ข้าวผัดไข่เผ็ด
แค่นี้แหละสำหรับวันนี้!
ข้าวผัดไข่เผ็ด
ไข่มากมาย x กลิ่นน้ำมันงา! ข้าวผัดที่ยอดเยี่ยม
วันนี้เรียบง่าย แต่ไม่ต้องสงสัยเลย🍳
■วัสดุ (2 เสิร์ฟ)
ข้าว 400g
ไข่ 4 ฟอง
หัวหอมเล็กและหัวหอมสีเขียว (สับ)
น้ำมันงา
■เครื่องปรุงรส
ซุปแก้วไก่ 1.5 ช้อนชา
เกลือ 2-3 หยิก
พริกไทยเล็กน้อย
· สาเกช้อนโต๊ะ 2
ซอสถั่วเหลือง 2 ช้อนชา
■ วิธีการทำ
1. โรยน้ำมันงาลงบนข้าวแล้วคลายออก
2. อุ่นน้ำมันให้เพียงพอในกระทะ เทไข่ที่ตีแล้วผสมเบาๆ
เมื่อปรุงสุกครึ่งหนึ่งให้ใส่ข้าวฐานซุปแก้วไก่เกลือและพริกไทยและผัด
4. ย้ายข้าวไปที่ขอบใส่สาเกและซีอิ๊วในพื้นที่ว่างแล้วนำไปต้ม
5. ผัดให้เข้ากัน เติมน้ำมันงาและหัวหอมสีเขียว แล้วผสมให้เข้ากันอย่างรวดเร็ว!
ごま油チャーハンって「いつ入れるのが正解?」「ごま油だけで炒めてもいい?」って迷いがちなので、私が失敗しにくかったポイントをまとめます。 まず、ごま油は“炒め油”として最初からたっぷり入れるより、香り付けとして使うと安定しました。私の場合は①ご飯をほぐすときに少量(回しかける程度)②最後の仕上げにもうひと回し、の2段階。最初に入れすぎると香りが飛びやすく、焦げっぽくなったり重く感じることがありました。 「ごま油だけで炒める」もできますが、火力が強いと香りが飛びやすいので注意。家のコンロだと、最初はサラダ油などクセのない油で卵をさっと炒めて、最後にごま油を入れる方が“ごま油感”が残りました。もしごま油オンリーにするなら、中火寄りで短時間がコツです。 パラパラにするなら、ご飯の状態も大事。冷蔵ご飯を使うときは、レンジで軽く温めてからほぐすとダマになりにくいです(熱々にしすぎると逆にべちゃっとしやすいので、ほどほどに)。そして卵は「先に軽く炒めて半熟でご飯投入」が一番ラクでした。卵4つは多く感じても、ご飯全体に卵が行き渡ってコーティングされるのでパラッと仕上がりやすいです。 味付けは、鶏ガラスープの素でコクを作ってから、醤油+酒で香りを足す流れが◎。ポイントは、醤油と酒を“ご飯に直接かけない”こと。フライパンの端を空けて、そこに醤油と酒を入れてジュッと沸かしてから全体に混ぜると、香ばしさが出てムラになりにくいです。 具なしでも成立しますが、時間がある日は玉ねぎのみじん切りや長ネギを入れると甘みと香りが増して、より「焼き飯」っぽい満足感に。ねぎは最後に入れると色も香りもきれいに残りました。 最後に塩は少しずつ。鶏ガラスープの素と醤油で塩気が入るので、私は塩は“ふたつまみ→味見→足す”が失敗しにくかったです。これでごま油の香りが立ったパラパラ炒飯になりました。

