大好きなレーズンパン
シュガーバタートップにしたよ🧈
焼いて膨らんで、くっついたところをこうして離す時
何だか幸せな気持ちになるね🥰💖
強力粉250gに対してレーズンも250gだよ🥰
お友達にもご家族分おすそ分け✨
お口に合いますように
(🍇•᎑•🍇)
レシピ
材料
強力粉250g
上白糖60g
生イースト15g
(ドライイーストなら耐糖タイプ5g)
塩 4g
スキムミルク 5g
たまご50g(1個くらいでOK)
水 たまごと合わせて175g
あればモルト 1g
バター 25g
レーズン250g(ラム酒少々と混ぜ合わせて半日くらい置いておく)
トッピング
塗り卵
バター 3g×個数分
グラニュー 糖少々
作り方
ホームベーカリーの生地コースで、バターと、レーズン、トッピング以外の材料をすべて入れ、スタートします。
ある程度ひとつにまとまって来たらバター25gを入れます。
ツヤが出て、再びひとつにまとまったらグルテンチェック。薄ーく伸ばしてみてしっかりグルテン膜できていればレーズン投入
生地コース(具材投入アラーム付き)があれば、それにお任せしてもOK👌
しっかり混ぜ込んだらそのまま乾燥しないようにして1次発酵。夏なら40分から1時間放置。フィンガーチェックしてOKなら分割して丸める。私は100gずつに分割して丸めます。濡れ布巾かけてベンチタイム15分。
成形し、2次発酵。2回りくらい大きくなるまで待ちます。ドリール(塗卵)してクープ入れ、グラニュー糖パラリ、クープに3gのバターをのせて焼成します。我が家のオーブンでは200度で13から15分くらいかな!
オーブンによって癖もあるので
様子見ながら焼いてください。
粉の種類によって、吸水率も変わってくるので、回してる途中様子みて、あまりに緩ければ、少し粉を足す。とか、固そうなら少量水を足すなどの調整もありです😉
美味しくできますように✨
レーズンパンって「ふわふわにしたいのに重くなる」「レーズンが偏る」「表面がパサつく」…があるある。私が安定しておいしく焼けるようになったポイントを、メモ感覚でまとめます。 1)レーズンは“戻しすぎない” ラム酒やぬるま湯で風味付けする時は、表面の水分をしっかり切ってから入れるのがコツ。水気が多いと生地がゆるくなってベタつきやすく、ふくらみも弱く感じました。混ぜた後にキッチンペーパーで軽く押さえてから投入すると、ふわっと仕上がりやすいです。 2)ホームベーカリーでふわふわにする小ワザ 生地コースで回している途中、様子を見て「なめらかにまとまっているか」を確認。粉や卵の大きさで吸水がブレるので、ベタつくなら強力粉を小さじ1〜、固いなら水を小さじ1〜足して微調整すると失敗しにくいです。目安は“ボウルの底がきれいに見えるけど、触ると少ししっとり”くらい。 3)レーズン投入はグルテンができてから 先に生地をしっかりつないでからレーズンを入れると、膨らみが良くて口当たりも軽くなります。グルテンチェックは、薄く伸ばして破れにくい膜ができればOK。具材投入アラームがある機種は、そのタイミングに合わせると楽です。 4)レーズンの偏り対策 分割前に生地を軽く広げて、偏っている部分を折りたたむようにして均すと、どこを食べてもレーズンたっぷりに。丸めは“表面を張らせる”意識で、ベンチタイムは15分くらい取ると成形がきれいに決まります。 5)シュガーバタートップを成功させるコツ 二次発酵後に塗り卵→クープ→グラニュー糖→バターの順でのせると、焼き上がりが香ばしくて「カリッ→ふわっ」が出やすいです。バターは小さめに切ってクープに埋め込む感じにすると流れにくい印象。焼成はまず短めの時間で様子見して、色が薄ければ1〜2分追加が安心です。 6)翌日もおいしい保存&アレンジ 冷めたら1個ずつラップして保存すると乾燥しにくいです。食べる時は軽くトーストして、バターやクリームチーズを少し足すと“レーズンシュガーパン”っぽいご褒美感に。余ったら薄切りにしてフレンチトーストにすると、レーズンの甘みが染みて最高でした。 同じ「レーズンパン レシピ」でも、ちょっとした水分調整と投入タイミングで食感がかなり変わります。自分のオーブンの焼き色を見ながら、好みの“ふわふわ絶品”に寄せてみてください。
















凄いよ