もう戻らない――あなたの妻には

もう戻らない――あなたの妻には

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💥あらすじ:

昼は優しく、夜は情熱的。それが、陸名悠弥の時水恋に対する評価だった。 しかし、浅井静が余命半年だと告げると、陸名悠弥は時水恋にためらいもなく離婚を切り出す。 「彼女を安心させるためだ。半年後にまた復縁すればいい」 彼は時水恋がずっとその場で待っていると信じていたが、彼女はもう目が覚めていた。 涙は枯れ果て、時水恋の心も死んだ。 こうして偽りの離婚は、本当の別れとなった。 子を堕ろし、人生を再出発させる。 時水恋は去り、二度と振り返らなかった。 だが、陸名悠弥は――狂ってしまった。 ――後に、噂が流れた。かつて傲岸不遜を極めたあの陸名家の御曹司が、血走った目でマイバッハを飛ばし、狂ったように彼女を追い続けた、と。ただ、憐れみの一瞥を乞うためだけに……。

📕第1章:離婚しよう

A市、山麓の別邸、寝室。

シーツの波が乱れ、情交の熱が部屋を満たしていた。男は夢中で女の胸元にある黒子に唇を寄せている。

行為が終わると、陸名悠弥はすっと身を起こした。

「離婚しよう」 その声に、感情の揺らぎは一切なかった。

昂りの余韻で、時水恋の息はまだ少し弾んでいる。

彼女はゆっくりと向き直り、彼の底の知れない瞳を戸惑いながら見つめた。

結婚して一年。彼が何を言っているのか、理解が追いつかない。

「彼女は胃癌なんだ。余命は半年」

悠弥は一本の煙草に火をつけた。ゆらりと立ち上る紫煙が、彼の横顔を曖昧にぼかす。

「死ぬ前に、俺の妻になるのが彼女の唯一の願いらしい」

恋は何も言えなかった。広大な寝室は、しんと静まり返っている。

ベッドサイドの小さなランプが灯り、二人の影が壁に映し出される。すぐそばにいるはずの二人の距離は、ひどく遠く引き伸ばされていた。

彼女がすぐに頷かないのを見て、彼はわずかに眉をひそめた。

「彼女を安心させるためだ」

彼は言った。「半年後には、また再婚する」

「時水恋、彼女に残された時間は半年なんだ」

彼の声はあまりに平坦で、まるで決定事項を通知しているかのようだった。

恋は、彼の横顔を呆然と見つめる。

まるで彼の要求はすべて、彼女が受け入れなければならない絶対の命令であるかのように。

彼が口を開けば、彼女は勅令に従うがごとく、その通りにしなければならないのだ。

そう、二人の関係は、彼女の献身――いや、卑屈ともいえるほどの執着の末に、ようやく掴んだものだった。

少女時代の、淡い憧れ。

大人になってからは、ひたすら彼の背中を追いかけ続けた。

あの土砂降りの日、彼は彼女の前に立ちはだかり、腐りかけの木の棒を手に、命がけで彼女の継父に言い放った。「お前がもう一度、時水恋を傷つけようものなら、ただじゃおかない!」

半殺しにされていたあの夜、叩きつける雨と血の赤に染まる視界の中で彼女が見たのは、木の棒を握りしめて白くなった彼の指の関節と、嵐の中の氷のように冷たく、揺るぎない眼差しだった。

