【食パンハック🍞】
水にさらす?!
ってびっくりしたけど焼いたらもちっとして
美味しかったよ😉
霧吹きがあればいいんだけど
ないのでサッと水にさらしました~🤣
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「水にくぐらせる」とは、パン(食パンなど)を“短時間だけ水に通して表面を軽く濡らす”ことです。ジャブジャブ洗うのではなく、表面にうっすら水分をまとわせるイメージ。目的は、焼く前に蒸発しやすい水分を補って、トースト中に中が乾きすぎるのを防ぐことだと思います。 私がやってみて分かりやすかった手順はこんな感じです。 1) 食パンをサッと水にさらす(片面1秒くらい/全体で2〜3秒が目安) 2) すぐに軽く水気を切る(びしょびしょのまま焼かない) 3) 乾く前にトースターへ この「サッと」が大事で、長く浸けると中まで水っぽくなって、焼きムラやベチャつきの原因になりました。 さらにおすすめなのが、焼く前に浅い切り込みを入れる方法。表面に切り込みを入れると、熱が入りやすくなってこんがり感が出やすいし、外パリッが作りやすかったです。バターやはちみつを後からのせる派でも、切り込みがあると染み込みやすく感じました。 「そのまま焼くとふんわり」もいいけど、水にくぐらせると“焼きたてパンっぽい”食感に寄るのが面白いところ。特に、少し時間が経ってパサつきが気になる食パン(買って2〜3日目とか)に試すと違いが分かりやすかったです。 冷凍食パンでも使えます。私は1枚ずつアルミホイルで包んで冷凍→食べる日に軽く水にくぐらせてから焼くと、外パリっ・中もちっとしやすかったです(※水にくぐらせた後、包んで冷凍するのではなく“焼く直前”が失敗しにくい)。 注意点としては、具材のせトーストは水分が多いので、最初から水にくぐらせると水分過多になりがち。まずはプレーンの食パンで試して、自分のトースターの焼き加減に合わせて水の量と時間を調整するのが安心です。





















