生チョコ
前回の失敗
溶かしたチョコに温めた生クリーム入れて乳化してからジャムとビーツパウダー入れたら分離した😰
早く固くしたくて冷蔵庫で絞りやすい硬さになるまで放置したら(絞り袋に入れて) 口金の部分だけで早く固くなって絞れなくなった💦詰まった💦 分離したので めっちゃ舌触りが悪すぎたーー💀
今回の改良点
温める前の生クリームにジャムとビーツパウダー入れて溶かしてから温め溶かしたチョコに温めた生クリームを入れて混ぜた!
良い感じに乳化した!
廊下でゆっくり冷やした(絞り出し袋に入れて)
ゆっくり冷やしたけど口金の部分が固くなって詰まって出てこなかった☠️
ゆっくり冷やして良い感じと思ったけど …
良くなくて💦最初の何個かは絞っているうちに形状保てずスライムみたいななった💦
慌てて冷蔵庫で冷やしたら昨日と同じ感じで苦戦した
絞りやすい硬さにするのが難しい😓
次回は袋に入れずボールで冷やして硬さを見てから袋に入れてみようと思う!
チョコは初めて作ったがホワイトチョコより固くなった
おかげでボソボソしてるけど 舌触りも悪いが
味は普通かな…ボツ…☠️
また作る!
生チョコの製作で多く経験する失敗の一つが、「スライムのようになって絞れない」や「口金部分が固まって詰まる」という問題です。私も同じ悩みを何度も繰り返し、その度に試行錯誤しました。 まず、生クリームとジャムやビーツパウダーを混ぜるタイミングが重要でした。溶かしたチョ コと温めた生クリームを一緒に乳化させることがポイントなので、材料を一律に温めてから混ぜることで分離しにくくなります。 また、生チョコの冷やし方も成功の鍵です。絞り袋にいれたまま急速に冷やすと、口金部分だけが固くなり詰まりやすくなります。そこで私は一旦ボウルで冷やして固さを確認したあとで袋に移す方法を試しています。ゆっくり冷やすことで固まりすぎを防ぎ、絞りやすい柔らかさを保てます。 ココアパウダーのまぶし方にもコツがあります。生チョコの表面が湿っているとべたつきが出るため、冷えた生チョコに均一に薄くまぶすのが美味しさと見た目を保つポイントです。 最後に、生クリームは沸騰直前まで温めるのが理想です。温度を上げすぎると分離の原因になり、低すぎてもチョコと馴染みづらいです。適切な温度管理で滑らかで舌触りの良い生チョコになります。 これらのポイントを意識すると、生チョコ作りの失敗を減らし、形も整いやすく味も美味しく仕上がります。是非次回の挑戦に役立ててください!













