この毎日が、いつか終わるとしたら──それは成長に感動する日
忙しい毎日の中で
「もう無理…」って思う瞬間ほど
実は、いちばん近くに
かけがえのない時間があったりする。
肩にのる小さな手
抱っこをせがむ腕
ぎゅうぎゅうの湯船
なぜなぜ攻撃
やぶれた絵本
満面の笑み
「ママが一番好き」の言葉
全部、
いつか静かに終わっていく。
でもそれは
大変だった記憶じゃなくて
あとから思い出して
胸がぎゅっとなる時間になるのかもしれない。
今日できなかったことより
今日、そばにいたことを
どうか忘れないで。
この投稿が
いつかのあなたの
「宝箱」になりますように。
私の想いは他の投稿にもまとめているので
よければ覗いてみてね️📝
そっとしまっておいてね🍀
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みたもஐ⋆*
2児のママ/元児童館・学童の現場17年
心が限界で退職 →
SNS未経験でお家に収入源を構築🌱
“ママが自分らしさを取り戻せる働き方” を
一緒につくっています🕊️
ムリしない在宅ワークと、
心が軽くなる働き方のヒントを発信中🍀
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子育ては日々忙しく、疲れがたまることも多いですが、ふとした瞬間に子どもとの深い絆を感じることがあります。例えば、ズボンを履くときに肩にちょこんと乗る小さな手や、ぎゅうぎゅうの湯船に一緒に入る温かさは、成長の過程でしか味わえない貴重な時間です。 私も経験がありますが、「抱っこ〜!」とせがまれた腕の重みは、その日の疲れを忘れさせてくれる癒しのひとときです。やぶれた絵本や「なんで?」「これなに?」の質問攻撃も最初は大変に感じるかもしれませんが、子どもの知的好奇心の芽生えであり、成長の証です。 こうした一瞬一瞬は、忙しさの中で見逃しがちですが、後で振り返ると胸がぎゅっとなるほど大切な思い出になります。特に「ママが一番好き」と伝えてもらえる瞬間は、子どもからの掛け替えのない愛情の証です。 経験談として、私も子育ての大変な時期を乗り越えて感じるのは、今日できなかったことより、今日そばにいたという事実の方がずっと価値があるということです。SNSを通じて様々なママたちの声を聞く中で、無理せず自分らしく働きながら子育てを楽しむ道があるということを知り、それが大きな支えになりました。 この時間はやがて静かに終わりますが、日々の積み重ねがどれほど尊いかを実感できるように、忙しい毎日でも心を少しだけ立ち止めて、子どもとの時間を大切にしてみてください。これが未来の「宝箱」になるはずです。









正直、毎日いっぱいいっぱいで…「今を大切に」なんて思えない日もたくさんあります。 それでも、あとから振り返ったとき、きっとこの時間を思い出すんだろうな…と思ってます。 今まさに大変な方も…同じ気持ちの方がいたら、ここで一緒に深呼吸できたら嬉しいです🍀