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第36回 竜東グランピング
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜東川の支流にできた「竜東グランピング」。 今風のキャンプ施設。一棟貸しのルーム、テントサイト、オートキャンプ場もあるけど、お泊まり取材ではないので、センターで日帰りプラン。 トランポリンや野外アスレチックで遊んで、渓流で魚つかみ。 メインのジビエランチは、猪肉のカレーと鹿肉のハーブ焼き。 オーナーは猟友会に所属するハンターで、竜東、竜奥で活動しています。 「里に出て来ないように撃つけど、命を大切に扱いたいと思って、おいしく食べてもらうことにした」。 獣害の実態と命の尊さを知ってほしいとジビエ料理のお店を始め、グランピング施設に発展
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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あなたはどれが好き?【本城ルツ子編1】
カメラマンの相沢冠です。 編集長・本城ルツ子の、これまでのファッションを振り返ってみます。 ①教会の厳かな雰囲気に合わて、凛としたテーラードスーツ。(第1回 聖ルフィア教会) ②海を望む露天風呂で、爽やかな水色の浴衣。(第4回 龍宮荘) ③陶芸の体験取材で、上は紺の作務衣を借りたが、下は場違いなミニスカート。(第7回 相楽陶工房) さて、あなたはどれが好きですか?コメントで教えてください。 (撮影:相沢冠) #月刊竜都編集部 #竜都 #あなたはどれが好き #ファッション #コーデ
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第35回 テックフォース防災イベント
デザイナー・日野美姫が向かったのは、竜北と竜府の境界にある国道工事事務所。この日はここで、防災イベントに開催されていた。 そこに広い敷地があることは知っていますが、国道工事事務所って、一般住民には用事がなく、あまり知られていない施設なんです。 この日は施設公開を兼ねて、防災イベントが開かれていました。 実はここは地方整備局の「テックフォース(緊急災害対策派遣隊)」の基地でもあったんです。 広い駐車場には、巨大なポンプ車や照明車など、変わった車両がズラリ。 大雨体験や強風体験、地震体験などのコーナーも設置されていて、体を張る担当としてひと通りチャレンジしました。 カメラマンの相
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第34回 竜都神社
編集長・本城ルツ子が向かったのは、竜都駅の横にせり出す山の尾根に鎮座する「竜都神社」。「竜都」という地名のもとだと言われている。 そんなに大きな神社ではないけど、最近は「防災の神様」として有名になっています。 不思議なのは狛犬のように置かれた竜の石像。 「西洋の竜のように羽があるんです」 宮司さんが「神代の昔、洪水と津波が同時に押し寄せたとき、人も動物もこの場所に上がって、難を逃れたと伝えられます。ちょっと、ノアの方舟に似ていませんか」と話してくださいました。 「羽の生えた竜に、ノアの方舟…ちょっと日本らしくない」 最後は、女性神職の衣装を着せていただき、記念写真
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第33回 東西南(KITANAI)
コピーライター・高橋莉華は竜北の旧埋立地にある居酒屋「東西南」に向かった。 「東西南」と書いて「きたない」と読むんだそうです。古い町工場を改造して開店した居酒屋。外装はわざと汚れた感じを演出していますが、店内は全然、汚くありません。 ランチ定食を頼んだのですが、どうしても一杯やりたくなって、酎ハイで乾杯。 (撮影:相沢冠)
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第32回 絵夢山発 のろしリレー
デザイナー・日野美姫が向かったのは「絵夢山発のろしリレー」のイベント会場。 絵夢山頂の展望公園から、ドラム缶で煙を焚いて、誰が見るともない煙を上げる。主催者が「意味はない」と言い切る奇祭です。 草を集めてドラム缶に押し込み、白煙を上げる作業を体験させてもらいました。 慣れない軍手に悪戦苦闘しながらも、空に溶ける煙を見ていると、無心になりました。 「ああ、これが『意味はない』の意味なんだ」 締めくくりは、会場の屋台で振る舞われていた「狼煙焼き」。食べたらチーズの燻製。 なるほど、煙で燻すから狼煙焼きね。 帰ったら、体が煙のにおい。 私が燻製になりました。 (撮
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第31回 発飛山麓古墳
編集長・本城ルツ子が向かったのは「発飛山麓古墳」。 住宅団地の開発計画をきっかけに、竜都市教育委員会が進めている緊急発掘調査の現場を体験取材しました。 炎天下を避けて早朝の作業。とはいえ、汗だく。 刷毛を手に土と遺構の境目を探ります。 「微妙に色が違うんですよ」 休憩時間には、作業員の皆さんににんじんセンターのスポーツドリンクを差し入れました。私も水分補給、ほぼ一気に飲み。 以前の調査で出土した竜紋土器の復元レプリカを触らせていただきました。 竜には彩色が施されていたとか、竜都の古墳に竜紋土器、因縁を感じますね。 (撮影:相沢冠)
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第30回 ネコッコカフェ
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜北駅前に佇む「ネコッコカフェ」。保護猫活動をしている団体の経営。 「かわいい担当」の私が、かわいい猫ちゃんに会いに来たニャン。 看板猫・茶トラのカンに懐かれて、撫で回してしまいました。 「カンって、相沢さんと同じ名前…」 迫力は猫の方が数段上だニャン。 締めくくりは、猫の顔が描かれたラテアート。 「かわいすぎて飲むのもったいにゃい」 (撮影:相沢冠)
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第29回 竜奥アスレ
デザイナー・日野美姫が向かったのは、竜奥の谷間に、オープンしたフィールドアスレチック施設「竜奥アスレ」。 荒れ地となっていた耕地を、まちづくり市民団体がクラウドファンディングで購入・整備し、緑の中に木製の吊り橋やジップラインが姿を現した。 「いつも写真ではごまかしていますけど、実は私、そんなに運動神経よくないんです(笑)」 ジップラインでは笑顔で風を切っていましたが、続く吊り橋では表情が一変。足元の丸太を一歩ずつ確かめながら、両手はロープを離せない。 「下、見ちゃダメ」って分かってるのに、見ちゃうんですよね。足がすくんでしまいました。 無事に渡り切った後は、施設のテ
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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月刊竜都PR動画3
ルツ子、美姫、莉華が体当たりで取材しています。 (撮影:相沢冠)
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第28回 龍野岬人工海浜「スーパーカー・コースト」
編集長・本城ルツ子が向かったのは、龍野岬人工海浜駐車場で毎年開催される「スーパーカー・コースト」。 フェラーリ、ポルシェ、マクラーレン、ブガッティ…憧れの名車がズラリ。 私の心を掴んだのはランボルギーニ・カウンタック。ミーハーと言われるのかも知れませんが,このガルウィング、圧倒的にカッコいいと思います。50年も前にデザインされたものらしいです。 オーナーさんにお願いして、モーターショーのコンパニオンのようなポーズを決めます。 カメラマンの相沢さんに「ハイレグ水着で傘持たなきゃ」とからかわれました。 羽を上げて運転席に座らせていただきました。ランボルギーニのエンジンの
月刊竜都編集部

