心感デッサンHeart Feeling Poetry BY Frogmorton poet 🐸

心感デッサン

Heart Feeling Poetry

By frogmorton poet🐸  

-五月(さつき)晴れ-

-From:May sunny-

"葉上 の 初陽

 宿雨 を 乾かし

水面 清円 一々に

 風に 荷 挙がる"

(天照 岩やに 閉ず

  神々 集まり 奏し

手力男神(たぢからおのかみ)

 扉を 強引し

大神乃 すなわち 出ず

"天地光明" 故きが 如し)

日本中に 光と共に

 初夏 を 連れて 来ぬ

豊かなる雨、潤して

 万物 新たなり

雫 を 携え

 新緑の子供ら いよいよ 葉は濃く 大人へと 成らん

-五月、晴空、片雲 無し-

此処に 独り

 揺らぎの風を 食べる 者

光、大地に満ち、

 万籟(ばんらい)共に鳴る

『歓喜』を 身体中で 示す

~八百万の魂、末裔の群

 言霊より 純粹成る ""よ~

-我、『感性』『魂』『霊感』

 "神道" に 従い 生きる-

-祓え給い(はらえたまい)

清め給え(きよめたまえ)

守り給え(まもりたまえ) 

幸え給え(さきわえたまえ)

畏み畏み申す

(かしこみかしこみ まをす-

『生命 は 無窮の "" にして

 永劫(えいごう)自ら 自然

古代の末裔 胤(いん)より

 千代に 音 と 化して

響き渡れ…』

Heart Feeling Poetry

心感デッサン

By frogmorton Poet🐸

-From a clear May day-

- Rain, occasionally early summer -

Amaterasu Omikami(Japanese Got)

It's been a while since I've been able to get out of a sliding door.

Amidst the overflowing light of Japan.

I brought "early summer."

Lots of raindrops.

The natural world is blessed with blessings.

Carrying droplets.

The children of the fresh greenery are finally growing into adults with thicker leaves.

There is not a cloud in the sky anymore.

Mei (Satsuki) Sunny

Alone here.

A person who eats the swaying wind.

Light overflows,

and the voice of nature.

Let's adjust and resonate.

Showing "joy" with all your heart and soul.

The natural world of ancient Japan

A gathering of descendants.

A soul purer than the spirit of words.

Me: "Sensitivity," "Soul," "Inspiration"

-Living according to Shinto-

『Please cleanse Dirt

Please purify Dirt

Please protect everything

May everything be blessed.』

Awe and awe

"Life" "Eternal Soul"

From "Ancient,

Descendants of the NaturalWorld."

-Let us become eternal voices and resonate…-

#poetry

#poet

#japan

#Spiritual

#frogmorton

BY frogmorton🐸

5/2 に編集しました

... もっと見るこの詩『心感デッサン』は、五月晴れの清々しい自然描写とともに、日本の神話や神道の精神性が込められている点が特徴的です。特に天照大神や手力男神の登場は、古代から続く神々の力強さを象徴し、自然と神が密接に結びつく日本独自の文化観を表現しています。 私自身、春から初夏にかけての日本の自然を感じながら散歩をするのが好きで、この詩のように「葉上の初陽」や「豊かな雨」がもたらす生命の息吹を体感しています。光が満ち溢れ、清らかな雨で潤う季節は、心まで洗われるような気持ちになり、自然のエネルギーとつながっていることを実感します。 また、詩の中で感じられる『祓え給い、清め給え』の祈りは、神道に根差した清浄の思想であり、私たちの生活の中での浄化と調和を願う心を表しています。こうした精神性は、日本の風土や文化を深く理解するヒントとなり、詩を通じて自然と人間の共生への思いを学べる貴重な体験です。 さらに、『八百万の魂』や『言霊より純粋なる魂』という表現は、日本の多神教的世界観や言葉に宿る力を感じさせ、霊感や感性を研ぎ澄ますことの大切さを教えてくれます。この詩を読むことで、ただ美しい自然の描写に留まらず、長い歴史の中で育まれた精神文化に触れられ、心が豊かになるような読後感があります。 今回の詩『心感デッサン』は、詩的表現と神道の教えが融合した作品であり、自然の美しさと心の調和を求める人には特におすすめです。日本の文化や精神世界に興味がある方は、この詩をきっかけにさらに深く学び、感じることができるでしょう。

