年間300冊のなかで、特に知識が増える本をまとめていきますね

「どんな本を選んでいいかわからない」「体系的に知識が身につく本が知りたい」という人の参考になったらうれしいです。

1冊目:

タイトル:宇宙一わかる、宇宙のはなし むずかしい数式なしで最新の天文学

著者:日本科学情報, 渡部潤一 (監修)

出版社:KADOKAWA

2冊目:

タイトル:世界を変えた科学史: 2600年のサイエンスヒストリア

著者:三澤 信也

出版社:彩図社

3冊目:

タイトル:インフレ・円安・バラマキ・国富流出

著者:佐々木融

出版社:日経BP 日本経済新聞出版

4冊目:

タイトル:民主主義とは何か

著者:宇野 重規

出版社:講談社

5冊目:

タイトル:一気読み日本史

著者:出口治明

出版社:日経BP

#本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう

4/16 に編集しました

... もっと見るこれまでに年間300冊以上の本を読む経験から、特に知識を深めることができた5冊の本をご紹介します。まず「宇宙一わかる、宇宙のはなし」は難しい数式を使わずに最新の天文学を学べ、宇宙が解明されているのはほんの5%に過ぎないことなど、驚きの事実が多数得られました。図解も豊富で視覚的に理解しやすく、初心者でも宇宙の広大さや謎に触れられます。 次に「世界を変えた科学史」では、2600年にわたる科学の進歩の軌跡を古代ギリシャから現代にかけて幅広く学べ、科学が人類の生活や技術をどのように変えてきたかを知ることができます。日常生活の様々な技術のルーツを知ることで、ものの見方が深まりました。 金融面では「インフレ・円安・バラマキ・国富流出」が特にためになりました。経済がどう動くかの基礎が分かりやすく解説されており、インフレが進むと資産価値がどう変動し、国富が流出するメカニズムまで理解が深まりました。資産保護や家計管理にも役立つ内容です。 政治や社会に興味があるなら「民主主義とは何か」がおすすめです。民主主義の本質や現代の課題、問題解決への道筋がコンパクトにまとめられており、政治参加や世の中の仕組みへの理解がより深まりました。 最後に「一気読み日本史」は短時間で日本の歴史の大きな流れを掴め、歴史の面白さを再発見できます。知識がゼロでも読みやすく、歴史好きになるきっかけとして最適です。 これらの本はそれぞれ違った分野の知識を体系的に学べ、幅広く知識を増やしたい方に役立つものばかりです。私自身、これらを読むことで視野が広がり、新しい趣味や学びの楽しさにも目覚めました。読書に迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

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年間300冊の読書リスト

1件のコメント

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選書の参考になれば幸いです

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年間300冊から選書しました。ヤバいです。
1冊目: タイトル:「偶然」はどのようにあなたをつくるのか 著者:ブライアン・クラース (著), 柴田裕之 (翻訳) 出版社:東洋経済新報社 2冊目: タイトル:世界でいちばん透きとおった物語 著者:杉井 光 (著) 出版社:新潮社 3冊目: タイトル:読書思考トレーニング AI活用でロジカルにアウトプットする技法 著者:中崎 倫子 (著) 出版社:筑摩書房 4冊目: タイトル:宇宙のすべての謎を解く超ひも理論とは何か 著者:橋本 幸士 (監修) 出版社:ニュートンプレス 5冊目: タイトル:私が間違っているかもしれない 山奥で隠遁生活を送
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502件の「いいね」