彼は、彼女の命の恩人だ。

だから、どうしようもなく彼を愛してしまった。

彼の要求なら、どんなことでも、命がけでやり遂げた。誰よりも完璧に。

彼はいつも、事が終わると彼女の頭を撫で、「恋、よくやったな」と静かに褒めてくれた。

その言葉も、キスも、いつも淡白で、二人の関係が常に穏やかであったとしても。

彼女は、それが彼の生来の性格なのだと信じていた。

だから、たとえ周りから「犬みたいだ」と揶揄されようと、甘んじて受け入れていたのだ。

七年間。青春のすべてを、彼を追いかけることに費やした。

一年前、陸名家の当主である祖父の病状が急変し、縁起担ぎに彼を結婚させようという話が持ち上がった。

彼は彼女を探し出し、市役所に連れて行って婚姻届を提出した。

長年の想いがようやく実を結んだのだと、彼女は信じていた。だが結婚後、彼はつかず離れずの態度をとり、今では彼女に対する嫌悪さえ感じられるほどだった。

「時水恋、聞いているのか?」

彼女が上の空であることに気づいたのか、彼は眉をひそめてこちらを見た。

「どうしても、そうしなきゃいけないの?」と彼女は問う。

彼は直球の問いには答えず、話を逸らした。「時水恋、彼女は可哀想な人なんだ」

「じゃあ、私は?」思わず口から言葉がこぼれた。

彼はすぐには答えず、その深い瞳の奥に、わずかな苛立ちを滲ませた。

三秒ほどの沈黙の後、彼は再び口を開いた。

「彼女はもうすぐ死ぬんだ」

「知らないかもしれないが、彼女は俺を愛している。だが、俺たちの婚姻関係があるから、君を傷つけたくないと、一線を超えることはなかった」

「俺が何かを与えようとしても、彼女はいつも断るんだ」

「彼女はとても善良な人だ。だから、君が譲ってやってくれ」

「時水恋、俺にお前を意地の悪い女だと思わせないでくれ」

彼の声は氷のように冷たく、彼女の心はナイフで切り裂かれるようだった。

既婚者の男と関係を持ち、偽善的な言葉を二、三口にすることが「善良」だというのなら。

妻が夫を譲ることを拒むのが、「意地が悪い」ということになるのなら。

彼女は、何年も前から少しも変わらない彼の顔を見つめた。

彫りの深い眉目、筋の通った鼻、剣の刃のように鋭い薄い唇。

いつから、彼は変わってしまったのだろう。

おそらくは、「彼女」が現れた、その日から。

「本当に、離婚するの?」彼女は最後の問いを投げかけた。

彼は答えず、唇を一直線に固く結んでいた。

やがて、その薄い唇がわずかに開く。

彼は言った。「ああ。君は……」

「わかった」

彼の言葉を遮るように、彼女は同意した。

彼は一瞬、虚を突かれたようだった。

目を細め、値踏みするような視線で彼女を見る。

「時水恋、ずいぶん偉くなったものだな」

その口調には、珍しく怒りの色が混じっていた。

「俺が君の同意を必要としていることを見越して、脅迫するつもりか?」

恋は何も言わず、ただ、白い壁に映る二人の影を静かに見つめていた。

悠弥は手の中の煙草を灰皿に押し付け、それ以上は何も言わず、急いで服を着ると、足早に部屋を出て行った。

彼女がどう思うかなど、まるで気にかけていないようだった。自分が提示した要求がどれほど屈辱的で、受け入れ難いものであるかにも、無関心だった。

彼は知っているのだ。彼女が自分から離れられないことを。

長年、ずっとそうだったのだから。

「バン!」

悠弥はドアを荒々しく閉めて出て行った。

寝室に、恋が一人残される。

彼女は、彼が閉ざしていったドアを静かに見つめていた。

ベッドの縁に腰掛けたまま、長い時間が過ぎていく。

ブーン、ブーン。

スマートフォンの振動が静寂を破った。

誰かからメッセージが届いたようだ。

彼女は手を伸ばし、スマートフォンを手に取る。

連絡先の名前は「彼女のサブアカウント」。その人物からのメッセージだった。

【また彼が会いに来てくれた】

添えられていたのは、玄関のガラスに映り込んだ陸名悠弥の横顔を捉えた一枚。

その顔には春の日差しのように穏やかな笑みが浮かび、瞳には、彼女が一度も見たことのない優しさが宿っていた。

指が、一瞬だけ止まる。恋はメッセージ履歴を上にスクロールした。

一つ前のメッセージは、【彼は心の中に私がいるって言ってた】

その前は、【雨の夜は冷える? 私は寒くないわ、彼がそばにいてくれるから】

さらにその前は、【愛されていない方が第三者なのよ、時水恋。あなたは彼が縁起担ぎのために仕方なく選んだだけ。彼は私の美的センスを評価し、私の趣味を認めてくれる。彼が愛しているのは、私】

……

このようなメッセージは、数えきれないほどあった。

一つ一つが、一滴一滴が、彼が彼女を裏切っていた証拠だった。

七年間、自分にはいつも淡々としていた陸名悠弥が、別の女の前では……

あんなにも生き生きとした表情を見せるなんて、知らなかった。

最後までスクロールしても、もはや彼女はその内容を見てはいなかった。ただ機械的にすべての記録をたどり、最初のメッセージで指を止める――【私が誰だか、わかるでしょ?今日のリビングの花、きれいだった? 私が贈ったの。彼、とても美しいって言ってたわ】

ふ……

誰かなんて、もちろん知っている。

富裕層の別邸や高級マンション専門のフラワーコーディネートで有名な、人気のフラワーアーティスト、浅井静。

恋は以前、これらの記録を悠弥に見せたことがあった。だが彼は、これが浅井静からのメッセージだという証拠がないと言い放った。

それどころか、彼女がサブアカウントを使って自作自演し、浅井静を陥れようとしているのではないかと疑ったのだ。

なぜなら、これまでのメッセージには写真がほとんどなく、あったとしても、第三者が容易に撮影できるようなものばかりだったからだ。

今日の一枚を除いては。

これを、悠弥に見せるべきだろうか?

スマートフォンを傍らに放り投げ、恋はベッドサイドテーブルの一番下の引き出しから、一通の書類を取り出した。

中から現れたのは、今日の昼過ぎに受け取ったばかりの、妊娠証明書だった。

彼女は、陸名悠弥の子を宿していた。

最悪の、タイミングで。

涙が書類の上に落ち、インクを大きく滲ませた。

彼の心は、とっくに自分のものではない。今さら何を証明したところで、何になるというのだろう。

涙を拭う。

恋は、悠弥が煙草の火をつけたライターを手に取り、書類に火を点けた。

彼は知らないだろう。離婚は、彼女が彼の要求に応える、最後の機会だということを。

七年という青春。七年という歳月。

彼への恩は、もう十分に返した。

だからもう――彼を愛するのは、やめよう。

📕第2章:その子は、堕ろして

翌日。

市役所の駐車場。

陸名悠弥はマイバッハの運転席で、左手の指で軽くハンドルを叩いていた。

「悠弥、あなたと恋ちゃんが結婚してもう一年になるんだから、そろそろ子供のことを真剣に考えなさい」 スマートフォンのスピーカーから、老婦人の声が響く。

悠弥は表情を和らげ、やれやれといった風情を浮かべながらも、辛抱強く応じた。

「おばあちゃん、俺たちはまだ若いですから、焦る必要はありませんよ。それより、今はご自身の体を大切にしてください。おじいちゃんのことも……」

「焦る必要がないなんて、そんなわけないでしょう?」 老婦人は悠弥の言葉を遮った。「おじいちゃんもだいぶ良くはなったけれど、私たちももう歳なのよ。いつお迎えが来たっておかしくないんだから」

「おばあちゃん……」

「言い訳は聞きません」老婦人の声が厳しくなる。「変な噂も私の耳に入ってきてるのよ。恋ちゃんをいじめるようなことだけはしちゃいけないよ」

悠弥は三秒ほど黙り込んだ。

「聞こえているのかい?」と祖母に促され、ようやく眉間を揉みながら答えた。

「……わかっています、おばあちゃん」

さらに二、三言言葉を交わした後、悠弥は通話を終えた。

指は依然として無意識にハンドルを叩き続けている。悠弥は、すぐそこに見える市役所の建物に視線を向けた。

唇が固く結ばれる。

彼はスマートフォンのメッセージリストを開いた。

指が『我が愛』と登録されたフラワーアーティストのアイコンを撫でるように滑り、その下にある『時水恋』のトーク画面を開いた。

最後のメッセージは、今朝、離婚届を提出するために市役所で会う時間と場所を告げたものだった。

彼女はまだ来ていない。

わずかに眉をひそめ、彼はメッセージを一本送った。

陸名悠弥:【どこだ?】

その直後、コンコン、と運転席の窓が鳴った。窓の外には、少し青ざめた時水恋の顔があった。

恋はドアを開けて助手席に乗り込んだ。

彼女は悠弥を一瞥した。

彼が着ているのは昨日と同じ服。彼女がコーディネートしたものだった。

この数年間、彼のすべては彼女が準備したものだった。香水やネクタイといった小物から、オーダーメイドのシャツやスーツに至るまで、すべてが彼女の手によって整えられてきたのだ。

「どうしてこんなに遅いんだ?」と彼が問う。

恋は視線を逸らした。

「遅れてないわ」と彼女は答える。

ただ、以前のように、彼のたった一言のために、馬鹿みたいに早くから待ちわびているようなことはしなかっただけだ。

悠弥の無意識のタッピングが、一瞬だけ止まった。彼は眉をひそめて彼女に視線を向ける。

顔色が悪い。昨夜、離婚話を切り出したせいで眠れなかったのだろう。

まあ、大したことではない。

「さっき、おばあちゃんから電話があった」 悠弥は視線を前に戻して言った。「俺たちの離婚のことは、ご老人たちには絶対に言うな。もう歳なんだ、そんな刺激には耐えられない」