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心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸   -日暮れの 烏 古巣へ帰る- 一日 の 天候 は  三つに 分かれん 朝、天照大神の力を照らし  雲と空は 自然の 大芸術なり 昼は『風神』現れ  湧き出でん 灰の 曇天 木葉 揺らぎ  我、複眼 を 以って その姿 を 視ん 夕は、乾きの汚れを 祓う様  雨模様 の 前兆 "土臭さ"を感じ 天、 微恵 を 施し 衆卉(しゅうき)に 及ぼす 孤月  幽暗 を 照らし 黒き山中 梟 の 子守唄  詞無
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心感デッサン 2026-5/23 by frogmorton poet🐸 -意味なき 失望の中へ- 日 暮れて  寒さ 同じく至り  天の容 は  一色に 陰る 蕭条 たる 風物 の 感  万物  暗に 沉吟す 時を 感ずれば 花にも  涙を濺(そそ)ぎ、 別れを 恨みては  鳥にも 心 を 驚かす 自然界 の 末裔達も   濃緑に変幻し 頭(こうべ)を 垂れてゐる 流れたもう 小川でさえ  漆黒の 気層 に 飲まれ 暗いのだ 静かに 冷風は 葉を 揺らす  枯れ葉が 再び 生き還る 侘しき 天候 今日、鳥群の声は  耳を聾
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心感デッサン Heart Feeling Poetry 2026-5/9 by frogmorton poet🐸   -古来より日本の四季- 古来神 乾坤に賜う 四序の春  鳥鳴き 花咲きて 芳辰(ほうしん)動く 夏雨 秋月 冬雪白く  神光 滅せず 万民を照らす 日々 空模様は 変幻し  泣いては 笑い 叉 拗ねん 時に 嵐のような 突風 に  青々と 成長 した 木々葉の 末裔 は 目まぐるしく 翻(ひるがえ)り  神の 団扇 に 煽られる かと云えば  穏やかな 優しき 光 射し -柔光穏射- 西より 巨大雲
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心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸  -純心 水色 の 永遠より- 朝光 を 浴びて   各々 の 雲群 輝き を 放つ 微睡む 瞳 は 素直 に  空 を 仰ぎ 身体一杯 日光 を 飲み込む 痛い空気 頬に 当たるは  ほのかに 暖かき 優しい 橙 の 斜陽 愛おしき 鉄塔 に よじ登り  頂上 に 行き着けば 「無限の空」 だけが 広がり 我、澄みし 水色を  思い切り 吸い込んだ 邪心 無き 「魂」 に 囲まれ  恐れ 消し去る 護られし 空間 「誠」 の
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心感デッサン Heart Feeling Poetry by frogmorton poet🐸 -彼の世 千代にて- ただ『今』を生きるのみ 我れを為すこと、我れにして、誰か知らん 振り返れば 人生意を得ば 須らく歓を尽くすべし 心の闇より  底無し沼に 足を掬われ 全て簪(しん)に  勝(た)えざらんと欲す  異郷の人の温もりは  寒夜の温き酒の如し 我、声を上げ 感涙し得ん ふと、彼の世より 我  言霊 と 映像 を 授かりし 者 其処には 『時』すら 動かず "宇宙" 生誕 在らず 頃 神 が 神
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心感デッサンHeart Feeling Poetry-日 出づる 國(日本より)-by frogmorton POET🐸
心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton post🐸 -日 出づる 國(日本より)- 太古 一滴 真如に 垂らし 造就す 東瀛 日本國 の 基 神無月 八百万 神々は  出雲大社 にて 集まらん -日出づる処 神々、詞を日没 処 天に致す、恙なきや- 光影 全生命の声、化作 一息 風 と 成り 天壌の霊、我と 渾(こん)ず 朝昼夜 名も無き 風水山空土  神形 未だ成らざるの前(さき)に、早く『命』を 宿せり 名月 千里まで 照らし、古今変わらず、千代に同月 常えに  皆 崇めん 空
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心感デッサン 2026-4/3  by frogmorton -新しき 息吹き の 歌- 柔らかい 春 水色 一面 広がり  旬 の 花びら 降りしきる 散り行かん 母桜からは  寂しさは 全く 無く 神 創りし "自然" に 従う  優しき 安堵 さえ 感じら れ 風に 乗るまで 子供の新芽   母桜 と 共に 戯れん 我、細道 一色 に 敷かれし  淡き 薄桃色 の "絨毯"を歩いてゐく 又、或る 花弁 は 各々  煌めく 川に 乗り 海原へと 旅立つ 新緑の子供 いよいよ  日射し を
