\ さつまいもと砂糖だけ / 粉雪大学芋🍠
粉雪をまとった白い大学芋…🥺🤍
外はシャリシャリ中はホクホク( '༥' )👍🏻
塩をかけるのがおすすめやでっ🧂
👛2人前120円
⏰約15分
✎﹏材料(2人分)
・さつまいも 300g
・上白糖 大さじ4
・水 大さじ2
・油 大さじ2
・塩 お好みで
✎﹏作り方
①さつまいもは食べやすい一口サイズに切って、5分ほど水にさらす。
②水気をきり、ふんわりラップをして600wの電子レンジで3分〜4分ほど加熱する。
③フライパンに油大さじ2を熱し、②を揚げ焼きにする。
④フライパンに上白糖と水を入れなじませたら弱めの中火にかける。
→全体が沸々してくるまで煮立たせる
※火を通しすぎるとカラメルになるの で注意
⑤とろみがついたらさつまいもを入れ、素早く混ぜる。とにかく混ぜる!
⑥水分がなくなってきて砂糖水が全体にいきわたったら、火を止めてさらに混ぜる。
途中で辞めてしまうとベタベタ芋になるので、
とりあえず根気よく混ぜることが大事です🥺✊🏻
お好みで塩をかけて召し上がれ🧂
いいね・コメントいつもありがとうございます!
私がこの「粉雪大学芋(砂糖コーティング)」を作ってみて一番大事だと思ったのは、“砂糖水を結晶化させるタイミング”と“諦めずに混ぜ続けること”でした。うまくいかないときって、だいたい火加減か混ぜ方でベタベタになりがちなんですよね。 まず、さつまいもは切ったら軽く水にさらしてアクを抜くと、仕上がりがきれいになりやすいです。レンジ(600Wで3〜4分)で先に火を通しておくと、揚げ焼き時間を短縮できて中までホクホクに。フライパンで油大さじ2の揚げ焼きは、表面にうっすら焼き色が付くくらいでOKでした。 次に砂糖コーティング。上白糖大さじ4+水大さじ2をフライパンに入れたら、混ぜすぎず“全体が沸々するまで”弱めの中火で待ちます。ここで加熱しすぎるとカラメル化して飴っぽくなるので、色が付く前にとろみが出たらさつまいも投入。 投入後はスピード勝負で、手を止めずに混ぜ続けます。最初はツヤっとして「これで合ってる…?」と不安になるんですが、水分が飛んでくると急に白っぽくなって、砂糖が結晶みたいに粉雪状に変化します。私はここで途中でやめたらベタベタ芋になったことがあるので、粉っぽくなるまで“根気よく”が本当に大事。 もし結晶化しない場合は、①火が強すぎてカラメル寄りになっている、②水分が残っていて混ぜが足りない、のどちらかが多い印象でした。火を止めてからも混ぜる工程で一気にシャリシャリになることがあるので、消してから30秒〜1分くらいはしっかり混ぜてみてください。 仕上げは塩がめちゃくちゃおすすめ。甘じょっぱくて止まらなくなります。倍量で作るときはフライパンが小さいと混ぜづらく結晶化しにくいので、できれば2回に分けると失敗しにくかったです。 「さつまいもを砂糖で甘くする」なら、この粉雪タイプは油も少なめで手軽。大学芋を砂糖だけで作りたい人、フライパンで簡単に作りたい人にぜひ試してほしいです。























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