【給食レシピ】
↓↓↓レシピ載せてます↓↓↓
元保育園の管理栄養士のわかっぺです👩🍳
給食を作ってきた経験を活かして
色んなレシピや献立を紹介します!
こどもの栄養や家族の為を想っても
・何を作ればいいか分からない。
・作り方が分からない。
・時間と余裕がない💦
って人に少しのコツと工夫で
ラクに栄養あるご飯をご紹介👩🏻🍳
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~材料~(4人前)
切り干し大根 50g
戻し水 200ml
乾燥わかめ ひとつまみ
きゅうり 1/2本
人参 1/4本
ツナ缶70g油漬け 1缶
ごま 適量
★醤油 大さじ1
★お酢 小さじ1
★砂糖 大さじ1
★ごま油 2~3滴
~作り方~
① 切り干し大根と乾燥わかめを水200mlので戻す
(切り干し大根の重さの4倍くらいの水)
② その間に人参ときゅうりを千切りする
③ 切り干し大根が柔らかくなったら水を半分だけ捨てて、
人参を乗せてラップしてレンジで600wで2分
④ 柔らかくなったら、冷まして
水気を絞ってボールへ
⑤ きゅうりを入れてハサミで短く切る
⑥ 油を捨てたツナ缶と★の調味料合わせて、入れる
⑦ しっかり混ぜたら、ごまを散らして完成✨️
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乾物物は、長期保存にもむくし
かさ張らず保管できるので
忙しい中、こどもの栄養を考えるママは
上手に使っていきたい所☝️
日光に当てて干すことで
ビタミンDが増えることもあるけど
巷で、大根の何倍もの栄養‼️
と言われてる時気をつけて欲しいこと⚠️
比べてるgを見て欲しい🥺
生の大根100gと切り干し大根100gでは
食べられる量が全然違う。
切り干し大根は水で戻すと4倍くらいになる
1回に400gの切り干し大根なんて
食べられないよ😢😢
乾燥して軽くなっ て栄養が凝縮されてるから
1回に食べる量で比べてね☝️
数字マジックに騙されないでね💦
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この投稿では保育園で長年給食作ってきた私が
子どもが食べやすい事、栄養価を意識して
料理を動画で分かりやすく届けています。
◎ こどもが食べなくて悩んでるママ!!
◎ こどもの栄養が気になるママ!!
◎ 色んなレシピを知りたいママ!
11年給食作ってきた私が
保育園給食のレシピを伝授いたします👩🍳♥️
献立に悩む日々をお助けしますので
分からないことがあれば
何でも聞いてくださいませ~✨️
同じ「大根サラダ(給食の元気サラダ)」でも、家で作ると「なんか水っぽい…」「子どもが噛まずに残す…」ってなることがありました。私が作ってみて“うまくいったコツ”をまとめます。 まずポイントは、切り干し大根の戻し方。水で戻したあとにギュッと絞りすぎるとパサつくし、絞らないと味がぼやけやすいです。おすすめは「軽く水気を切ってから、味付けをして少し置く」。5〜10分でもなじみ方が変わって、給食っぽい一体感が出ました。戻し水を少し残してレンチンするやり方は、切り干し大根がやわらかくなって子どもが食べやすいので助かります。 次に、ポリポリ食感を出すための切り方。きゅうりは細めの千切り、にんじんもなるべく細くすると、切り干し大根の「いい音」が引き立って食べやすいです。うちでは「いい音聞かせて〜」って言うと、ポリポリ音を聞かせたくて頑張って噛んでくれました。 味が決まらない時は、ツナの扱いで調整できます。油漬けツナは油をしっかり切るとさっぱり、少し残すとコクが出て子どもウケが良かったです。さらに給食感を寄せたい日は、白ごまを多めにして香りを足すのが◎。 乾物の良さも改めて実感しています。切り干し大根は「水で戻すだけ」で使えて、かさ張らず長期保存できるのが本当に便利。忙しい日に冷蔵庫の大根がしなびていても、切り干し大根があれば大根サラダが作れます。食物繊維やカルシウム、カリウム、鉄分が摂れるのも嬉しいところ。 最後に、よく聞かれる「切り干し大根は栄養が何倍?」問題。乾燥で栄養が“凝縮”されるのは本当だけど、比べるなら“同じ食べる量”で考えるのが大事です。生大根100gと切り干し大根100gは、実際の食べやすさが全然違うので、数字だけで判断せず「1食で食べる量」で見てみてください。 余ったら翌日のお弁当にも入れやすいので、給食風の大根サラダは作り置きにもおすすめです。



