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心感デッサン 2026.1.10 by frogmorton     -"魂 の 離脱"より- 現実 に 心身を 投じながら  非現実 の 中 何故 心病む 人 は  "自死" を 願うか 非業率な 現実社会に   全て を 委ね 雑踏 に まるで 浮き草 の  如く 流され 嘆かん 肉眼で 見える この世 こそ  "本物" だ と 錯覚 す 動かぬ者 動ける者 には  異なる "宿命" が 或る だが 『共通点』も 存在 する 全ての 生き物 に 精通 し得ん
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心感デッサン 2026-3/9 By frogmorton   -レクイエム- 無垢な 『自然界』の『生命』よ  我が『心感』がざわめく時 地に 根付き 空にて 聴こえるは 『嘆き』と『叫び』又『悲しみ』… 自然界は 『純粋な魂』を持ち  『言葉』を 発する 術が無い 故に 神は 彼等に 慈悲の心  美しい 穏やかな 陽射し 又、恵みの 雨 を 与え -大切に 慈しむ- わたくしの『魂』も 等しく  四季折々 に 『心感』を 投じ 『魂眼』で 彼等を 見つめると 我、同一化 し 『笑ったり』『悲しんだり
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心感デッサン 2025-11/21 by frogmorton poet🐸 -魂 の 目覚め : 冬より- 漆黒 烏 寒青 を 伐る 偽りの優しさ  見抜く チカラ 宿し つまらない ガラクタ 断捨離 振り向かば 汚れた 脱け殻 役割 終えし 枯れ葉 一枚  神 創られん 自然界 掟 より 「生命」 を 感ず 赤信号 現実 ルール 時間に 置かれし "現人生" を 知り 秘めた "魂" 温かく 一方  寒気 指先 かじかむ "事実" 肉体社会 に 飲まれしも  誠 「純心」 小さき
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心感デッサン 2026-2/24 by frongmorton  -『空』の 存在- 夕暮れ 地平に へばりつき  幻鉛雲  山脈 を 創る 無邪気 過ぎて  気付かぬうちに 甘い毒ガス 吸い込みて 我に還り 「知識不足」 学び  混乱後 己 の 一番 "落ち着く場所" に 至る 澄んだ 水色は "肉体" を 離脱し  真白雲 に ゆっくり 一体化 黒き 「飛蚊症」 は 『神光粉』 に 変幻 し  キラキラ 舞い 泳ぎ "邪念" "煩悩" "概念" など無
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心感デッサン 2026-3/31 by frogmorton poet🐸  -春の宵より- 春の宵   朧月 が 指し示すは 夜空 に 一面 変幻 する  無限 白き 雲群 其の 靄 の 行方 と  或いは 雲達 が 意思を 通わせ 淡い 月 を 眠らせては  叉 目覚めさせ -空 の 命 を 現す- 日中 に 視る 桜 を  朧月は "雪の花" に 変え 散りかけた 旬 の 母性  産まれる "新緑 伊吹 子供ら" に "命" を 託すのだ 人工物 の 光 は  あまりに
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心感デッサン 2026-3/12 By frogmorton    -春眠 暁を覚えず- 穏やかな 春の 斜陽  微睡む 瞼に 溶け込み 車窓 と 眼鏡 と 空に  太陽 三つ 映され 風は まだ 冷たく  指先を 痛める 小川 の せせらぎ に  黄色い レモン が 一つ 流れ往き 川上 には 白く 光りし  鷺が くつろぎ 枯れ葉 は 尚 陽を 浴びて  『存在色』を 発光 させる 『魂眼』は 人生物 を  映さない あらゆる "自然界" の  『眼』と 成り 宿す 記憶 失ひ 『今』を 生き
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心感デッサン Heart Feeling Poetry By frogmorton poet🐸 -ノンフィクション:鬱病より- 普段は 切り替え 出来るのに  この日に 限って 『A氏には正しく』とも 全て "現実"に 抑圧と否定され、  心身共に 魂まで『相違 無情な"この世"』に 飲み込まれた 酷い鬱(心の闇)が  A氏の 闇の世界 と 成り 払拭の 手立ては 最早 無く 安定剤を 持ち合わせていない代償 大量の酒を喰らい 嘔吐 す 帰路に戻るが T氏 と 揉める  A氏は 闇の 強い『自殺願望』を
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心感デッサン 2026-3/10 By frogmorton    "初めて 青空に 描かれし  グレゴリオ聖歌 を 視た日" 狂った『弱肉強食』の  世界に 産み落とされた "自己保存欲"  『命』が『命』を 喰らわば 生存不可能 な  自然界 の 仕組み 空が 涙し 泣く 雨は  不協和音 を 奏で 自然界 全生命 は  その "嘆き" を 聴き 浴びて 全ての 身体 から 同じく  涙を 一斉に 溢すのだ 今 或る 『必然』たる 世界を  『当たり前』と 思うべからず
