ウエスト引き締めたい人これやって
腹筋100回より「腹斜筋」!寸胴卒業してくびれを作る秘密✨
「毎日腹筋を頑張っているのに、なかなかウエストが細くならない…😭」
そんなお悩み、ありませんか?
実は、ただお腹を丸めるだけの腹筋運動では「くびれ」は作れません。
本当に大切なのは、「骨盤周りの安定性」と「腹斜筋(ふくしゃきん)」です!
💡 なぜ、この2つが重要なの?
1️⃣ 骨盤と背骨は「身体の軸」
ここがグラグラだと、お腹を凹ませるインナーマッスルがサボってしまいます💦まずは土台を安定させることが先決!
2️⃣ 腹斜筋は「天然のコルセット」
腹斜筋は体幹と骨盤をつなぐ筋肉。ここが機能すると、 内臓が正しい位置に収まり、キュッと引き締まったウエストラインが現れます✨
👇 こんな人は特に要注意!
☑ 体重は減ったのに、お腹だけぽっこり
☑ 寸胴体型がなかなか変わらない
☑ 反り腰や姿勢の悪さが気になる
「痩せたはずなのに下っ腹が出る…」という方は、腹斜筋へのアプローチで劇的に変わる可能性があります!
今年こそくびれを作りたい!」と思った方は
「😍」のスタンプで教えてくださいね!
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「骨盤横の筋肉」って検索すると、どこの筋肉?何をすればいいの?となりがちですが、私の体感では“くびれ作り”に直結するのは腹斜筋(お腹の横)+骨盤まわりの安定でした。腹筋(上体起こし)を増やすより、まずは土台を固めた方がウエストのラインが出やすかったです。 骨盤横の筋肉がうまく使えない人のサインは、①体重は落ちたのに下腹だけ残る ②反り腰で肋骨が開きやすい ③立つと腰に体重が乗る、の3つ。ここに当てはまると、腹筋をしても“前もも・腰”ばかり使ってしまい、お腹の横に効きにくいことが多いです。 私がやって効果を感じた「ウエスト引き締め step3」風の流れを、家でできる形で補足します。 1) 骨盤を安定させる(30秒) 肘と膝を床につく姿勢からスタート(肩の真下に肘)。みぞおちを軽く引き上げて肋骨を閉じるイメージで、息を吐きながら下腹を薄くします。腰が反らない位置が正解。 2) お腹を上げる(左右各8回) 息を吐きながらお腹を持ち上げ、体幹で支えます。勢いで上げず「骨盤がグラグラしない範囲」。ここで腹斜筋が“天然のコルセット”みたいに働き始めます。 3) 足を真上→横に動かす(左右各6〜10回) 片脚を真上に上げ、そこから小さく横に動かします。ポイントは“脚を振る”より“骨盤を固定したまま腹斜筋で耐える”こと。腰が詰まったら可動域を小さくしてOKです。 続け方は週3回でも十分。私は「回数よりフォーム」を優先したら、くびれの出方が変わりました。もし最近話題の“白鳥久美子さんのダイエット”みたいに、無理なく締めたいなら、食事を削るより先にこの骨盤横(腹斜筋)アプローチを1〜2週間試してみてください。





