「生きづらさから解放する5冊」というタイトルが書かれた画像で、手が「〈私〉を取り戻す哲学」など5冊の本を広げて持っている様子が写っています。
「1/5」と表示された画像で、手が岩内章太郎著「〈私〉を取り戻す哲学」というタイトルの本を持っている様子が写っています。表紙にはスマホを見る人々が描かれ、「なぜスマホを見続けてしまうのか」という問いかけがあります。
「2/5」と表示された画像で、手が河野真太郎著「ぼっちのままで居場所を見つける ――孤独許容社会へ」というタイトルの本を持っている様子が写っています。表紙には人型のイラストと、二人の女性が抱き合うイラストが描かれています。
年間300冊のなかで、特に生きづらさから解放する本をまとめました。
「自分がわからなくなる」「空気を読みすぎる」という人の参考になったらうれしいです。 1冊目: タイトル:〈私〉を取り戻す哲学 著者:岩内 章太郎 出版社:講談社 2冊目: タイトル:ぼっちのままで居場所を見つける ――孤独許容社会へ 著者:河野 真太郎 出版社:筑摩書房 3冊目: タイトル:感情戦略 著者:ブリアンナ・ウィースト 出版社:日経BP 4冊目: タイトル:やさしいがつづかない 著者:稲垣 諭 出版社:サンマーク出版 5冊目: タイトル:人生のレールを外れる衝動のみつけかた 著者:谷川 嘉浩 出版社:筑摩書房 こんな
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58件の「いいね」

【年間300冊から選書】当たり前だと思っていたことが実は常識外れになる。
本は価値観を変えてくれます。 当たり前だと思っていたことが実は常識外れだったのがわかったり、直観と違う事実を目の当たりにするんです。 ですがそれには読む本を選ぶ必要があります。「じゃあどんな本を選べばいいの?」と思うかもしれません。 代わりに私が5冊、紹介していきます。(年間300冊から選書) 1冊目: タイトル:自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門 著者:箕曲在弘 出版社:大和書房 2冊目: タイトル:「無理」の構造 ―この世の理不尽さを可視化する 著者:細谷 功 出版社:dZERO 3冊目: タイトル:なんにもしない。「余白」という最
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104件の「いいね」

「学びを転用できる 示唆に富んだ5冊」というテキストが重ねられた、複数の本を手に持っている写真。
『苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか』の表紙。黒いマスクをかぶった人物が描かれ、苦痛を求める理由を科学的に解明する内容が示されている。
『自然はす�ごい いつもの道が美しく見える5つの視点』の表紙。自然と街の風景がカラフルなイラストで描かれ、日常の視点が変わる内容が示されている。
今回は、年間300冊のなかで、『学びに転用できる、示唆に富んだ本』をまとめていきます
ジャンルは離れているけど、自分の人生に学びになったり別分野で役立ったりする本ってないですか?そういった本って余白があるので、自分の考える隙間があるんですよね。そんな本を5冊紹介していきますね。 1冊目: タイトル:苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか 著者:ポール・ブルーム (著), 夏目 大 (翻訳) 出版社:草思社 2冊目: タイトル:自然はすごい いつもの道が美しく見える5つの視点 著者:ノダカズキ 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン 3冊目: タイトル:人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか 著者:中川
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21件の「いいね」

【学びたい人向け】年間300冊読んだなかでもガチな本です
ガチで読んでよかった12冊〈9-12〉 【9冊目】 タイトル:センスのよい考えには、「型」がある 著者:佐藤 真木 (著), 阿佐見 綾香 (著) 出版社:サンマーク出版 【10冊目】 タイトル:暇と退屈の倫理学 著者:國分功一郎 (著) 出版社:新潮社 【11冊目】 タイトル:世界は基準値でできている 未知のリスクにどう向き合うか 著者:永井 孝志 (著), 村上 道夫 (著), 小野 恭子 (著), 岸本 充生 (著) 出版社:講談社 【12冊目】 タイトル:ポール・スローンの札束を焼く強盗~ウミガメのスープ③ 著者:ポール・スローン (著)、
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212件の「いいね」

書店の通路を背景に、「ガチで読んでよかった12冊 <1-4>」という文字が大きく表示されています。
「科学的に証明された すごい習慣大百科」というタイトルの本の表紙が写っており、手で持たれています。習慣化のテクニックが図解されています。
「やさしいがつづかない」というタイトルの本の表紙が写っており、黒い恐竜のキャラクターが描かれています。
【学びたい人向け】年間300冊読んだ本から厳選
ガチで読んでよかった12冊〈1-4〉 【1冊目】 タイトル:ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました 著者:堀田秀吾 (著) 出版社:SBクリエイティブ 【2冊目】 タイトル:やさしいがつづかない 著者:稲垣 諭 (著) 出版社:サンマーク出版 【3冊目】 タイトル:こうやって頭のなかを言語化する。 著者:荒木 俊哉 (著) 出版社:PHP研究所 【4冊目】 タイトル:科学的思考入門 著者:植原亮(著) 出版社:講談社現代新書 5冊目以降もお楽しみに
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2493件の「いいね」