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心感デッサン 2026-2/27 by frogmorton 『poet』  -"崩壊" より『陰 と 陽』- "本日の曇り日  只の曇天では無い 『魂』が ザワザワする" 時間も 解らぬ 憂鬱な空 は  時折 刹那 "涙" こぼし 『争い』の "邪気" 自然界 を  濁らせ 覆い尽くす 我が 『心感』も 又  哀しく 繁り 通り過ぎる 生き物 全てが  陰気 で 頭 を 下げん 清らかな 川は 汚れを 見せ  腐った 緑 と 化し 現世 に 響き渡る  偽 勝
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心感デッサン 2026-3/24  by frogmorton -春雨じゃ 濡れて 参ろふ- 春の終わり  一日中 "冬"が 支配 して 冷たい 霧雨 は 灰色世界から  止むこと無く 降りしきる 我、孤独 と 成る 其の時は  精神 の 安定 が 狂い 本来の 軸 が ぶれて  魂眼 も 消え 全て 霧 の 迷路 と 化し  細かい雨 を 一身 に 浴びれば 其が 【愛】なのか  【安らぎ】なのかの 区別 さえ 失い 千鳥足 道 の 真ん中 を  ふらふら 往き着けば "廃心" の 己
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心感デッサン heart feeling poetry by frogmorton🐸
心感デッサン 2026-3/14 by frogmorton  -霊夢より 純粋 たる "真魂" の 懺悔 -  霊夢より 我、『人間』と し  全ての『自然界』に 心底 泣きて "懺悔" せん 亡き 義理父が わたくしの 震えし 涙声 溢るる "赦し" の 『言霊』を 紙面 にて 記さん 時期外れ の 『レタス』を  故、祖父 と 義理父が 楽しみに 欲しており  -わたくしの 生前 家族が  皆 『存在』す- 5頭の "白馬" 整列し   小さな 畑を 何か 云いなが
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心感デッサン Heart Feeling Poetry 2026-3/19 By frogmorton -神よ 憐れみたまえ- 〜God, Please Please extend a helping hand〜 #japan #poet #poetry #Spiritual #frogmorton By frogmorton🐸
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心感デッサン heart feeling poetry -春よ 来い- ~Roll on spring~ #heartfeelingpoetry #frogmortonpoetfromjapan #soulandsensibility #心感デッサンjapan #frogmorton日本 By frogmorton🐸
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心感デッサン 2026-3/25 by frogmorton  -『極度の切望』真実より- 黒鳥 に 我、"魂" を 乗せ  灰色 の 空を 伐る 風 無き 雨は 無限に  針 と 成り 落ちてゐく 冬花 は 散り  また 蕾 を 膨らませ 生命の たくましさを 現す 川 は 小さき 雨粒 を  円にて 明滅 させ 桃色 の 雪花  散り行く術 は 無く 春 伊吹 待ちに待った  "開花" の 力 "根本に 眼を向けよ"  『極度の切望』とは  何から 生まれる?
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心感デッサンheart feeling poetry By frogmorton🐸
心感デッサン 2026-3/21 By frogmorton poet -春の夜や 暗がり走る 小提灯 - 『魂の囁き』が 再び 眠りに就くまで 長々し 夜が 明ける 前の  雑音 無き 沈黙 "自然界" 我が 脳 は 微睡んでゐて  "魂" は 無意識に 目覚め 丑三つ時 の 『静けさ』に  想い 傾けるは -春の夜や 暗がり走る 小提灯 - きっと、朧月は 今朝方 には  透き通る 水色の空 に 溶け 薄白い 顔に 変幻 し  次第に 存在 を 消して往くだろう 早朝 渡り鳥 の  夜明
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心感デッサン 2026-2/17  by frogmorton -自然界 と 成る(空の存在より)- -It becomes nature (from the existence of the sky)- 感性 溢るる『春と修羅』 K.M著  を 何百回 聴き込むと 詞 は 光 を 放ち  輝く 風景 に 変幻し 我が 瞳 『感水』滲み 溢れ  頬 を 伝った 最初 で 最後  『詩作』で 感涙 し得ん 我、日本 の  『634』搭頂 に 一人 立ち 辺り 見渡すは  青き 澄んだ 空 ばかり 我が 身体 もはや 散らばり
