\ 材料3つ!/牛乳で作る、パリとろ生チョコタルト🍫🥛

保存用に静止画にまとめました✍🏻

(ラッピングも9枚目に載せています)

パリとろチョコと、サクサクタルト生地🦔♡

はんまに美味しすぎたこれは( ◜ᴗ◝)🩰

型はセリアのシリコーンモールドカヌレ型を

使用しました✏️

お持ちの型で作っていただいて大丈夫ですが、

その場合は下記の分量を型に合わせ調整してください☺️

✎﹏材料(セリアのシリコンカヌレ型4個分)

・ミルクチョコレート 32g〜

└Ghana板チョコ4列分

【ガナッシュ】

・ミルクチョコレート 50g

・牛乳 大さじ1

【タルト生地】

・ビスケット 約18g

└チョイス2枚分

・牛乳 小さじ1/2〜小さじ1

✎﹏ラッピングで使用したもの🤸‍♀️🪽

・トリュフBOX 3個用 リボンギフト / seria

・ワックスペーパー /どこでもあります

#簡単スイーツレシピ #これコスパ優勝 #バレンタインスイーツ#私のイチオシバレンタイン #バレンタインこそ自分を甘やかす

2/9 に編集しました

... もっと見る私がこのレシピでいちばん気をつけたのは、「チョコレートに牛乳を混ぜるタイミング」と「断面がきれいに出る固め方」です。材料がシンプルな分、ちょっとした温度差で仕上がりが変わるので、初心者さん向けにコツを追記します。 ■牛乳で作る生チョコ(ガナッシュ)が分離しないコツ チョコ+牛乳は、水分が多すぎたり温度が高すぎると分離しやすい印象でした。私は牛乳を少量(大さじ1くらい)にして、チョコを先に細かく割ってから加熱します。レンジの場合は一気に加熱せず、短い時間で様子見→混ぜるを繰り返すと失敗しにくいです。混ぜる時は泡立てるより、中心からゆっくり練るように混ぜるとツヤが出やすかったです。 ■外側の「パリッ」を作る(チョコシェルの厚み) 型に塗るチョコは、薄すぎると割れやすく、厚すぎると口当たりが重めに。私は“型のフチが少し透けない程度”を目安にしました。シリコンカヌレ型みたいに凹凸がある型は、側面にチョコが落ちやすいので、一度冷やしてからもう一度うすく重ね塗りすると均一になりやすいです。 ■ミルクチョコレートの断面をきれいに見せる切り方 断面がガタガタになる原因は、チョコが割れる/ガナッシュが柔らかすぎる/包丁が冷たい、のどれかが多かったです。おすすめは、冷蔵庫でしっかり冷やしてから、包丁をお湯で温めて水気をふき取り、スッと一回で切ること。切るたびに包丁を温め直すと、ミルクチョコレートの断面がツヤっと見えやすいです。 ■「ガナッシュが温かいと外側が溶ける」対策 画像にもある通り、ここが一番の落とし穴でした。ガナッシュは“触ってぬるい〜常温寄り”まで冷ましてから流すのが安心です。急ぐ時は、ボウルの底を氷水に当てて混ぜながら少しだけ冷ますと、固まりすぎずに流しやすい状態にできます。 ■チョコレート細工初心者さん向け:仕上げデコの簡単アイデア ピスタチオやカラースプレーは、表面が完全に固まる前の「少しだけ柔らかい」タイミングでのせると接着剤いらずで固定されました。逆に固まってからのせるなら、チョコをほんの少しだけ溶かして“のり”代わりにすると取れにくいです。 このあたりを意識すると、パリとろ感が安定して、見た目も断面もきれいに決まりやすかったです。バレンタインのギフトBOXに入れても崩れにくいので、時間がある時に一度試作しておくのもおすすめです。

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パリとろ生チョコタルト 作り方

3件のコメント

血液型のふしぎの画像
血液型のふしぎ

めっちゃ美味しそう!!😋✨ 食べてみたい…🤤

Eの画像
E

お店のようで美しいです✨

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