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第27回 お好み焼き「がんぼう」
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜南駅前あるお好み焼き店「がんぼう」。 「がんぼう」とは、方言で「やんちゃな子」という意味なんだそうです。 店主さんはいかにも元ヤンキー(失礼)。最初はちょっと緊張しましたが、笑顔がかわいい(これも失礼かな💦)。 鉄板の前に立つと表情がまた一変、真剣な眼差しでヘラを握っていました。 「関西は混ぜ混ぜのカオス。竜都は重層構造のコスモスなんよ」 なんと哲学的な。 この方、いくつの顔をお持ちなんだろう。 取材ということで、私にも焼かせていただきましたが、ひっくり返しで大失敗。 失敗した分は、カメラマンの相沢さんに食べていただき
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第26回 竜滝・姫滝
デザイナー・日野美姫が向かったのは、絵夢山と発飛山の間の谷にある「竜滝と姫滝」 竜滝では、垂直に落ちる水を頭から浴びて、無心になる。編集部の仕事のことも忘れて、ただ滝の音を聞いて、水に打たれました。 竜滝の上流には、もうひとつ「姫滝」という滝があっります。こちらは天然の滝滑りが楽しめるスポットになっています。 童心に返って何度も滑ってしまいました。はしゃいで歓声を上げていると、近くを通るハイカーに笑われてしまいました。 竜滝で心を静めて、姫滝で心を解き放つ。同じ谷でこんなに違う顔を見せてくれるなんて、竜都はまだまだ奥が深いです。 (撮影:相沢冠) #AI
月刊竜都編集部

