梅干しキムチトマト
火も包丁もほとんど使わない。
トマトを切って和えるだけ。
おつまみつまみながら他愛もない話をするのがいい。
\ひとりの夜が、ふたりの笑いに/@tata_gohan はこどもが寝たあとのごほうび時間に妻に「おつかれさま」を届けるゆるっと晩酌アカウントです!!
9梅干しキムチトマト
【材料】(2人分)
・トマト..1個
・KALDI 梅干しキムチ...4粒
・ごま油...大さじ1
・白ごま...適量
・韓国のり..適量
【作り方】
①トマトをカットし、梅干しキムチを刻む
② ごま油と白ごまを和える
③器に盛り、韓国のりをまぶしたら完成!
暑くてなにもしたくない夜に、ちょうどいいごほうび。
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ちょっとしたごほうびに、ゆるっと乾杯しませんか?
カルディで「梅干しキムチ(梅キムチ)」を見つけてから、家の定番おつまみになったのが“トマトに和えるだけ”の一皿。火を使わないので、夏の夜や帰宅後の一杯にちょうどいいです。 ■梅干し×キムチの食べ合わせってどう? 結論、我が家では全然アリでした。梅の酸味で後味がさっぱりするから、キムチの辛さやにんにく感が重くなりにくい印象。こってり系のおつまみが続いた日ほど、この組み合わせが助かります。酸味+発酵の感じで、口の中がリセットされる感覚。 ■よりおいしくするコツ(やってよかった順) ・トマトは“1口大”に:水分が出にくく、味がぼやけにくいです。 ・梅干しキムチは刻む:トマト全体に行き渡って「どこ食べても当たり」になります。 ・ごま油は入れすぎ注意:大さじ1でも十分香るので、まずは少なめ→足すのが安全。 ・白ごまは多めが正解:香ばしさで一気に韓国っぽい味になります。 ・仕上げの韓国のりは食べる直前:時間が経つとしなしなになるので、最後に“まぶす”のが◎。 ■アレンジ案(カルディ梅干しキムチを飽きずに使う) ・きゅうり追加:食感が増えて箸が止まりません。 ・クリームチーズ少し:酸味と辛味がまろやかになって、ワインにも合いました。 ・冷やしうどんのトッピング:刻んだ梅キムチ+ごま油で、つゆ要らずっぽく楽しめます。 ■味のイメージ 梅のキュッとした酸味→キムチの旨辛→ごま油の香り、最後に韓国のりの風味。さっぱりなのに満足感があって、「もうちょっとください」ってなりがち。 暑くて何もしたくない夜に、トマトを切って混ぜるだけ。今日もおつかれさまの合図に、ゆるっと乾杯できる一皿です。