恋はすぐには答えず、ただ問い返した。「おばあちゃんは、電話でなんて?」

「子供を催促された」悠弥は目を細め、その声には隠しきれない苛立ちが滲んだ。

そして、長い沈黙が車内を支配した。

数分が経っただろうか。やがて、恋はふっと軽やかな笑い声を漏らした。

悠弥は左手を拳に握りしめ、窓の外を睨んだまま黙り込んでいる。

自分の子供がどんな顔をして、いつ生まれてくるのか、考えたことがなかったわけではない。

恋と体を重ねている時、彼女の腹を撫でながら、耳元で囁いたこともあった。「恋、いつになったら俺の子供を産んでくれるんだ」と。

ただ……

どうせ彼女は妊娠などしていない。

半年後には再婚するのだ。その時でも遅くはない。

静の命は、あと半年しかないのだから。

車の外を、人々が行き交っている。さらに三秒ほどの時が過ぎた。

恋が口を開いた。「最後にもう一度聞くわ、悠弥。本当に、私と離婚するの?」

「後悔し始めたのか?」今度こそ、彼は本気で苛立ちを露わにした。

家では、静が彼を待っているのだ。

彼の確固たる意志を改めて確認した恋は、もう何も言わず、ただ一枚の書類を取り出して悠弥に差し出した。

悠弥は眉をひそめながらそれを受け取る。財産分与の合意書だった。

「離婚するからには、はっきりさせておきましょう」

彼女は言った。「陸名家の財産は、私が受け取るべき正当な分だけをいただくわ」

「離婚のクーリングオフ期間中、それぞれが稼いだお金は、それぞれのものとする」

そう言うと、恋はペンを取り出し、彼のそばに置いた。

「問題がなければ、サインして」と彼女は言った。

読み進めるほどに、悠弥の眉間の皺は深くなる。

定型的な契約書は簡潔で、確かに彼女は不当な要求をしていなかった。彼女の署名欄には、すでに『時水恋』という名が記されている。

彼には、彼女の意図が理解できなかった。

これはただの偽装離婚だ。こんな契約書が、一体何のために必要なのか?

浅井静の余命はあと半年。

彼女の最期を見届けた後には、また以前のように、祖父母に見守られながら彼女と共にいるはずだった。

陸名悠弥の思考の中で、時水恋は常に、彼なしでは生きていけない存在だった。

彼女の限界は、驚くほど低い。

かつて彼は彼女にうんざりし、わざと自己を放棄させるようなことをさせたことがあった。

彼女は、一度も拒まなかった。

それどころか、最後にはその結果を手に彼の前に現れ、満面の笑みでこう言ったのだ。「悠弥、見て。できたわ。すごいでしょ?」と。

彼女は従順な結婚相手だった。7年間、彼はそのことを何度も確かめてきた。

もし、浅井静がいなければ、彼の結婚生活は、おそらくこのまま何事もなく続いていっただろう。

しかし……

脳裏に、血を吐きながらも、悲痛なほど頑なな表情を浮かべていた静の顔が浮かぶ。胸が張り裂けるような痛みに襲われた。

悠弥は、傍らの車の窓に目をやった。

窓には、何の感情も浮かんでいない恋の顔が映っている。

彼女は、彼を脅迫するつもりか?

そういえば、彼女は以前、偽造した記録を使って浅井静を陥れようとしたことがあった。

彼女は、静を憎んでいる。

フン……

彼はペンを手に取った。

陸名悠弥は、自分の署名欄にその名を書き殴った。

(誰も俺を脅迫することなどできない!)

契約書は二部作成された。

恋は自分の分を手に取った。

そして。

車を降りる。

番号札を取る。

書類を提出する。

『離婚届』に記入する。

それぞれが『離婚届受理証明書』を受け取り、クーリングオフ期間が終われば、再びここへ来て離婚届を受け取ることになる。

一連の手続きを終え、二人は市役所の外に出た。

太陽は、すでに高く昇っていた。

陽光が恋の体に降り注ぎ、暖かな光で包んでいる。

悠弥は、行き交う人々を眺めていた。

結婚する者と、離婚する者。見た目だけで、はっきりと区別がつく。

一組の夫婦が、手を繋いで出てきた。

女性の顔には、甘い笑みが浮かんでいる。

彼はふと、一年前に婚姻届を出しに来た時、恋もあんなふうに笑っていたことを思い出した。

悠弥は、隣の恋にちらりと目をやる。

彼女の顔には、相変わらず喜びも悲しみもなかった。

「離婚している間も、君のカードには金を振り込む」 彼は言った。「俺たちの離婚のことは、絶対に老人たちに言うな」

そう言い終えると、彼女の返事を待つこともなく、彼は背を向けて歩き去った。

彼女は、彼の車が角を曲がって見えなくなるまで、その場で見送っていた。

やがて、彼女が呼んだタクシーも到着した。

二台の車は、全く逆の方向へと走り去っていく。

一台は、ビビアンのフラワーアトリエへ。

もう一台は、A市立病院へ。

陸名悠弥がフラワーアトリエのドアを開けると、浅井静が笑顔で彼を迎えた。

彼は離婚届受理証明書を取り出し、静に見せながら言った。「手続きは済んだ。彼女はたいしてごねなかったよ」

同時刻。時水恋は予約番号を手に、産婦人科の診察室に入っていた。

医師の向かいに腰を下ろす。

カーテンが引かれた。

「恋、本当にこの子を堕ろすつもりなの?」

医師であり、親友でもある小林澄玲が、心配そうに尋ねた。「あなた、ずっと妊娠したいって言ってたじゃない。 この間まで、私のところで体質改善の相談もしてたのに」

恋は、傍らのテーブルに離婚届受理証明書を置いた。

「ええ」 恋は静かに言った。「堕ろして。もう、いらないわ」

📕第3章:疼き、流産の兆候

小林澄玲は、目の前にある離婚届の受理票に驚きの目を向けた。

二人は十数年来の親友だ。恋がどれほど陸名悠弥に夢中だったか、澄玲はずっとその目で見てきた。

かつての恋は、悠弥のためなら本当に命さえ投げ出しかねないほどだった。

一年前に二人が結婚したとき、澄玲はため息をつきながらも、親友がようやく想いを遂げたことを喜んだものだ。

それなのに、今となっては……

いったい何があったというのだろう。

「もう、愛していないの」澄玲が問いかけるより先に、恋が口を開いた。

彼女は澄玲を見つめ、そっと口角を上げてみせる。その笑みは、どこか吹っ切れたように美しかった。

その笑みに、澄玲はかつての姿を幻視した。時水家が盤石で、父親も健在で、そして恋が誰にも尊厳を踏みにじられることのなかった、誇り高きお嬢様だった頃の面影を。

それを見て、澄玲は腑に落ちた。

「妊娠のことは、陸名悠弥には話していないの」 恋は言葉を続ける。「30日間の熟慮期間中に、余計な問題は起こしたくない。だから、黙っておくのが一番いい」

30日間の離婚熟慮期間中は、どちらか一方が望めば申請を撤回でき、婚姻関係は継続される。

その言葉で、澄玲は恋が本気で別れる覚悟を決めたのだと悟った。

事情を理解した澄玲は、まず恋に必要な検査項目を指示し、それから言った。「恋、手術は数日待たないとだめね」

「どうして?」恋が不思議そうに訊ねる。

「知ってるでしょ」と澄玲は答える。「あなたは特殊な血液型だから、万が一に備えて輸血用の血液を確保しておかないと。血液バンクには連絡したから、一週間もあれば取り寄せられるはずよ」

