ギコギコはしません❣️
(なんか聞いたことあるセリフ😂💦)
食パンを買う時は、スライサーでスライスしてもらって買うけど、これこらは必要無しです❣️
むしろ包丁で切りたいからブロックで買って来よう😂💕
藤次郎のパン切り包丁を使い始めてから、「食パンってこんなに気持ちよく切れるんだ…」と感動しました。スライサーで切ってもらう派だったのに、今はむしろブロックで買って自分で切りたくなります。ここでは、パン切り包丁の切り方や、食パンをまっすぐ切る道具(パン切りガイド/食パンカットガイド)について、私がやっているコツを補足します。 ■パン切り包丁の基本の切り方(ギコギコしないコツ) ポイントは「押し切りしない」こと。刃を上から押し付けるとパンがつぶれて断面がボソボソになりやすいです。私は、 1) まずパンの角に刃先を軽く当てて“きっかけ”だけ作る 2) その後は刃の長さを使って前後に大きく動かす(ストローク長め) 3) 力は入れず、包丁の重さ+ノコ刃の働きに任せる この3つを意識しています。特に焼きたてや柔らかい食パンほど、力を抜くときれいに切れました。 ■厚さをそろえたいなら「食パンカットガイド」も便利 「毎回同じ厚さにしたい」「とにかくまっすぐ切りたい」なら、パン切りガイド(食パンカットガイド)を使うのもありです。スケーターの食パンカットガイドみたいに、溝に沿って包丁を入れられるタイプは、慣れてない時期の味方でした。私は最初はガイドあり→慣れたら包丁だけ、の順がストレス少なかったです。 ■包丁選びのチェックポイント(食パンを切る包丁) パン切りナイフは「刃渡りが長め」だと一回のストロークで切りやすいです。短いとどうしても動きが小さくなって、結果ギコギコ感が出やすい印象。あと、波刃(セレーション)はパンの種類によって相性があるので、食パンメインなら“柔らかいパンがつぶれにくい”タイプを選ぶと満足度が高いと思います。 ■パン切り包丁の研ぎ方はどうする? 波刃は普通の包丁みたいに全面をザーッと研ぐのが難しいです。私は基本的に「無理に研がず、切れ味が落ちたらメーカーの研ぎ直しサービスや専門店を検討」派。どうしても自分でやるなら、波刃対応のシャープナーや丸棒ヤスリを使う方法もありますが、刃を傷める可能性があるので慎重に。 ■無印良品のパン切り包丁が気になる人へ 無印良品のパン切り包丁の口コミを見て迷う人も多いですが、迷ったら“自分が切る頻度”で決めるのがいいと思います。毎日食パンを切るなら、切れ味の良さとストレスの少なさが積み重なって満足度が上がります。 食パンの断面がきれいだと、トーストやサンドイッチのテンションも上がります。パン切り包丁+必要ならカットガイド、で「まっすぐ&スーッと」をぜひ体験してみてください。















厚さが、均等ってすごい👏