カリもち餃子
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〇材材 2人前
・鶏ミンチ⋯ 450g
・ニラ⋯3株
・えのき⋯1/3袋
・ライスペーパー⋯12枚
・大葉⋯12枚
・ごま油⋯適量
★片栗粉⋯大さじ2
★醤油⋯大さじ1
★オイスターソース⋯大さじ1
★酒⋯大さじ1
★鶏がらスープの素⋯大さじ1/2
★にんにくチューブ⋯3cm
★生姜チューブ⋯3cm
〇手順
①.鶏ミンチを袋に入れ、ニラとえのきをハサミで切りながら袋に入れる
②.★を①に加えて揉む
③.ライスペーパーを水で濡らして、濡らして絞ったキッチンペーパーの上に置く
④.②の袋の先端を切ってライスペーパーの上に絞り出し大葉を置いて包む
⑤.フライパンにごま油をひいて焼いたら完成
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大事な人に作るごはん
真似するだけで少し高見 え
彼女の"美味しい"が最高のご褒美。
保存して作ってみてね!
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「餃子の皮レシピの人気アレンジ」を探してる人にこそおすすめなのが、このライスペーパー餃子。実際に作ってみて感じたのは、皮を変えるだけで“いつもの餃子”が一気に別物になることでした。焼き目のカリカリ感と、噛んだ瞬間のもちもち感が同時に出て、食感が最高。個人的に「これ食べたらリピ確定…」ってなりました。 鶏ひき肉(鶏むねミンチ)で作るメリットは、重たくなりにくくてたくさん食べられること。脂が少ない分パサつきが心配なときは、タネにごま油をほんの少し足すか、えのきなどのきのこ類を増やすとしっとり感が出やすいです。ニラの香りも入るので、シンプルな味付けでも満足感が出ます。 包むときのコツはライスペーパーの扱い。水にくぐらせすぎるとベタついて破れやすいので、さっと濡らして、少し置いて“手に吸い付くくらい”柔らかくなってから包むのが失敗しにくいです。濡らして絞ったキッチンペーパーの上で作業すると、余分な水分を吸ってくれて巻きやすくなります。大葉を一緒に入れると、さっぱりして香りも上がって高見えします。 焼き方は、最初にごま油をしっかり効かせて中火で焼き目をつけるのがポイント。焦げそうなら弱火に落として、仕上げにフタをして短時間だけ蒸し焼きにすると中まで火が入りやすいです(鶏ひき肉は特に)。裏返すタイミングは、底がこんがりきつね色になってから。 人気アレンジとしておすすめの味変もいくつか。ポン酢+柚子胡椒でさっぱり、醤油+酢+ラー油で王道、オイスターソースをタレ側に少し足すとコク増し。チーズを少量入れると“もちもち×とろっ”で別ジャンルの美味しさになります。 「餃子の皮 鶏ひき肉」で作る通常餃子より手軽に感じるのは、包み方が多少ラフでも成立するところ。形が少し不揃いでも、焼いたらそれっぽく見えるので、まずは気軽に作ってみてください。













うん!めっちゃ美味しそう🤤🤤