恋は一瞬、言葉を失った。瞳の奥に悲しみがよぎる。

その特殊な血液型は、父親から受け継いだものだった。

また、父に会いたくなる。

もし、父がまだ生きていてくれたなら……

「うん」 恋は胸に込み上げる感情を押し殺し、潤んだ瞳で微笑んで頷いた。

「それから、少し流産の兆候があるわ。ここ数日は絶対に無理しないでね」

澄玲は、痛ましげな眼差しで恋を見つめる。

幼い頃から共に育った親友の悲しみは、痛いほど伝わってきた。

澄玲は恋の手を握りしめ、言った。「少し待ってて。今日のシフトは午前だけだから、もうすぐ終わるの。そしたら一緒に帰りましょ」

恋は頷き、外の廊下で澄玲を待つことにした。

そっと自分のお腹に手を当てる。

流産の兆候。

(お腹の子は、私の決心を知って、自ら先に逝こうとしているのだろうか?)

恋は唇をきゅっと引き結ぶと、検査指示書を手に他の検査室へと向かった。

ブブッ――

携帯が震え、銀行口座への入金を知らせる通知が表示された。

これは離婚の熟慮期間中に、陸名悠弥との財産を明確に分けるために新しく開設した口座だ。

今後の収入は、すべてここに入金されることになっている。

入金通知と同時に、別のメッセージが届く。

【作詞作曲の報酬、経理から振り込んでおいた。確認してくれ】

陸名悠弥と結婚する前、時水恋は作曲家として活動していた。

音楽を愛するようになったのは、父がまだ健在だった頃に遡る。時水家のお嬢様として何不自由なく育ち、教養の一環として音楽教育を受けたのだ。

その後の波乱万丈な人生は、彼女に深い洞察を与えてくれた。

父もまさか、かつて娘の趣味として与えた音楽の才能が、彼の死後、娘の生きる術になるとは夢にも思わなかっただろう。

少し考えた後、恋は返信した。【受け取ったわ、ありがとう】

すぐに返信が来る。【君の実力からすれば当然の報酬だ。正直なところ、君がここ数年で生み出してきたヒット曲は数知れない。本当に表舞台に出る気はないのか? 実は、君にぴったりの番組があるんだ。詳細はメールで送っておいたから確認してくれ。特別推薦枠を一つ、君のために確保しておく】

恋がメールボックスを開くと、そこには音楽コンテスト形式のバラエティ番組の企画書があった。ルールはシンプルで、過去に見たことがあるような音楽番組と大差はないが、高いオリジナリティが求められる内容だった。

【少し考えさせて】恋はそう返信すると、携帯電話を置いた。

その時、下腹部にずきりとした痛みが走る。

また、父のことを思い出していた。

今日、父を想うのは、これで二度目だった。

……

その頃、インターネット上では、いくつものニュース速報がトレンドを席巻していた。

#浅井静 、胃がん#

#著名フラワーアーティスト浅井静 、命のカウントダウン#

#人生最後の半年 、浅井静は笑顔で病魔と向き合う#

……

最も注目を集めている記事は、次のような内容だった。

――【……本誌の取材により、著名フラワーアーティストの浅井静さんが胃がんを患い、余命半年であることが明らかになった。しかし彼女は病に屈することなく、残された半年間のすべてをSNSで発信していくという。まさに、死へのカウントダウンがリアルタイムで綴られるのだ】

映像の中で、浅井静は痛々しい笑みを浮かべ、カメラに向かって語りかける。「残されたこの半年間、私の経験をすべてネットで共有しようと思います。特別な意図はありません。ただ、私と同じように病と闘う方たちの、ささやかな心の支えになれたらと……皆さんが一日も早く回復されることを願っています」

再び記者が画面に映る。「浅井さんと陸名グループの陸名社長には、以前からいくつかの噂がありました。しかし、陸名社長は既婚者です。果たして、社長が現実世界で、失った愛を取り戻すための壮絶なドラマを繰り広げることになるのでしょうか」

その記者の存在に気づいたのか、浅井静は笑顔で歩み寄り、礼儀正しく言葉を遮ってマイクを向けさせた。

そして、まっすぐにカメラを見据える。

「私が悠弥のことを好きなのは事実です。それを隠すつもりはありません」

「あれほど素敵な方ですもの、彼に想いを寄せるのは、きっと私だけではないはずです」

「でも、これだけははっきりさせておきたい。私は、誰かの家庭を壊すような真似は絶対にしません。それが、私という人間の矜持です。ありがとうございました」

……

そう言い残すと、静は画面から姿を消し、後に残された記者が報道を続けた。

彼女は人垣を抜け、待たせていた車に乗り込むと、そこで初めて勝利の笑みを浮かべた。

隣に座っていたN国から呼び寄せたという“専属ヘルパー”が、白湯を差し出しながら、ためらいがちに口を開いた。

「言いたいことがあるなら、はっきり言ったらどう?」静は冷ややかに言い放つ。「運転手は身内だから、心配いらないわ」

それを聞いて、ヘルパーはようやく声を潜めた。「浅井さん、あなたの診断はただの胃潰瘍です。それを私たちの療養院に依頼して胃がんだと偽装させただけでも大きなリスクなのに、どうしてネットで公表までするのですか?」

