スケジュールが一瞬で自動化
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【手順】
①日付を入れたいセル(例:A2)に「=DATE(年、月、1)」と入力してEnter
②その下のセル(A3)に「=A2+1」と入力してEnter
③A3のセルの右下にマウスカーソルを合わせると、小さな■が表示されます
④そのままダブルクリック、または下までドラッグすると日付が自動で連続入力されます
⑤曜日を表示したいセル(例:B2)に「=TEXT(A2,"aaa")」と入力してEnter
※「aaa」は日本語の曜日表示(月・火・水...)になります
⑥B2のセルの右下をダブルクリックすると、曜日が自動で入力されます!
これで日付と曜日が連動して変わるので、
来月のスケジュール表も数式をコピーするだけでOK✨
毎回作り直す必要がなくなり ます!
「役に立った!」と思ったら「👠」で教えてくれたら嬉しいです♪
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1日1分のExcel時短ワザ👠を発信中!
▶「早く帰りたいのに、仕事が終わらない…」って悩んでた過去の自分に似た人を助けたい
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私は普段、仕事のスケジュール管理にExcelを使っていますが、毎月の日付や曜日の手入力はとても面倒でした。しかし、このDATE関数とTEXT関数を組み合わせた方法を知ってからは大幅に時間を節約できています。 例えば、1ヶ月分の日付を入力する際、最初のセルに「=DATE(年,月,1)」を入れ、その下のセルに「=A2+1」と入力しオートフィルでコピーするだけで全日付が自動で表示されます。加えて、曜日を表示したいセルに「=TEXT(A2,"aaa")」と入れることで、対応する曜日が月・火・水…と自動で入力されるのがとても便利です。 これにより、スケジュール表の作り直しが不要になり、毎月の業務効率がぐっとアップしました。さらに、この方法はExcel初心者でも扱いやすく、数式の基本的な理解があればすぐに応用可能です。 また、会社の上司も「え?早っ!」と驚くほど短時間でスケジュール表を作れるようになったので、周囲からの信頼も得られました。日常のルーチンワークを自動化することで、もっとクリエイティブな仕事や家族との時間に集中できるようになり、仕事と生活のバランスも良くなりました。 もしまだこの方法を使っていないなら、ぜひ一度試してみてください。ちょっとした関数の活用だけで、スケジュール作成が劇的に楽になりますよ。 これからもExcelで業務効率化を目指して、さらに便利な時短テクニックをシェアしていきたいと思います!









































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