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心感デッサン 2026-3/7 by frogmorton    -『魂』の 向上 より- わたくしの『心』と『魂』は  現世に より 明滅 を 勃発し 絶えそうに成った 無限 の 蝿達 が 『魂』に   群がり『純魂の自由』を 貪り 巨大な岩を 日々 ぎしぎし 引き摺る様 肉体 が 滅びるより 遥かに 重く 冷たく 暗い 自傷たる 苦しき『今』が 過ぎ往くのみ  自然世界 の 声 すら 聴こえず 『安堵な魂、感性』と 云う "天秤" が 完全に 傾き  『廃魂 と 成った』 -わたくしは 現世 から 離れ 纏わり
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心感デッサン heart feeling poetry By frogmorton
心感デッサン Heart Feeling Poetry   2026-2/20 by frogmorton ~「春夏秋冬より」~     「春」 厳しき 冷気  霜柱 雪に耐えながら。 新緑  溢るる「伊吹の歓喜」 我、それを「心感」で 聞く      「夏」 8年間、地面に 居て 神は 彼等に 僅か 一週間のみ  現世 "羽と自由" を与えん 蝉は 全力 で   身を震わせ 鳴くのだ      「秋」 小さき 風鈴群 の 音色 秋虫 浸透する 情緒 『音色』がある  心地よい「音」に 安堵 す 風
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心感デッサン〜heart feeling poetry〜
心感デッサン ~Heart feeling poetry~ 『魂の開眼』 〜Awakening of the soul~ #art #poetrypoem #japanfrogmortonpoet #日本詩作 #フロッグモートン By frogmorton
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心感デッサンHeart Feeling Poetry BY frogmorton poet🐸
心感デッサン 2026-3/9 by frogmorton(poet)   -自然界 喜怒哀楽より- 自然界 が 神風に より  錯乱 絶叫 を 始めた 夜 葉は 腹と 背を 交互に  うねりを上げ 空 に 吸い込まれ 大いなる 太陽は 身を 潜め  秋虫達も じっと 沈黙す 我 傘も 持たずに 飛び出した  体に 当たる 雨粒の 割合 其のような 事象を 考えつつ  腕には 固まった 水滴 したたり 雨音が 眠りを 深め  長期戦 が 此から 訪れ (あの 激励した ホームレスは  今頃 何処で 何をしているのか)
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心感デッサンheart feeling poetry 2026-2/15 ByFrogmorton
心感デッサン 2026.2.15  by frogmorton -魂 の 救済 より- ~心頭 滅却 すれば    火も 又 涼し~ 誰かが 言った  ある 世界の トップ が イルミナティ である と 彼は 悪魔の力 を 得るため  無垢 純粋 な 子供 の 亡骸 を 食べ  悪魔と 契約 した と 聞く  夕暮れ 故郷 の 道のり  複雑 な 気持ち が 出入りし 同じ 帰り道 の 光景  『今』の 己 同視界 と 過去 思春期 に 病んだ心  で 見た 同光景 が 複雑に 入り交じり  言葉に 表せない 心
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心感デッサン~Japanese heart feeling poetry ~
心感デッサン 2026.1.18 by frogmorton         -『永遠』- 北風は 自然 と  我が 指先 を 切り 鮮血を 垂らす 人 の 心 で 汚されし  ドブ川 が 同じ 手 により 清流 と 化し 渡り鳥 の 群 十八羽 気持ち良さげに  玲瓏 の せせらぎ に 集い 斜陽 浴びて きらきら 輝き  現世 に 多少 の 安堵感 純粋 な 瞳 を 持つ  生ける やんちゃな 毛皮 網は 消え 此の 手の平 で  たった 一度 優しく 撫でられたなら       -cape diem-
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心感デッサン~heart feeling poetry~
心感デッサン ~heart feeling poetry ~  『病む心』  ~Mentally exhausted~ #poetrypoem #japanfrogmortonpoet #詩 #詩作 #日本フロッグモートン By frogmorton
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心感デッサン〜heart feeling poetry〜
