ツナかぼおやき
★ツナかぼおやき
レシピ、時短ポイントはこちら↓✨
◼️ツナかぼおやき
〜皮もレンチンすれば柔らかい〜
◼️材料
・かぼちゃ 1/8個(250〜300g)
・豆腐 100g
・ツナ缶 1個
・片栗粉 大さじ1
・青のり 小さじ1
・チーズ ひとつまみ
◼️作り方
1. かぼちゃをよく洗い、タネとワタを取ったらアイラップに入れて600Wレンジで3分加熱
2. 一度取り出し、一口大に切ってもう一度アイラップに入れて600レンジで3分加熱
3. 材料を全部いれて、潰しながら混ぜる
4. 軽く油を引いたフライパンに、アイラップの角を切り落として搾り出す
5. 両面軽く焼き色がついたら完成!
6. 冷凍保存可能★
◼️ポイント
・アイラップでレンチン加熱する時は耐熱容器に入れておくと安心🤝
・アイラップで野菜を加熱する時は、結ばずに空気の通り道を確保してからレンジに入れてね☝️✨
・今までくるくる巻いてたけど、すごく膨らんでレンジ内の天井に付きそうだったから、少し耐熱皿の底に挟んで膨らみすぎないようにしたよ🤝
・荒潰しでもいろんな食感を楽しめるからだいたい潰れれば大丈夫🙆♀️
◼️一言コメント
かぼちゃの皮は栄養価が高いから、離乳食に慣れてきた9ヶ月頃からは、切り落とさずに食べさせてあげてね☺️⭐️
レンチン加熱だとすごく柔らかくなるし、この方法だと洗い物も少ない、手も汚れなくて簡単にできるからぜひ作ってみてねー!♥️
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#ツナかぼおやき
「離乳食 おやき レンジ」で探してる人向けに、私が作ってみて気づいたコツをまとめます。ツナかぼおやきは“レンチン→袋で混ぜる→絞って焼く”の流れがラクで、手づかみ食べの練習にも使いやすかったです。 まず、レンジ加熱の目安。かぼちゃは生のままだと本当に硬いので、最初に大きめのまま加熱→切って再加熱が安心でした。加熱できているかは「爪楊枝がすっと通るか」でチェックすると失敗しにくいです。硬い部分が残ると、つぶすのも大変だし、焼いたあとも食感がゴロっとしやすいので、ここはしっかり柔らかくするのが時短ポイントでした。 次に、アイラップを使う時の注意。袋は結ばずに少し空気の通り道を作って、必ず耐熱皿や耐熱容器にのせてレンチンすると安心です(袋が膨らみやすいので)。加熱後は袋が熱いので、少し落ち着いてから袋の上からつぶすと手も汚れません。 「ベビーフード おやき レンジ」みたいに、なるべく簡単に作りたい場合は、具材を増やしすぎないのがコツでした。ツナ+豆腐+青のり+チーズくらいだとまとまりやすく、片栗粉は生地のつなぎ役になるので省くと崩れやすい印象。水分が多いツナを使うときは、軽く油を切っておくとベタつきにくいです。 焼き方は、薄め小さめにすると火の通りが早くて時短。アイラップの角を少し切って、そのままフライパンに絞り出すと成形がラクでした。両面こんがり焼くと表面がベタベタしにくく、手づかみしやすいです。 冷凍するなら、焼いたあとにしっかり冷ましてから1枚ずつラップ→保存袋へ。食べる時はレンジで温め直して、最後にフライパンやトースターで軽く表面を温めると、べちゃっとしにくかったです。9ヶ月頃〜の子なら、皮ごとレンチンで柔らかくなるので、無理なく栄養も取り入れられて助かりました。






















