放置で!SOYグルト
混ぜて放置でできる!
SOYぐると知ってる??☺️
混ぜて放置するだけ!!
ヨーグルト風の“発酵スイーツ”ができる!!
これ、ドライフルーツに付いてる
天然の乳酸菌や酵母が
無調整豆乳をゆるやかに発酵させてくれる仕組み。
ヨーグルトメーカーいらずで、
菌活できちゃう優秀レシピ👏
私も最初は「ほんとに固まるの!?」って半信半疑だったけど
ちゃんととろっとして、ほのかな酸味がクセになるよ☺️
酸っぱすぎる原因は
放置時間が長すぎ
→ 常温で長く置くほど乳酸菌が増え、酸味が強くなる
室温が高すぎた
→ 夏場は発酵が早く進み、数時間で様子を見てね
材料
無調整豆乳 適量
オイルコートされてない
ドライフルーツ(レーズン、プルーン、いちじくなど)
手順:
① 容器に豆乳とドライフルーツを入れる(密閉しない)
② 常温で6〜24時間放置
③ とろみとほのかな酸味が出れば完成
注意点👇
清潔な容器を使う(雑菌繁殖を防ぐ)
夏場は特に傷みやすいので12時間以内で様子を見る
理想の条件はこちら
温度:25〜30℃
時間:8〜12時間
(夏場は4〜6時間でOK)
酸味が強くなりすぎた時は、
✔ 豆乳を足してマイルドに
✔ ハチミツやメープルで甘さをプラス
✔ スムージーやマリネにアレンジしても◎
「SOYグルトって食べるもの?」と思いがちだけど、実は“飲み物”としてもかなり使いやすいです。私がよくやるのは、できあがったSOYグルトを「固める」より少し手前の、とろっとした段階で止める方法。発酵が進みすぎると酸味が強くなってしまうので、飲む前提の日は早めにチェックしています。 まず、飲みやすいSOYグルトにするコツは3つ。1つ目は豆乳の種類。無調整豆乳の方が発酵の変化が分かりやすく、香りもシンプルでアレンジしやすいです。2つ目はドライフルーツ選び。オイルコートされていないもの(レーズン、プルーン、いちじく等)が基本で、表面についてる乳酸菌や酵母菌が豆乳の中で発酵を進めてくれます。3つ目は温度と時間。25〜30℃で8〜12時間が目安だけど、暑い時期は発酵が早いので4〜6時間で「もう良さそう?」と様子見。私は夏に1日〜2日放置してしまって、酸味が立ちすぎてびっくりしたことがあります。 飲み物にするなら、完成したSOYグルトを冷蔵庫でしっかり冷やしてから、よく混ぜます。ぷるんぷるん寄りに固まった時は、豆乳を少し足してのばすとちょうど良い“飲むヨーグルト風”に。甘さはハチミツやメープルが相性抜群で、酸味が気になる時ほど入れるとまとまりやすいです。 アレンジは、バナナ+SOYグルト+氷でスムージーにするのが定番。酸味が強い時でもバナナの甘さで整います。もう少しさっぱり飲みたい日は、レモン少量+はちみつでラッシー風にすることも。逆に濃厚にしたいなら、きなこを小さじ1混ぜると満足感が上がります。 最後に大事な注意点。容器やスプーンは必ず清潔にして、発酵中は密閉しないこと。できあがったら早めに冷蔵保存して、風味が変だなと思ったら無理に飲まないのが安心です。発酵がうまくいくと、味はちゃんとSOYグルトになって嬉しいので、まずは少量でぜひ試してみてください。
うあぁー、本当に固まるんですね‼️ 早速、作ってみます! ありがとうございました😊