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第25回 ライブバー「クロード」
編集長・本城ルツ子が向かったのは、竜北駅前「リューホクビル」の1階にあるライブバー「クロード」。 このビルには私が主宰を務める「ルッツヨガスタジオ」と、先日取材させていただいた「蔵人ギター教室」も入っています。 ギター教室が週に一度、講師を招いてフラメンコ講座を開いており、実は私もともとそちらの生徒なんです。今回は講座生の発表会で、私も出演させていただきました。 毎年出ているのに緊張します。ガッツリメイクして、客席で出番を待っていると、相沢さんに「ケバ!」と言ってからかわれました。 いよいよ、出番。主宰の桜田蔵人(さくらだくろうど)さんは、いろんなギターを研究されていて、
月刊竜都編集部

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第24回 タツノコベーカリー
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜南地区に新しくオープンした「タツノコベーカリー」。 先日取材させていただいた「タツノコバーガー」とは姉妹店。というか、オーナー同士が本当に姉妹なんだそうです。 そう言われてみれば、よく似ておられます。 お姉さんがハンバーガー屋さんを始めてしまったので、妹さんがお父さんの製パン工場を継いで、工場の向かいにショップをオープンしたとか。 出来立てのパンをオープンカフェでいただきました。 おいしい。 あまりのおいしさに、いつもは相沢さんにお裾分けする分まで、気づいたら全部食べてしまいました。 「おいおい、俺にもくれよ」と相沢さん。
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第23回 聖ルフィア教会(ブライダルPR)
デザイナー・日野美姫が向かったのは「聖ルフィア教会」。第1回でルツ子編集長が取材した、竜都一の観光施設。 地元観光協会とブライダル会社のコラボ企画「あの教会で結婚式を」のパンフレットを、月刊竜都編集部が担当することになったそうです。 聖ルフィア教会は、人気漫画『白い魔王は青の勇者に告られた』の聖地としても知られていて、実は本物の結婚式も挙げられます。 「白魔王・青勇者」のコスプレウェディングが、PRする商品。 美姫「え! 私が白い魔王やるんですか?」 ルツ子「編集長命令よ」 美姫「でも、青の勇者がいませんよ」 ルツ子「相沢さんにお願いしようかな」 美姫「えー、やだ
月刊竜都編集部

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8月6日
世界が平和になりますように。 月刊竜都編集部一同
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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【PR動画】月刊竜都編集部
編集長・本城ルツ子、デザイナー・日野美姫、コピーライター・高橋莉華、カメラマン・相沢冠が、竜都の魅力を紹介します。 #AI 生成動画
月刊竜都編集部

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第21回 竜都にんじんセンター
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜都の名産・にんじんの魅力を伝える「竜都にんじんセンター」。目当ては併設ショップの名物、にんじんソフトクリームです。 見た目は鮮やかなオレンジ、味は優しい甘さでほっとする美味しさ。写真だけ撮って帰るつもりが、案内してくださった理事長さんのご厚意で、集荷場からにんじん畑まで見学させていただくことに。 集荷場を歩いていると、ポスターのマスコットキャラクター・キャロちゃんを見ながら、理事長さんが「リアルキャロちゃんとして今度のにんじん祭りに出ていただけませんか」。 まさかのスカウト。 編集部に戻ってルツ子編集長に相談したところ、二つ返事で
月刊竜都編集部

月刊竜都編集部

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第20回 UFO科学館
デザイナー・日野美姫が向かったのは、地元の板金工場が敷地内に作った「UFO科学館」。竜都はUFOの目撃例が多く、テレビでもよく取り上げられます。 コスプレ団体がこのシチュエーションを生かして開催したSFフェスタに参加しました。 私は「超時空船ときそら」のヒロイン・雪姫のコスプレ。 衣装はルツ子編集長に仕立てていただきました。 「美姫ちゃんは背が高くてスタイルがいいから、本当の雪姫みたいね」って、照れます。 カメラ小僧に迫られましたが、カメラマン・相沢さんがガードしてくれました。 しかーし、相沢さんが他の女子の写真を撮りまくっているのを、私は見逃さなかった。ふふ、
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架空の街「竜都」を月刊竜都編集部が紹介します。スタッフは、編集長・本城ルツ子、デザイナー・日野美姫、コピーライター・高橋莉華です。AI画像です。