「爆発的に知識が増える本10選【前編】」というタイトルが書かれた表紙画像。背景には港と建物が見え、下部にはLemon8のロゴとアカウント名が表示されています。
「世界のエリートが学んでいる教養必読100冊を1冊にまとめてみた」という本の表紙を手に持っている画像。本の詳細な説明文も表示されています。
「教養としての投資」という本の表紙を手に持っている画像。11万部突破の記載と、本の紹介文が書かれています。
【爆発的に知識が増える本】前編
保存必須✅ 1.世界のエリートが学んでいる教養必読100冊を1冊にまとめてみた 2.教養としての投資 3.お金の大学 4.行動経済学が最強の学問である 5.サピエンス全史   特に1冊目の本ではSNSでも 大きく有名になった一冊📕   難解だけど、知っておきたいような 哲学や歴史など、 幅広い学問を超わかりやすく 簡潔に教えてくれます☝️📚   おすすめは寝る前に一説読む事🐑💤 気になったら是非読んでみてね! 人生を豊かにする本と知識は フォローしてチェックしてね️📚⬇️ @kazu_book.study   #本 #自己啓発本
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514件の「いいね」

書店で多くの本が並ぶ棚の様子。中央に「ガチで読んでよかった12冊 <5-8>」という文字が重ねられている。
宇宙飛行士・野口聡一著「どう生きるか つらかったときの話をしよう」の表紙を手に持っている写真。白とグレーを基調としたデザインで、本のタイトルと著者名が大きく表示されている。
ヴィクトール・E・フランクル著「夜と霧 新版」の表紙を手に持っている写真。白とオレンジ色のデザインで、中央に「119104」と書かれた紙片のイラストがある。
【学びたい人向け】年間300冊読んだなかでもガチな本です
ガチで読んでよかった12冊〈5-8〉 【5冊目】 タイトル:どう生きるか つらかったときの話をしよう 自分らしく生きていくために必要な22のこと 著者:野口 聡一 (著) 出版社:アスコム 【6冊目】 タイトル:夜と霧 著者:ヴィクトール・E・フランクル (著), 池田 香代子 (翻訳) 出版社:みすず書房 【7冊目】 タイトル:「空気」を読んでも従わない: 生き苦しさからラクになる 著者:鴻上 尚史 (著) 出版社:岩波書店 【8冊目】 タイトル:仕事の教科書 きびしい世界を生き抜く自分のつくりかた 著者:北野唯我 (著) 出版社:日本図書センタ
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252件の「いいね」

公園のベンチに開かれた本、眼鏡、マグカップが置かれ、背景には人々が歩く秋の風景が広がる。「現状打破!同期と差がつく本 7冊」というタイトルが書かれた、記事の導入画像。
木暮太一著「すごい言語化 「伝わる言葉」が一瞬でみつかる方法」の書籍カバー。白い背景に黒と赤の文字でタイトルが書かれており、言語化の重要性について説明されている。
井上皓史著「がんばらない早起き」の書籍カバー。人々が朝の時間を過ごすイラストと赤い目覚まし時計が描かれ、充実した朝時間を過ごすための早起き術を紹介している。
あなたの周りで習慣的に本を読んでいる人はいますか?
年収と読書量は比例する、というフレーズを目にすること、耳にすることは多い。本を読むことで、新しい知識や情報を得たり、物語に触れてクリエイティブな発想が生まれたり、そんな変化を自分にもたらすから、自然と仕事で結果が出るようになるってことなのかな。    いや、「自然と結果が出るようになる」なんてことはないか。外れ値になるくらいの読書量(年間300冊とか)になってくれば、「自然と」の域に達するのかもしれないけれど、そんなにたくさん本を読める人なんて、ほんの一握り。    他にもたくさんのやりたいことがある人は、読書だけにそんなに時間をかけることができないですよね。 私は「本
かえで | 本のある暮らし📚