心感デッサン 2025.12.25 by frogmorton      "Carpe diem" 青き 閃光が ほと走り  我が 瞳孔を 貫く この「命」は  一秒 単位 で 明滅 す 西に 灰色の 巨大雲柱が 天をも 支配し  高く 回り 渦を巻く 周りでは 稲光 が  激しく 乱舞 してゐ  『古きを 尋ねよ 叉 新しき 扉を 叩け』 日々の カルマを 背負う。 一生分の 人生を掛けても  刈り取り は 不可能 だ 私は「ひよっ子」なのだろう 現実社会に 身を投じることが 出来ぬ
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暗い背景に緑色の光る文字で、frogmorton poetからの感謝のメッセージが日本語と英語で表示されています。SNSでの詩作の1000回以上の視聴に感謝し、日本の文化と独自の感性を世界に発信したいという内容です。抽象的な緑の模様が背景にあります。
心感デッサンheartfeelingpoetry心感メッセージheartfeelingmessage
おかげさまで、frogmorton poet 詩人フロッグモートン『詩作』がSNSに浸透してきています♥️🐸 詩作は、『詞』なので、世界、国境を超える為に、日本語と英語を同時に載せ、アップし始めました。 SNS全体総合したら、ありがたい事に、1000回以上の視聴獲得しています♥️🐸 かの、私が尊敬する宮沢賢治も、日本国内で、終わってしまいました😭🙇 私は、賢治とは、また、視点が異なりますが、我が『感性』を信じ、 これからも、日本のわび・さび、美徳、又、私の持つ『感性の 視点 詩創作』を、SNS にて、世界に発信したく存じます🙇 宜しくお願い致しますm(._.)m Thanks
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心感デッサンの由来~heart feeling poetry origin~
『心感デッサン』の由来 by frogmorton 『思考』と『感性』 以前、私は眼病(不治の病)になる前 私には、芸術=絵画創作 が全てでした。 しかし、眼病になり、(もう私の芸術は終わった)と、ショックで 芸術活動を終焉させるしかない とまで、深く落ち込みました。 そんな時、相方が 『詩作をやってみないか?』 と、言いました。 以前、私は、相方と、車でドライブ中、 トンネルの中にゴミが散乱しているのを見て 『ゴミにも運命がある』と言ったんです。 それを聞いた相方が、 (私には、非凡な、感性がある) と、感じたそうです。
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心感デッサンHeartFeelingPoetry English&日本語by frogmorton
心感デッサン 2026.2.9 by frogmorton -自然より 皆に 告ぐ- 曇天 押し上げ  放つ 朱 の 命 誰もが 厳しき 寒冬 に  耐え 忍んでゐる 頃 『朱梅花』は 身体中 の 『魂』  全力 震わせ 『必ず 春 が 来る』と  身をもって 鮮血巡らせ 皆に 『幸福』の  訪れ を 告げん 白雪 募らせても 尚  梅花 の 紅き色 燃ゆる 詞 無くとも  其の 『精神』は 何よりも 強く  美しき 姿 なのだ 皆に  『幸福 な 春 訪れ』の 希望 を 持つのだ と 告げ 我が
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心感デッサン2026.1.4 By frogmorton
心感デッサン 2026.1.10 by frogmorton      -諸君 に 告ぐ- 心感 が ざわつくので  記す 事に する 現実 に 身を 投じながら  非現実 『自己思考』の 中 何故 心病む 人 は  自死 を 叫ぶ か 非業率な 現実社会に   身も心も 委ね 雑踏 に まるで 浮き草 の  如し 流され 嘆く 産まれるのは 『切望』  繋がり往くは 自死 願望 肉眼で 見える この世 こそ  本物 だ と 錯覚 す 本日 二つ の 木々 を 視た  ひとつは 斜陽 を 浴びて 満たされし 生命 す
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心感アート~Japanese heart feeling art~
心感アート 『 Heart Feeling art』 『詩人作家-宮沢賢治』(1896-1933) ~Japanese most poet -Kenji Miyazawa(1896-1933)~ -雨ニモマケズ- -I will not give in to the rain- #art #japan #frogmorton #芸術 #日本 #フロッグモートン By frogmorton
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心感デッサン〜heart feeling poem〜
心感デッサン 2025.12.17 by frogmorton     『芸術家と感性』 神が 与えたもう 白黒の  力 を 授かりし 者 に 告ぐ 其処には 不器用な 底知れぬ  得手 不得手 が 在り 命 を 維持 する 為に  不得手 を こなし 優れし 燃ゆる 魂 を  得手 と し、発揮 せど 残るは 達成 叉 心の自由 現実社会 に 不得手を 与え  得手 では 魂 解き放たれ 金 では 買えない   大切な 感性 の 時間 金 が 全て と 云う  欲 だらけの 現実主義者      まさに  『人生と
