手作りローストビーフの簡単レシピ🍖

以前、出来上がりを投稿させて頂いて、コメントなど多く頂いたので、参考になればとレシピ(目分量ですが…)を今回投稿してみようと思います🤔

この作り方は、オーブンは使いません🍀

(超本格的なローストビーフをご希望であれば、この方法は邪道かもしれません💦)

ご家庭で、簡単に(お子さんもお手伝い出来ます)しかも他の料理を作っている間に出来てしまうローストビーフの作り方🍖

我が家は、この作り方で息子がローストビーフにハマりました🤣

材料

📍ローストビーフ用の牛もも肉

📍塩コショウ(おすすめはマジックソルトのハーブ)

📍オリーブオイル(大さじ1程度)

作り方

💡牛もも肉の全体に味を染み込ませるためにフォークで満遍なく穴をあけます

💡全体に、塩コショウ(マジックソルトハーブ)をすり込んでいきます

💡15分程、味を染み込ませるために冷蔵庫へ

💡焼く直前に、鍋にお湯を沸かしておく。沸騰した状態がいいです!

💡熱したフライパンに、オリーブオイルを引いて全体に軽く焼き目が付くくらい焼きます

(焼きすぎ注意)

💡焼き目が全体についたら、アルミホイルで包み、ジップロックなどの密閉袋に入れます!

(必ず、耐熱の物を用意してくださいね😊)

💡ジップロックに、包んだ肉を入れ、出来るだけ空気を抜きます。

💡沸騰したお湯にそのまま入れます!

(お肉を入れたら火を止めてくださいね!)

💡蓋をして約30分~40分くらい(目安は、お湯がぬるいな…と感じるくらい)そのまま放置✌️

⬆️お肉の大きさ・レア度によって放置時間は異なります。450gから500gのお肉でだいたいの目安と考えてくださいね😊

これで完成です!

食べる直前に切り分けて、マッシュポテト・サラダと一緒に盛り付けて、お好みの味付けで食べるだけ🤤

これからの時期の参考になれば嬉しいです✨

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2025/12/6 に編集しました

... もっと見るせっかく手作りするなら「断面ピンク」と「盛り付け」で満足度が一気に上がるので、私がやっているコツを追記します。 ■断面をきれいなピンクにするポイント ・肉はできれば焼く15〜30分前に冷蔵庫から出して、表面の冷たさを少し取っておくと火の入り方が安定しやすいです(夏場は出しっぱなしにしすぎないよう注意)。 ・フライパンでの焼き付けは“香ばしい色を付ける”のが目的。強火で短時間、全面にさっと焼き目を付けると肉汁が閉じ込められて、断面が乾きにくい印象でした。 ・湯せん放置の時間は、同じ450〜500gでも形で変わります。厚みがある塊ほど長めに。迷ったら、途中で袋の上から触って「中心がまだ少し弾力ある」くらいで止めて、最後は余熱で落ち着かせるのが失敗しにくいです。 ・切る前に10分ほど置いて休ませると、切った瞬間に肉汁が流れにくく、断面がよりきれいに見えます。 ■手作りローストビーフの盛り付け(マッシュポテト合わせ) ・ローストビーフは薄切りにして“少しずらして重ねる”と、断面のピンクが見えて写真映えします。厚さを自由にできるのが手作りの特権。 ・マッシュポテトはスプーンでふわっと丸めるか、中央をくぼませてソース受けにするとまとまりが出ます。白いお皿だと色のコントラストがきれいでした。 ・サラダはレタス+ミニトマトなど赤・緑を足すと一気に華やかに。肉・ポテト・野菜を三角形に配置するとバランスが取りやすいです。 ・ソースはかけすぎず、まずは少量を線状に。別添えにして“つけて食べる”形にすると、断面ピンクがより映えます。 ■ローストビーフ丼にするなら ご飯にローストビーフをたっぷり並べて、中央に卵黄を落とすと満足感がすごいです。仕上げにハーブや粗挽き胡椒を少しだけ足すと、手作り感がありつつお店っぽく見えます。ソースは最後に回しかける程度にすると、味の濃さを調整しやすかったです。 盛り付けまでこだわると「同じレシピでも別物?」ってくらいテンションが上がるので、イベントごはんにもおすすめです。

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ローストビーフの作り方

19件のコメント

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コナリー

同じ作り方で 毎回作ってます 私は 鍋では なく 炊飯器お湯保温で 40分位です 気楽に美味しく作れますよね

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真奈美

ローストビーフ大好き🤩 お子さんでも出来るなら私でも👍 今は体調が悪いので治ったら即作ります🥰 教えてくれて有り難う御座いました🎵

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