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24件の「いいね」

本棚を背景に、「少しの意識で言葉遣いが変わる 気に語彙力が高くなる本7選」というタイトルが大きく表示されています。
電子書籍リーダーに『つまずきやすい日本語』の表紙が表示され、日本語の本質や言葉の面白さを解説する内容が説明されています。
電子書籍リーダーに『美しい�日本語の作法』の表紙が表示され、感謝や思いやりの心を言葉で表現する作法を学べる本だと説明されています。
✎知識と理解の両面から必要だと思います。
本日は、日本語への理解が深まりそうな本から、幅広い知識が身につきやすい本まで、ご紹介しました。 知識広げつつ、言葉への理解を深めることで、語彙力は高くなるんじゃないかと思います🙂‍↕️ ⧉本日の紹介本 ▷著書①:つまずきやすい日本語 ▷著書②:美しい日本語の作法 ▷著書③:1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365 ▷著書④:教養として学んでおきたい哲学 ▷著書⑤:データサイエンスが10時間でざっと学べる ▷著書⑥:武器としての言葉の力 ▷著書⑦:日本語の作法 __________________________✍︎ ちょっと知的なインスタ本棚→ @s
しんや |  BOOKS

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1126件の「いいね」

【爆発的に知識が増える本】後編
保存必須✅ 6.世界のエリートが学んでいるMBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた 7.絵を見る技術 8.天才 ~その「隠れた習慣」を解き明かす 9.今さら聞けない 睡眠の超基本 10.食べる投資 気になったら是非読んでみてね! 最近よく「マーケティングのおすすめ本ありますか?」ってよく聞かれます👂 そんな時にお答えしてるのが【6】📖´- コトラーのマーケティングとか、確率思考の戦略論のエボークトセットとかはまじで学びになった👀 自分に必要なマーケスキルが見つかる最強本です📘💫 【前編】も見てね! 人生を豊かにする本と知識は フォ
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11件の「いいね」

暗い書棚を背景に、中央に「爆発的に知識が増える本 10選 【後編】」という白い文字が大きく表示されている。下部には「Lemon8 @kazu_book.study」のロゴがある。
手が「6. 絵を見る技術」というタイトルの本の表紙を持っている。表紙には古典的な絵画の一部と「技術」「名画の読み解き」などの文字が見える。下部に本の紹介文とアカウント名がある。
手が「7. 天才 ~その「隠れた習慣」を解き明かす」というタイトルの本の表紙を持っている。表紙には「GENIUS」の文字と、天才たちの名前が書かれている。下部に本の紹介文とアカウント名がある。
爆発的に知識が増える本10選【後編】📚
#本 #読書 #自己啓発本 #ビジネス本 #おすすめ本
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18件の「いいね」

図書館のような空間で、男性が写っており、「年間100冊以上本を読む僕が教える マジで読んで良かった本 12選 【前編】」というタイトルが大きく表示されています。
手が「心に折れない刀を持て」というタイトルの本を持っており、表紙には夕焼けのような背景と森岡毅氏の顔写真がデザインされています。
手が「「具体⇄抽象」トレーニング」というタイトルの本を持っており、表紙にはPHPビジネス新書のロゴと、お金やカメラなどの共通点を問う問題が書かれています。
1年で100冊以上読む僕がおすすめする本📕
#本 #本紹介 #おすすめ本 #読書 #自己啓発本
kazu_book.study

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319件の「いいね」

水辺で開かれた本を持つ手が写っており、「本好き23歳男がマジで自己投資になった本」というテキストが重ねられています。
本棚の前に立つ男性の周りに、「思考の整理学」や「地頭力を鍛える」など思考力に関する書籍が配置され、「Think」の文字が重ねられています。
緑豊か�な背景の前に立つ男性の周りに、「運動脳」や「熟睡者」など健康や休養に関する書籍が配置され、「Wellness」の文字が重ねられています。
マジで自己投資になった本
#本 #本紹介 #読書 #本好き #おすすめの本
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