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心感アート~heart feeling art〜
心感アート 『 Heart Feeling art』 『詩人作家-宮沢賢治』(1896-1933) ~Japanese most poet -Kenji Miyazawa(1896-1933)~ -雨ニモマケズ- -I will not give in to the rain- #art #japan #frogmorton #芸術 #日本 #フロッグモートン By frogmorton
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心感メッセージ~heart feeling message~
心感メッセージ ~heart feeling message ~  『心頭 滅却 すれば 火も   自ずと 涼し』 「心頭滅却すれば火もまた涼し (しんとうめっきゃくすればひもまたすずし)」は、 無心(無念無想)の境地に達すれば、 熱い火さえも涼しく感じられる、 つまり心の持ちよう次第で 苦痛や困難は克服できるという意味です。 戦国時代の僧、快川紹喜が 燃え盛る炎の中で唱えた逸話が有名で、 暑さしのぎや精神的強さを表す際に使われます。 *詳細な解説 意味 心を無の状態(心頭滅却)にすれば、  熱い火も涼しいと感じられる
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JapaneseArtistandPoet by frogmorton
こんばんは😃🌃 フロッグです🐸🇯🇵🙏😊 アンソニー・ホプキンス♥️ フロッグは今めちゃくちゃハマってます♥️ m(._.) m 3つの作品 羊たちの沈黙 ハンニバル レッドドラゴン 他にも ザ・ライトなど、あります。 この人は視聴者の... 映画だとわかっていても アンソニー・ホプキンスの魅力に いつの間にか、引き込まれてしまう。 感性、哲学、精神、詩人、芸術家 ぜひ見ていただきたい♥️ 今持っているものに。 別の角度から刺激を受ける可能性が高いでしょう。 そして、アンソニー・ホプキンスの役も この映画を作った人たちに
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心感デッサン
心感デッサン 2026.1.8 by frogmorton -変化- 嵐 の 様 な 言い訳 と  偽り を 名乗り 其を 信じ 自己暗示 を かけ  数年 歩んで 来た ある日 突然 雲 ひとつ 無き 空 と  寄せる 海より 波 すら 止まり      -静寂- 純白 の 果て無き 世界  肉体 は 消え去り 我 己 の 『魂』 に 問いた  "魂 に 性別 は 無い" 無我夢中 に 走り 続け  立ち止まり 振り返りも せず  燃ゆる "幻" を
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-130年の時空を超えて-AIにより再会を果たす宮沢賢治&Frogmorton『詩人』
宮沢賢治『1896年明治時代生まれ』 (没 37歳結核にて) 日本の天才詩人 『心象スケッチ』 frogmorton 『現代人』 日本の自己感性詩人 『心感デッサン』 宮沢賢治の持つ我が同じ感性 『感性』『感受性』『魂』『視点』『表現』『願い』『想い』のバトンを受け取り frogmorton は、130年以上の時空を超えて 宮沢賢治と『詩人同志』としてAIでの再会を、果たす SNSにて、『自己感性詩作創作』 を、世界に向けて発信しています。 賢治は、日本国内で、終わってしまったが、 frogmorton は、『同志』として 現在、日本+世界に
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Dr. HannibalLecter & frogmorton
by 🐸→I tried creating it with AI🤣 I'm also a fan of Anthony Hopkins... 『The Silence of the Lambs』 I am even more drawn to 【Dr. Hannibal Lecter.】 In this world, I am by the side of the "Savior of Good." However, I have suffered from "terrible depression" for decades, and
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Japanese winterFebruarTokyo.From thesnowylandscapd
Japanese winter, February, Tokyo. From the snowy landscape 2月日本東京 初雪景色 By frogmorton #JapanFebruarySnowScenery #日本2月雪景色 #東京TOKYO #日本JAPAN #frogmorton
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