🇰🇷Han River soft tofu🇰🇷
Soft tofu after a long time 💕
It was so hot that I almost burned 👅 my tongue 😭
It was delicious ☺
「漢江 ご飯」で探している人向けに、私が食べた時の“ご飯まわり”の感想もまとめます。漢江のスンドゥブは、石鍋で煮立った状態で運ばれてきて、テーブルに置かれた瞬間から湯気が立つくらい熱々。最初の一口を急いでいくと本当に舌をやりがちなので、まずはスプーンで軽く混ぜて、少し落ち着かせてから食べるのがおすすめです。 ご飯はスンドゥブと相性が良くて、私は「最初はチゲをそのまま→途中からご飯を合わせる」食べ方が好きでした。チゲの辛さや旨みがご飯でまろやかになって、食べ進めやすいです。逆に、辛い料理が得意な人は、ご飯を後半まで取っておいて“辛さの調整役”にすると最後まで熱々を楽しめます。 付け合わせの小皿も地味にうれしいポイント。キムチ、ナムル、もやしなどが添えられていて、スンドゥブの合間に一口挟むと口の中がリセットされます。私はナムル系を先につまんでからチゲに戻ると、味のメリハリが出て満足感が上がりました。キムチはご飯にのせて小さな一口丼みたいにして食べるのも相性◎。 熱々スンドゥブを楽しむ小ワザとしては、①最初にフーフーしすぎず少し待つ、②豆腐を崩しすぎない(熱が逃げにくい)、③ご飯を合わせるタイミングを決める、の3つ。特に石鍋は最後まで温度が落ちにくいので、ゆっくり食べてもちゃんと熱々感が続きます。 田園都市線エリア(青葉台あたり)で、しっかりご飯が進む韓国料理を探しているなら、漢江のスンドゥブはかなり満足度高いと思いました。 次は違う辛さや具材のスンドゥブも試してみたいです。