静は、わけが分からず戸惑う“ヘルパー”を鼻で笑った。

「あなたのところは医療機関でしょ?」彼女が尋ねる。

ヘルパーは頷く。

「私のカルテは、そちらで独立して管理されている?」

ヘルパーは再び頷く。

「そして、そのカルテには、末期の胃がんで余命半年と記録されている。そうよね?」

三度目の問いに、ヘルパーは一瞬ためらったが、やがてこくりと頷いた。

「だったら、何の問題もないじゃない」 静は勝ち誇ったように唇の端を吊り上げた。「これが『真実』よ。誰に調べられたって、怖くも何ともないわ」

「しかし、実際にはがんでない以上、いずれは……」

「解決策は二つある」 静は、警告するようにヘルパーを睨みつけた。

「一つ。今後、私があなたの療養院や他の病院を転々としながら治療を続け、やがて『愛の奇跡』で完治する」

「二つ。あなたの病院が誤診したことにする。これは立派な医療過誤よ。私は長期間、不必要な治療で苦しめられたと訴えることになるわ」

静の表情が、あからさまな脅迫の色を帯びる。「さあ、どちらの結末がお好み?」

ヘルパーの顔から血の気が引いた。そして、絞り出すように言った。「申し訳ありません、浅井さん。私の考えが浅はかでございました。すべて、あなたの仰る通りです」

静は、ふんと鼻を鳴らした。

「浅井さん、次はどちらへ向かいますか?」 気まずい沈黙を破るように、ヘルパーが尋ねた。

静は、気だるげにスマートフォンを眺めながら答える。「A市立病院よ」

「しかし……」とヘルパーが慌てる。

「カルテを見せて、痛み止めを処方してもらうだけ。何をそんなに緊張しているの?」 静は悠弥に、後で病院まで迎えに来てほしい、とメッセージを送る。

すぐに返信があった。

【わかった】

そして、ちょうどその頃。恋は、同じ病院のトイレで、下腹部に走る疼きに耐えていた。その手に握られた紙には、鮮血が付着していた。

流産の兆候だった。

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1/27 に編集しました

... もっと見るこの物語は、複雑な人間関係と感情の葛藤を通して深い愛の意味を問いかけています。主人公の時水恋が経験する不信と屈辱、そして覚悟は、多くの人に共感を呼ぶでしょう。特に、長年の献身が一瞬で崩れ去ることの辛さは、現実の恋愛や結婚生活でも起こりうる問題として示されています。 また、物語中で描かれる陸名悠弥の二面性――昼の優しさと夜の情熱、さらに浅井静という余命半年の女性をめぐる状況は、愛する人の死を前にした人間の複雑な心理を映し出します。このような設定は、単なる恋愛ドラマに留まらず、人間の弱さや矛盾を浮き彫りにし、読者に深い感銘を与えます。 時水恋が体験する偽装離婚や子供を堕ろす決断は、現代社会における女性の立場や選択の難しさも反映しており、しばしば議論を呼ぶテーマです。彼女が自分自身の人生を再スタートさせようとする姿勢は、多くの読者に勇気を与え、自立のメッセージとしても受け取れます。 私自身、似たような複雑な人間関係や選択を経験したことがあり、この作品を読み進める中で当時の感情が蘇りました。誰かを深く愛しながらも、時には別離や裏切りを経験し、それでも人生を前に進めることの難しさと美しさを改めて実感しました。 さらに、物語に登場する浅井静の余命半年という設定は、人の命の儚さと時間の重要性を強調しています。彼女がSNSで病気と闘う姿を発信していることも、現代の情報社会を背景にした新しい闘病の形として興味深いです。 この作品は、単なる恋愛小説の枠を超え、人生の痛みと希望を描き出した秀逸なストーリーです。愛の複雑さに共鳴し、自分自身の感情や生き方を見つめ直したい読者にとって、非常に価値のある一冊と言えるでしょう。

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「出ない朝」に10秒。理学療法士が教える強制スッキリのツボ💩
ツボ×運動療法のセルフケアを毎日更新中なので保存して見返してね〜🙋‍♂️ 不調に悩む妻を救ったので、次はあなたの番です🙌 ただのツボ押しより 「10倍効く」、 専門家のセルフケアを知りたい人はぜひフォローを🔥 ------------ お陰様で妻は毎日快便です🥰 お腹パンパン、 ちょっとしたことでイライラ😣 そんな状態のあなたに 理学療法士がこっそり教えるツボ×運動療法✨ 間使を押しながら腕をクルクル回すだけ💪 回数は左右それぞれ 10秒×3セット! 場所は動画見返してね〜☺️ ①便秘解消のスイッチ 前腕の筋肉を動かすことで、自律神
つる|大人の“老けない体づくり”

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産後に伸びたお腹の皮膚…もう戻らないって思ってない?
皮膚のたるみは筋肉と血流で変えられる🔥 \1日10回×2セット/ 同時に下半身も引き締まる神トレ💖 気になってたけど今まで放置してた人 今日からやってみて🥰 #子どものいる生活 #産後のお腹痩せ #宅トレ #からだを整える #産後のお腹
𝕙𝕚𝕟𝕒 ⌇産後 -15キロ痩せた方法

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【注意】実は妻を大事にしない夫の末路
「俺が働いてるから飯が食えるんだろ」 そう言ってしまう瞬間。 家庭は 静かに壊れ始めています。 妻の献身は 義務ではありません。 愛情です。 でも その愛情を当たり前にすると ある日、音もなく消えます。 笑顔が減り 会話が減り 触れ合いが減る。 そして最後に 無関心になります。 怒ってくれるうちは まだ大丈夫。 何も言わなくなった時 もう心は離れています。 年を重ねたとき 立場は逆転します。 本当に頼りたい時 そばにいる人の心が 離れていたらどうなりますか。 家庭は 勝ち負けの場所じゃない。
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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薄いピンクの背景に白い四角があり、「仮面夫婦になった 妻の特徵」というタイトルが書かれています。下部にはLemon8のロゴとユーザー名があります。
白い背景に「会話はある 喧嘩も少ない でも心は離れている 特に最後 見逃している人が多いから知ってほしい」というテキストが表示されています。
白い背景に「①感情を表に出さない 怒らない 泣かない 期待しない 本音を出すと空気が壊れる気がして自分を抑えてしまう」というテキストが表示されています。
仮面夫婦になった妻の特徴
喧嘩もない 大きな問題もない だから 我慢すればいいと 思ってきた でも 心が動かなくなったら それはもう 危険信号 本音を言わない 期待しない 頼らない それは 強くなったんじゃなく 諦めただけかもしれない あなたの人生は 誰かの都合で 消耗するためのものじゃない 今日の投稿が 自分の気持ちに 気づくきっかけに なりますように 苦しかったら 保存して ゆっくり読んでね
なな|30代ワンオペママのおうち起業のはじめ方

なな|30代ワンオペママのおうち起業のはじめ方

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【円満夫婦】に共通する『夫の特徴』
夫婦関係がうまくいくかどうか―― それは「夫の姿勢」によって大きく変わります 『ありがとう』や『ごめん』を自然に言えるか 家事や育児を「自分ごと」として動けるか 妻の声に耳を傾けられるか この8つの違いは 円満夫婦と不和夫婦を決定づける「大きな差」です 今のあなたの関係を振り返りながら 一つずつチェックしてみてください #ちょっと聞いて #夫婦 #結婚 #家事 #夫
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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夫に言えない妻の本音
言えないだけで なくなったわけじゃない 強いふりをして 大丈夫な顔をして 「私が踏ん張ればいい」って 飲み込んできた本音 本当は限界な日もある 本当は守られたい夜もある 他の家庭が 羨ましくなる瞬間もある でもそれを言ったら 壊れてしまいそうで怖かった 大黒柱ママは 弱音を吐く場所がないだけ 本音があるってことは まだ心がちゃんと生きてる証拠 言えない自分を責めなくていい 我慢してきたあなたは十分頑張ってる まずはここで 「私もそう」って思ってくれたらそれでいい ひとりで踏ん張らなくていい日が 少しずつ増えますように
もとえ|ママの収入の柱をつくる在宅ワークコーチ

