大腸ポリープ切除術

大腸カメラをやって2ミリ程のポリープを2つ取りました

昨日、取ったポリープの結果が出て一つは普通のポリープ、もう一つは癌になる可能性のあるポリープでした

早くて4.5年、遅い場合は100年位で癌化するそうです

次回、4.5年後にまた、大腸カメラに来てくださいと言われました

私の主治医いわく、50歳を過ぎると皆さんポリープの一つや2つあるそうです

早いと4.5年で癌化するので定期的に大腸カメラをやっています

大腸カメラは保険適用でもそれなりに費用がかかりますが、医療保険に入っていて、ポリープがを取れば医療保険がおります#私の一人時間 #暮らしの発見ノート #大腸ポリープ切除術

4/28 に編集しました

... もっと見る私が大腸ポリープ切除術を経験してから、定期的な検査の大切さを強く感じました。実際に2ミリほどの小さなポリープを2つ摘出しましたが、結果のひとつは将来的にがん化する可能性があるとのことで、医師から検査の継続を勧められました。 大腸ポリープは50歳を超えると多くの人に見られ、放置すると早い場合で4~5年でがん化することもあると聞き驚きました。私の場合も主治医に定期的な大腸カメラ検査をすすめられ、次回は4~5年後に再検査の予定です。 費用面についても不安がありましたが、医療保険に加入していれば、ポリープ切除時の給付金が下りることが多く、経済的な負担を軽減できます。これにより、必要な検査や治療を継続しやすくなりました。 さらに日頃から食生活や生活習慣にも気をつけ、野菜を多く摂る、適度な運動を心がけるなど腸内環境を整えることも意識しています。大腸ポリープは早期発見・早期治療がカギなので、異変を感じたらすぐに医師に相談することをおすすめします。 私の体験から言えるのは、大腸カメラ検査は怖く感じるかもしれませんが、実際には安心して受けられる検査です。将来への不安を減らすためにも、定期的に検査を受け、健康管理を続けることが大切だと実感しました。