丸ごとレタスのせいろ蒸し
全てを蒸したいりよ子です🫧
本日のレシピは、【丸ごとレタスの手ちぎりしゃぶしゃぶ🥬】
今日のメニューは、
私の超レギュラーメニュー😏
・超絶簡単 (作業時間:2分)
・超絶ヘルシー (推定カロリー:kal)
・超絶おいしい (無限おかわり)
・超絶お安い (予算:200円)
体力0、気力0、時間もない
頭も使わず、包丁すら使わない。
そんな状態でもこんなにおいしいのは
蒸籠のおかげ☺️💭
蒸したレタスの、独特な触感が大好きで、
一玉一人でぺろっといけちゃいます。
しなっとしたようなクシャっとしたような…🥬
豚しゃぶレタスの新しい形。
大根おろしはあった方がおいしいけど、
なしでポン酢だけでも十分おいしい🤤
もしくはスーパーで売っている、
大根おろしパックでも🫧
↓↓↓↓↓↓レシピ↓↓↓↓↓↓
ー材料(ざっくり2人分)ー
レタス 1玉
うすぎりのお肉(なんでも) 5枚~
ポン酢 すきなだけ
ー余力があればー
大根おろし
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ーレシピー
1.お鍋にお湯を沸かす
2.レタスを丸っと手でちぎり、薄めのお肉をのせる。
3. 強火で5分蒸す
4.ポン酢をかける(あれば大根おろし)
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ットレシピ
「せいろでレタスを敷くって、くっつかない?水っぽくならない?」とよく聞かれるので、私が失敗しにくかったコツをまとめます。疲れた日こそ“頭も使わない”で作れるのが、このレタス蒸しのいいところ。 ■レタスはどう敷く?(敷き方のコツ) 私は基本、レタスを大きめに手でちぎって“ふわっと”敷きます。ポイントは「ぎゅうぎゅうに詰めない」こと。蒸気の通り道ができて、均一にしんなりします。芯に近い硬めの部分は下に、柔らかい葉は上にすると食感のムラが減りました。 ■せいろにくっつくのが心配なとき レタス自体が“敷き紙”みたいな役割になるので、実はそこまで張りつきません。それでも気になる日は、 ・葉を少し大きめに敷く(穴が見えないくらい) ・水でさっと洗ったあと、軽く水気を切る(びしょびしょはNG) この2つでかなり快適でした。クッキングシートを敷くより、レタスを敷いた方が蒸気が回って香りも良い気がします。 ■豚肉は豚バラ?しゃぶしゃぶ肉? どっちでもOKですが、私のおすすめは「薄い豚しゃぶ肉」。火が通りやすく、5分蒸しでちょうどよく仕上がります。豚バラを使うなら、脂が出るのでポン酢+大根おろしが特に合います。逆にさっぱり寄せたい日はロースの薄切りが食べやすかったです。 ■蒸し時間の目安(強火5分の調整) せいろのサイズやレタスの量で変わるので、最初は4分で一度ふたを開けて豚肉の色を確認しています。肉がまだ赤い部分だけ上に置き直して、+1分。開ける回数は最小限にすると、蒸気が逃げず時短になります。 ■味変アイデア(ポン酢以外も) ・ポン酢+ごま油少し:一気にコクが出て止まりません ・ポン酢+ラー油:ピリ辛でごはんが進む ・白だし少し+柚子こしょう:上品で飽きにくい 大根おろしがない日は、スーパーのパックでも十分おいしかったです。 ■「こんなに小さく!」なるのは普通 蒸すとレタスは一気にかさが減ります。私はそれが好きで、一玉でもペロッといけます。ばりっとした生レタスとは別物の、くしゃっと柔らかい食感がクセになります。 せいろがあると“楽ちん”で、やる気が起きない日でも「もうできた。」って感覚になれるのが最高。レタス大量消費したいときにもぜひ試してみてください。





























