我が家粉ミルクお湯で溶かしてません

粉ミルクに水を使ってもいい?!⚡️

フォローアップミルクの『ぐんぐん』に「水で溶ける」と書いてあって、70度以上じゃなくて大丈夫なのなんで😳と気になってメーカーさんに聞いてみました🙌🏻

リール内でも紹介したように

フォローアップミルクを飲む月齢になると

抵抗力がついてきているので

サカザキ菌のリスクはなくなるそうです👀

そのため、フォローアップミルクの

作り方のところにも50度のお湯や水での

作り方が記載されているのだとか!

50度のお湯となっているのは

1番溶けやすい温度帯だからとのことでした🙌🏻

ついでに『はいはい』もその月齢なら水で大丈夫なのか伺ったところ、溶ければOKですよと回答が👌🏻

知れてよかったと思ったので、シェアしたいと思いリール動画にしました😊

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以下、たぴ調べ🔍

『ぐんぐん』水で溶けると商品に記載あり👌🏻

『つよいこ』水で溶けると商品に記載あり👌🏻

『ステップ』水でも作れるとサイトに記載あり👌🏻

『たっち』「※1歳からは煮沸後さました50℃くらいのお湯や水もご利用いただけます。」と商品に記載あり

『すこやか』フォロミ飲む月齢なら水でもOKとのこと(メーカーに確認済み)

『はいはい』フォロミ飲む月齢なら水で溶け残りなければOKとのこと(メーカーに確認済み)

『チルミル』『ぐんぐん』は

公式で紹介されているレシピで

お湯を使わないレシピ多数紹介されてる👀

【注意点⚠️】

※月齢はあくまで目安になるので

胃腸の発達が心配な方は今まで通り

お湯での殺菌をするのが安心かなと思います。

お子さんの成長に合わせてあげてください。

※お水を使う時は、湯冷ましもしくは

調乳に使える市販の水を使ってください

お湯を沸かさなくていいだけで

時短にもなって嬉しいし

料理などでの活用の幅も広がる🫶🏻

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1歳の娘子育て中のワーママです🙆🏻‍♀️

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#粉ミルク #0歳育児 #フォローアップミルク

5/9 に編集しました

... もっと見る私も最初は「粉ミルク=70℃以上のお湯で作るもの」だと思い込んでいて、パッケージに“水で溶ける”と書いてあるのを見たときはびっくりしました。結論から言うと、フォローアップミルク(いわゆるフォロミ)の時期になると「水で作る」選択肢が出てくる商品があり、時短にもなるので助かる場面が増えます。 ■水で作るときの基本の作り方(私がやってる手順) 1) 哺乳瓶(orマグ)を清潔にしておく 2) 先に水を入れる(湯冷まし or 調乳用の市販水) 3) 規定量の粉を入れる 4) しっかり振る/混ぜる(ダマがなくなるまで) 5) 溶け残りがないか、底をチェック ポイントは「溶けやすさ」。メーカー回答でも出ていた通り、50℃くらいは粉が一番溶けやすい温度帯なので、“水でもOK”の商品でも、溶けにくいと感じたら「少量だけ50℃前後のお湯で溶かしてから水で割る」方法がラクでした。 ■“水のみ”で作るなら、ここは気をつけたい ・使う水:水道水そのままより、湯冷まし(煮沸して冷ました水)か「調乳に使える」と明記のある市販水が安心でした。 ・温度:冷たすぎるとダマになりやすいので、常温寄りだと混ざりやすいです。 ・溶け残り:特に「ぐんぐん 水で作る」で検索してる人はここが不安だと思うのですが、粉を入れたらすぐ振る、底に粉が溜まらないよう角度を変えて振る、でかなり解消しました。 ■フォローアップミルクの簡単レシピ(お湯なし系) 私がよくやるのは、OCRにもあった「ヨーグルトに粉ミルクを直接入れて混ぜる」方法。お湯を沸かさずにカルシウムなどの栄養を足せる感じがして、朝が本当にラクになりました。 ・ヨーグルト+粉:少量ずつ混ぜるとダマになりにくい ・食べムラがある日は“全部ミルクで飲ませる”より使いやすい ※アレルギーや体質が心配な場合は、かかりつけに相談が安心です。 ■液体ミルクのメリット・デメリット(併用して感じたこと) メリット:外出時に計量もお湯も不要、夜間の緊急時に神、衛生面で気持ちがラク。 デメリット:コストが上がりやすい、種類が限られる、開封後は早めに使い切りが必要。 私は「家では水で作れるフォロミ」「外出や災害用に液体ミルク」を置いて、使い分けるのが一番ストレスが減りました。 最後に。月齢はあくまで目安で、体調・胃腸の発達・家庭の衛生環境によって“安心のライン”は違うと思います。迷ったら、まずは少量だけ50℃前後で溶かす/湯冷ましを使う、から始めると取り入れやすかったです。

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