🥨「言い訳の隙のない目標」を立てよう

私はいつもおやつを小分けにして冷凍しています🍩ミスドやマクドナルド🍔途中で食べ残すのは不衛生ですが先に分けておけば衛生的です。

小分けにしても上限を決めないとなぁなぁになりませんか?こんなご相談がございました。「上限を決めないと食べ過ぎる」問題の箇所はそこではありません。問題は、決めたことが守れないことにあるのです。

今日はクッキー1日2枚までと上限を決めたのに守れない。

これはどうしてでしょう?それは“なぜ2枚なのか“自分で決めたその目標に納得感がないからです。

目標には根拠が必要です。人にも自分にも、目標を守らせるには言い訳の隙のないものでないといけません。理想の自分を思い描いてなんのためにこれをやるのかわかっているのにいつも守れない。そんな人は納得感のある目標の立て方を身につけましょう。

人の量を参考にしても「これは自分にとって適切でなかったのだ」と言い訳の材料となります。そのうちに“守れなくて当たり前の目標“しか立てられなくなります。

そんな時にぴったりなのが小分けにして食べる方法です。ただなんとなく食べていい上限を決める前に、まずは自分の食べる量を観察することから始めましょう。

「いつもは半分食べるけど明日は外食だから少し減らして1/4にするべきだ」「この前は全部食べたけど3/4時点で飽きてたからきっと半分でも満足できるはずだ」

ドーナツを1/4にしておけば、自分の満足度を定量てきに理解でき、日々ちょっとだけ背伸びした、でもちゃんと守れる目標を自然と立てることができるようになります。

体感に基づいた納得感のある目標が立てられれば、自分との約束を守れる機会が増えます。自分との約束を守れれば自己肯定感が上がりますね🧚✨

#ダイエット

2025/9/4 に編集しました

... もっと見る「イフゼンって何のこと?」「おしなべての言い換えって何が自然?」と気になって、私も検索して整理しました。結論から言うと、どちらも“文脈に合うか”がいちばん大事で、辞書的に近い言葉でも置き換えると不自然になることがあります。 ■イフゼン(if-then)とは? イフゼンは、英語の“if(もし)”と“then(そのとき)”をセットで考える「条件→結果」の考え方です。ビジネスやプログラミングだけじゃなく、日常の習慣づくりでもよく使われます。 例)「もし午後に甘いものが食べたくなったら、まず温かいお茶を飲む」 例)「もし外食がある日は、その前のおやつは少なめにする」 こういうふうに“言い訳の隙のない目標”を作りたいとき、イフゼンはかなり役立ちます。条件がはっきりしているので、「今日は例外で…」が起きにくいのが良いところでした。 ■おしなべて の意味 「おしなべて」は「全体として」「総じて」「一様に」という意味で、複数の対象をまとめて述べるときに使います。 例)「この地域の飲食店は、おしなべて価格が良心的だ」 少し硬めの語なので、普段の会話やカジュアルな文章では別の言い方にすると読みやすいです。 ■おしなべて の言い換え(使いやすい順) 1) 「全体的に」:一番万能。口語でも自然。 例)「全体的に、甘いものの量が増えていた」 2) 「総じて」:やや硬めだが文章に合う。 例)「総じて、満足度は高かった」 3) 「概して」:傾向を述べるニュアンス。 例)「概して、平日は食欲が落ち着く」 4) 「一様に」:バラつきがない感じが強い。 例)「一様にサイズが小さくなった」 5) 「だいたい」「だいたいの場合」:かなりカジュアル。 例)「だいたい、夜のほうが食べたくなる」 ■置き換えのコツ(私がやりがちだった失敗) 「おしなべて=総じて」と機械的に入れ替えると、文章が急に硬くなることがありました。迷ったら「全体的に」にすると大きく外しにくいです。また、“例外がある”話なら「概して」「傾向として」を選ぶと、断定しすぎず自然になります。 イフゼンは、目標や習慣の話と相性が良いので、「もし◯◯なら→△△する」を自分の生活に当てはめて書いてみると一気に実用的になります。私もおやつのルールを作るとき、この形にすると守りやすくなりました。

15件のコメント

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はじめまして… 凄いですね😃完璧主義ですね😅 でも、自分自身の為ですからね😃 御見逸れ致しました。 お邪魔しました🙇

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