もとえ|ママの収入の柱をつくる在宅ワークコーチ

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クソ旦那はあなたの旦那かも?
全部当てはまったら…おめでとうございます㊗️ あなたの旦那は、立派なクソ旦那です☺️✨ 家事も育児も「手伝ってやってる」感覚。 話し合いは逃げるか逆ギレ。 妻の努力は空気みたいに当たり前。 そんな生活、ずっと我慢しますか? それとも…そろそろ自分の人生を取り戻しますか? #私は家政婦じゃない #モラハラ夫 #旦那ストレス #クソ旦那 #ママの味方
☺︎みお☺︎

☺︎みお☺︎

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親なんて知らないままだよかったのに
ちょうど一年前。最後の親知らずを抜いたあの日。麻酔を打ったのに痛みが半端じゃなかったあの日。 「痛かったら手あげてくださいね」って言われて、永遠に手を上げ続けたあの日。 1日目、2日目、3日目とドンドンどんどん腫れていき、4日目にはこの状態で、もう戻らないんじゃないか?と、今後の人生絶望感を抱いたあの日。 今思うと良い思い出だけど、この時は焦りしかなかったよ。 まぁ、晴れが戻ったとて、ブスはブスなんだけどね。 #親知らず
アゴ教祖🇯🇵Chin Chin

アゴ教祖🇯🇵Chin Chin

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男性が拒否する心理とは?あなたが悪いわけじゃない
何度誘っても、夫から拒否される。 そんなことが続くと、 「私に女としての魅力がなくなったのかな」 「もう愛されていないのかな」 と苦しくなってしまいますよね。 でも、男性側がセックスを拒否する理由は、 妻の魅力がなくなったからとは限りません。 仕事の疲れ。 家庭を支えるプレッシャー。 夫として応えなきゃという重さ。 自信のなさ。 心の余裕のなさ。 そういうものが重なって、 向き合うこと自体が苦しくなっている場合もあります。 だからこそ、 「なんでしてくれないの?」と追い詰める前に、 まずは二人が笑顔で笑い合える関係を取り戻すこと。 そ
潜在意識で夫婦仲改善|小山紗知榮(さちえ)

潜在意識で夫婦仲改善|小山紗知榮(さちえ)

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妻は ある日突然、壊れるわけじゃない。 何度も伝えて 何度も待って 何度も自分を責めて それでも変わらなかった現実の先で 静かに、心が離れる。 怒鳴らなくなった時 文句を言わなくなった時 期待しなくなった時 それは 「落ち着いた」んじゃない。 「諦めた」だけ。 女が本気で捨てる時は 感情じゃない。 もう決めている。 そして一度切れたスイッチは 戻らない。 これは 離婚をすすめる話じゃない。 今いる関係を ちゃんと見直してほしいだけ。 大切にするって 言葉じゃなく 態度だから。 失ってからじゃ 遅いこと
かずみ@30代ママの 自分軸で生きる在宅ワーク

かずみ@30代ママの 自分軸で生きる在宅ワーク

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【保存版】台風の夜はこっそり自分磨き☔️読むだけで色気UP♡ 大人のモテ漫画
台風で外に出られない不安な夜、皆さんはどう過ごしていますか?🥺 実はこれ、おうちで安全に「大人の色香」を磨く絶好のチャンスなんです✨ 40代・50代の女性に明日ぜひ読んでほしいのが、 柴門ふみ先生の『恋する母たち』📚 「えっ、ただの不倫モノじゃないの?」と思うかもしれませんが、実は**【大人モテのバイブル】**として最高の一冊なんです🤫♡ 💡 大人モテを磨く3つのポイント ① 完璧な「妻・母」から「ひとりの女」に戻る瞬間のギャップ ② 若さにはない、人生経験からくる「弱さや脆さ」という武器 ③ 眠っていた「女性としての自信」を呼び覚ますストーリー ドロドロの展開
あそびのプロハート民

あそびのプロハート民

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【夫に届け】黙ってたけど『妻の本音』はこれです
夫婦のすれ違いって… 言葉にしない 『本音』から 始まることが多いんです 「何が不満なの?」 って聞かれても うまく言葉にできないこと ありますよね だから まとめました これは 妻の「もう限界…」の 気持ちかもしれません #大人の本音 #コメントチャレンジ #夫婦 #妻 #離婚
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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【夫婦】妻を「カミさん」と呼ぶ意味
「カミさん」という言葉は 古くさい言葉に聞こえるかもしれません でも本来は 妻を軽く扱う言葉ではなく 敬意と親しみを込めた呼び方だったのだと思います 妻は 家事をする人でも 子どもを育てる役割でも 夫を支えるだけの存在でもありません あなたと人生を共に選んだ かけがえのない一人の人間です 夫婦生活が長くなると そばにいることが 当たり前になってしまう でも 話を聞く 感謝を言葉にする 努力を当然と思わない 感情を軽く扱わない それだけで 夫婦の空気は変わります 妻を大切にする家庭は 必ず温かくなります その温かさは
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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妻を壊す心の腐った夫の実態
外では“いい人”ぶるのに、 家では妻を平気で傷つける 殴らなくても、人は壊れる 優しさのない態度は、もう立派なモラハラ 「うちの夫もこれかも…」って思った?       ⬇️ 今、どんな言葉や態度に一番傷ついてる? コメントで教えて。 #モラハラ夫 #モラハラ被害 #夫婦問題 #心が壊れる結婚 #モラハラから抜け出す
hiro

hiro

88件の「いいね」

【主婦の落とし穴】「夫の年金」をあてにしていた妻を襲う残酷な結末
フォローしてくれているみんな。 今回の動画を見て「え、遺族年金ってもっと貰えるんじゃないの?」と 不安になった奥様、その直感は正しいです。 ご主人が亡くなった時、 国のルールでは「世帯の年金収入」が激減します。 【消えるお金・残るお金】 ▪️消える: 夫の老齢基礎年金(月約6.8万円)、夫の老齢厚生年金の1/4 ▪️残る: 遺族厚生年金(夫の厚生年金の3/4) 多くのケースで、収入は現役時代の半分以下になります。 しかし、 「広い家の固定資産税」 「冬場の光熱費」 「家の修繕費」 これらは、夫が亡くなっても金額が変わりません。 この「収入と支出のギ
よっすー💰子の未来、自分の老後、両方叶えるお金の増やし方

よっすー💰子の未来、自分の老後、両方叶えるお金の増やし方

51件の「いいね」

家族を守るために、 感情を消すことを選んできた。 泣かない。 怒らない。 期待しない。 それが母として正しいと、 そう思い込むことで 毎日を乗り切ってきた。 子供の前では笑って、 どれだけ傷ついても 「大丈夫」と言い続けた。 気づけば 3年、5年、10年。 守るために 自分の気持ちは ずっと後回しだった。 そんなある日、 子供の一言が胸に刺さった。 「ママ、なんでいつも自分のことは後なの?」 その言葉に 胸が苦しくなったなら、 あなたの中に ちゃんと感情は残っている。 感情を消してきた日々は もう戻らない。 でも、
Grandmaゆみこ|ママの未来を変える在宅ワークコーチ

