Tekuteku ไดอารี่ 120 (วันที่ 25)
เมื่อฉันข้ามไปเล็กน้อยมันก็เสื่อมสภาพเป็นเจลชุน แต่มันก็พัฒนาเป็นเจลแพนด้าในเวลาเดียวกันกับที่ได้โควต้า
รักษาสายพันธุ์อันดับต้น ๆ ไว้สำหรับตอนนี้
สปีชีส์ที่เหนือกว่า → bied (ฮิวแมนนอยด์)
สายพันธุ์กลาง → เดิน 4 ขา (สายพันธุ์เคโมโนะ)
สายพันธุ์รอง -> Apodids (เจล สายพันธุ์เมือก)
เทวดาวิวัฒนาการมาจากสายพันธุ์ที่เหนือกว่าเท่านั้น👼
กล้องถ่ายสวน#osmopocket 3
歩いていると小動物って気になりますよね。私も散歩中に「カヤネズミ、もし見つけたら近づいてもいいのかな?なつくのかな?」と疑問が湧いて調べました。結論から言うと、カヤネズミは“犬や猫みたいに”人になつく動物ではありません。そもそも野生動物なので、人に慣れさせる前提で接するのはおすすめできません。 よく言う「なつく」には段階があって、野生動物の場合は①人の存在に慣れて逃げにくくなる(慣れ)②警戒距離が短くなる(順化)くらいが現実的です。エサ付けで寄ってくる状態を「なついた」と勘違いしがちですが、依存を生んだり、事故や感染症リスクを増やすこともあります。見つけたら“触らない・追わない・囲まない”が基本。写真を撮るなら、静かに距離をとって、草むらをガサガサしないのが一番です。 もし「カヤネズミの巣(スズメの巣みたいな丸い巣)」を見つけても、覗き込みすぎると放棄につながることがあるので要注意。観察は短時間で、同じ場所に長居しないのがマナーだと感じました。 ついでに、散歩中に見かけやすいキノコの話も。検索で多い「オオシロカラカサタケの成長過程」ですが、これは白くて立派な傘が出てくるタイプで、幼菌の頃は卵形〜丸みのある姿から始まり、柄が伸びて傘が開いていきます。雨のあとに一気に大きくなることがあり、同じ場所を数日連続で見ると“成長過程”が分かりやすいです。 ただし注意したいのが、見た目が似たキノコが多いこと。白い大きめのキノコは毒の可能性もあるので、観察はしても採って食べないのが鉄則です。私は「昨日は小さかったのに、今日は一気に傘が開いてる!」みたいな変化を写真で追うだけでも十分楽しかったです。 散歩や万歩計(育成歩数計)を続けていると、こういう“公園の発見”が増えるのが嬉しいところ。小動物もキノコも、近づきすぎず、ルールを守ってそっと見守るのが一番だと思います。