Grandmaゆみこ|ママの未来を変える在宅ワークコーチ

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妻を甘くみた夫が 最後に気づくこと それは もう手遅れだということ 笑顔が消えて 目が合わなくなって 別人のようになって 話しかけられなくなって スキンシップを拒絶されて LINEもそっけない そして ある日突然 離婚を突きつけられる 妻の心は もう戻らない 夫は鬱傾向になり 仕事に支障をきたす 気づいた時には もう遅い これは 妻の復讐じゃない ただ 限界だっただけ もし どこか一文でも 胸に残ったなら 保存して あとでまた 戻ってきてね ひとりで変わる必要はない フォローして 一
レイ/40代ママSNS起業|Green Light

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セックスレス問題 妻が夫を拒む時 自分を責めないで
夫を嫌いなわけじゃない。 でも、誘われる空気になると苦しくなる。 夫を傷つけたいわけじゃない。 夫婦仲を壊したいわけでもない。 でも、自分の心と体も無視できない。 セックスレスで夫を拒んでしまう妻が苦しいのは、 この板挟みの中にいるからです。 「私が冷たい妻なのかな」 「もう愛情がないのかな」 そうやって自分を責めてしまうかもしれません。 でも本当に見るべきなのは、 あなたが夫を拒みたくなった根本的な原因です。 そこが分からないまま、 無理に応じようとしても、 もっと夫を受け入れられなくなることがあります。 そこで、 夫を拒みたくな
潜在意識で夫婦仲改善|小山紗知榮(さちえ)

潜在意識で夫婦仲改善|小山紗知榮(さちえ)

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夫に管理される妻の共通点
夫は自由。 でも私は、なぜか管理される。 そんな関係が続くと、 「私さえ我慢すればいい」 が当たり前になってしまいます。 でも本当は、あなたにも 自由に行動して、尊重される権利があります。 無料動画講座では、 夫婦関係で我慢ばかりしてしまう根本原因と、 夫に振り回される関係から抜け出すための 潜在意識の整え方をお伝えしています。 「私ばかり我慢している」と感じる方は、 プロフィールのリンクから受
潜在意識で夫婦仲改善|小山紗知榮(さちえ)

潜在意識で夫婦仲改善|小山紗知榮(さちえ)

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【夫婦】夫の『思考のクセ』で妻のメンタルが決まる
「なんで私はこんなに不安なんだろう…」 「夫の何気ない態度にモヤモヤする」 そう感じたこと、ありませんか? それ、あなたのせいじゃないんです。 “夫の思考やふるまい”が、あなたの安心を奪っている可能性があります。 ・すぐ不機嫌になる ・言わなきゃ気づかない ・細かいことに怒る ・束縛がきつい ・SNSの既読が気になる そんな日常に疲れていませんか? 逆に、こういう夫もいます。 ・感情的にならない ・話を聞いてくれる ・一人の時間も尊重してくれる ・「ありがとう」と言葉で伝える ・自分の時間も持っている そう、安心させてくれる人って
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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手離してはいけない妻の特徴5選
ぜひ、最後まで読んでみてほしい。 これに当てはまってるあなた、 ほんまに最高の女性やけん。 もっと胸張って、生きてほしい。 家族を笑顔にして、 空気を和ませて、 相手を尊重できる優しさを持ってる。 でもね、こういう女性ほど、 自分のスゴさに気づいてない。 「これくらい普通」って言うけど、 普通にできる人なんて、ほんまに少ない。 あなたがいるから、家族が成り立ってて、 あなたがいるから、誰かが笑えてる。 それを忘れんでほしい。 あなたは、ほんまにすごい人。 手離したら、絶対に後悔される人。 この投稿が“今の私”に刺さったら、いいね・保存し
ゆか | 中年男性SNS起業育成コーチ

ゆか | 中年男性SNS起業育成コーチ

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「どうせ離れないでしょ」 その油断が、一番終わりに近い 妻は何も言わずに いきなり冷めたわけじゃない 何回も伝えてる 何回も我慢してる 何回も期待してる その全部を積み重ねた結果が “今の距離” 怖いのはここから 怒らなくなる 泣かなくなる 何も言わなくなる それは落ち着いたんじゃない 諦めただけ そして一度決めた妻は もう戻らない 「まだ大丈夫」 そう思ってる時間が 一番無駄 変わるなら今 謝るだけじゃ足りない 理解したつもりも意味ない 行動して 続けて やっと信頼は戻る それでも変わらない
レイ/40代ママSNS起業|Green Light

レイ/40代ママSNS起業|Green Light

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一人になりたいのに、孤独は怖いという矛盾
「一人になりたい」と「孤独が怖い」は、同時に存在してもいい。 休日に家族が出かけて、念願の一人時間。 なのに5分もしないうちに胸がざわざわして、 「やっぱり帰ってきて」ってLINE打ちかけたこと、ありませんか。 そのあと来るのが「あんなに一人になりたかったのに、寂しいなんてわがままだ」っていう自責。 この矛盾を放置すると、一人の時間を楽しめない自分がどんどん嫌いになります。 休まるはずの時間が、自分を責める時間に変わってしまう。 実はこれ、脳科学で言うと「扁桃体の誤警報」なんです。 ずっと誰かの世話をする生活に脳が適応しすぎて、一人になると「異常事態だ」と警報を鳴
感情コーチ| 感情知能メンタルコーチング| ちいドロ感情日記

感情コーチ| 感情知能メンタルコーチング| ちいドロ感情日記

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妻が限界のときに出すサイン
妻が限界のとき 必ずしも大きな言葉は出ない。 むしろ逆。 静かになる。 笑わなくなる。 期待しなくなる。 話さなくなる。 それは冷めたんじゃなくて 心が疲れすぎているサイン。 大黒柱ママは特に 「私が崩れたら終わる」と思って ギリギリまで踏ん張る。 でも限界は突然じゃない。 小さなサインが 少しずつ出ている。 もしこの中に当てはまるなら あなたは弱いんじゃない。 ただ 頑張りすぎているだけ。 まずは休もう。 全部を背負わなくていい。 保存して 苦しくなった夜に読み返してね🌙
もとえ|ママの収入の柱をつくる在宅ワークコーチ

もとえ|ママの収入の柱をつくる在宅ワークコーチ

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すぐに現実が変わるわけじゃない。 でも “見え方”は変わる。 前は 怖さで選んでいた。 今は 未来で選んでいる。 SNSを学んだことは 収入以上に 「私は無力じゃない」って 思い出させてくれた。 ママでも 自分を取り戻せる。 小さくても 確実に。 もし今 まだ何も変わってないように感じても 内側が動き始めたら もう止まらない。 あなたの人生は、あなたのもの my_life_my_choice #モラハラ #心の支配 #気付き #心の傷 #言葉のDV
Grandmaゆみこ|ママの未来を変える在宅ワークコーチ

Grandmaゆみこ|ママの未来を変える在宅ワークコーチ

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【注意⚠️】「妻を怒鳴る男」は年齢じゃ変わらない
妻に怒鳴る男は、 何歳になっても変わらない。 なぜなら、それは 「年齢」ではなく 「人間性」の問題だから。 私の周りにもいます。 60代、70代になっても 妻を怒鳴りつける人たち。 若い頃からずっとそのまま。 ・感情をぶつける ・言葉で支配する ・謝らない、反省しない ・妻の存在を当たり前にする 結局のところ、 「愛し方」を知らないまま 歳だけ重ねたんです。 人の本性は、年を重ねるほど “にじみ出る”。 外面ばかり良くても、 本当の人間性は 家族に向けた態度に出ます。 あなたの身近にいる “怒鳴る男”は、 何歳にな
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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妻の気持ちは ある日突然離れるわけでは ありません 挨拶が形だけになる 笑顔が出なくなる 期待しない方が楽だと感じる そうした小さな変化が 静かに積み重なっていきます 多くの女性は 「私が冷たいのかも」 「努力が足りないのかも」と 自分を責めます でもそれは 感情が鈍ったのではなく 守るために離れただけ この投稿に当てはまるなら あなたの感覚は 間違っていません 気づけた今が ちゃんと大事な タイミングです #モラハラ #離婚 #期待しない
ゆうや

ゆうや

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【注意⚠️】『夫•デスノート』に書きたくなる『妻の怒りの正体10選』
「夫の顔を見ると吐き気がする」 「寝てるだけで殺意が湧く」 そんな自分が怖くなる―― でもその感情は あなたの心の奥からの 叫びかもしれません 『夫•デスノート』に書きたくなる 感情の裏にある本当の理由を いま見つめてあげてください #大人の本音 #夫婦関係 #夫嫌い #胸アツ名言 #怒り
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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【妻】気づかないうちに『心が壊れていた』10の瞬間
夫婦なのに 隣にいるのに どうしてこんなに孤独なんだろう―― あの頃は笑い合えていたのに 今はため息のほうが多くなった 「私の何がいけなかったんだろう」 そう責めてきたのは、ずっと自分自身 でもね、壊れそうになるのは 『弱いから』じゃなくて 『それだけ頑張ってきたから』 感謝されない日々 分かってほしい気持ちを飲み込む毎日 その我慢の積み重ねが あなたの心を静かに削っていく 壊れる前に気づいてほしい 限界になる前に 立ち止まってほしい あなたの心が泣いていること もう見て見ぬふりをしなくていい 「そう感じていいんです」 それ
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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オレンジからピンクへのグラデーション背景に「妻を『カミさん』と呼ぶ意味 実はこれでした」という黒い文字が書かれたタイトル画像です。
オレンジからピンクへのグラデーション背景に、「カミさん」という言葉が昭和の時代に当たり前に使われていたこと、そしてその背景を忘れてはいけないと書かれています。
オレンジからピンクへのグラデーション背景に、日本では古くから命を生み出す存在を「神」として敬い、神社の構造も命が生まれる神域として扱われてきたことが書かれています。
【驚愕】『妻をカミさんと呼ぶ理由』知っていますか?
昭和の夫たちが使った「カミさん」という言葉 古くさい…そう感じる人もいるかもしれません でもその語源は、 “神”のように尊い存在=妻、という敬意から 日本人は古くから命を生む場所を神域と考え 命を育てる妻を「神さん」と呼びました それが、カミさんの語源 ・命を宿し ・命を育て ・家庭を支える その役割に、 自然と敬意を向けていた時代があったのです でも現代では… 「家事をやってくれる人」 「子どもを育てる人」 そんな“役割”として妻を見てしまう人も 当たり前にしないで 存在に、敬意を 感謝を、言葉に それが家庭を温かくする原点
心理技術 │ 金沢久幸

心理技術 │ 金沢久幸

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少し怖いけど惹き込まれる⛩✨あなたは行けますか?
🌿⛩️**「まるで『鬼滅の刃』の世界に迷い込んだみたい…?」** 岐阜県美濃市にある 【瀧神社】。 深い森に包まれ、静かに佇むその姿は、 どこかアニメの世界観を思わせる、幻想的な神社です。 境内へと続く道は、木々に覆われ光が差し込み、 一歩進むごとに空気が変わっていく感覚。 自然と神域の境界を、肌で感じられる場所です。 瀧神社の魅力👇 ・森と岩、清らかな水がつくる神秘的な雰囲気 ・「鬼滅の刃」の舞台を連想させる、非日常の空間 ・観光地化されていない、静かに向き合える境内 派手さはないけれど、 だからこそ心に深く残る場所。 いつか妻にも見せたい、物
ろんすけ|妻に見せたい絶景旅

ろんすけ|妻に見せたい絶景旅

125件の「いいね」

家にいただけでしょ?この言葉に傷ついた妻は多い
怒鳴られたわけじゃない。 ケンカでもない。 ただ旦那が何気なく言った一言。 「今日は休みだったんでしょ? 家にいただけじゃん」 妻はその瞬間、 何も言えなくなった。 だって、 説明しても伝わらない気がしたから。 朝から洗濯。 散らかった部屋を片付けて。 買い物に行って。 夕飯を作って。 気づけば一日が終わる。 でも不思議だよね。 家事も育児も 終わりがないのに 形に残らないから 「何もしてない」に見える。 妻は少しずつ変わった。 「今日こんなことがあってね」 そう話していたのに 話さなくなった。 疲れたとも
きなこ夫婦|夫婦は年々たのしくなる

きなこ夫婦|夫婦は年々たのしくなる

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こんなにも綺麗だ
綺麗なものをみると キミを思い出す ボクとキミの思い出なんて ありふれていて 大層なものでもないのに なぜかな? キミはどうしてるんだろうって そう思うんだ もし理由があるとしたら、、 そうだなぁ きっとこんなにも 離れてしまった 別々の人生を歩んでいる その事実を しみじみ 感じるせい なのかもしれない。 いつだって近くにいて そばにいるのが当たり前だったあの日 もう戻らないあの日 あの日は昨日のようなのに キミとボクは、、、、 #釧路湿原 #ポエム
Ito

Ito

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『覚悟』は、
燃えるような感情じゃありません。⁡ ⁡ 静かに、⁡ 「もう戻らない」と決めた瞬間です。⁡ ⁡ 保存して、⁡ 迷った日に読み返してください。
ひでお室長|心のコンビニ|

ひでお室長|心のコンビニ|

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あの人の気持ちはもう戻らないのか、カードではっきりみます 個人鑑定も受付中🎀 詳しくはプロフィールリンク💖 お辛い時は一人で悩みを抱え込まずにお話伺わせてくださいね。 #恋愛 #占い #霊感タロット ※無断転載、無断転用禁止
魔女のみなみさん

魔女のみなみさん

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